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探しているのは「金」で、それ以外のものに費やす時間はない

過激なタイトルですが・・・

 

■『最高の投資は、読書だった。』

 

これはマイクロソフトの創業者
ビル・ゲイツの言葉です。

調査によれば、
年収1500万以上稼ぐビジネスマンは
1日50分以上本を読むそうです。

経営者である私たちにとって
読書の重要性は、当然のこと。

「そんなことは分かっている。」

そう思われたかもしれません。

しかし、
たとえ毎日50分、
読書に時間を割いても、
誰もが成功するわけではありません。

残念ながら成功する人はごく一部の人。

では、なぜ同じ時間だけ本を読んで
成功する人と成功しない人がいるのか。

その違いは、一体なんでしょうか…?

 

■単純に比較はできないが・・・

 

例えば、
ビル・ゲイツ。

米国屈指の実業家である彼の
1日の読書時間は、
たったの1時間。

日本のビジネスマンの
1日の平均の読書時間と大差はありません。

勉強熱心な日本人であれば、
もっと長い時間を読書しているかもしれませんね。

・・・でも一方、彼の年収は
日本のビジネスマンの

「100万倍」以上。。。

両者ともに
同じように読書の重要性を理解し、
同じように時間を割いているにもかかわらず、

大富豪たちは
私たちの100万倍以上も稼いでいるのです。
一体何がその違いを生むのでしょうか?

 

■稼げる読書術

 

それは、

大富豪たちが実践している、
稼げる2つの読書術」にあります。

ここで、一つ目の読書術を
マイケル・マスターソン著の
大富豪の仕事術」からご紹介。

——————————
’’優れた読書素材の選び方’’

成功のために何かを読むときには、
目的を持って読むことが大切だ。

インスピレーションを得られるようなアイディア、
情報を与えてくれる戦略を探すのである。

ただし、
自分に関連する分野で出版される本の
95%は読む時間がないのだから、
実際に読む5%はベストのものでなければならない。

そうするためには読書リストを作り、
何を読むかを慎重に決める。

今度はそのリストを2つに分ける。

今年は絶対に読む必要のあるものリストと
読みたいとは思うがそのための時間がないものリストだ。

重要なのは、読書リストによって、
一年に一度、
何を読むかを意識的に考えて決められること。

衝動で決めるのではない。

何が自分に役立つかについて自分自身で判断する。

探しているのは「金」で、
それ以外のものに費やす時間はない。

——————————


➡ http://directlink.jp/tracking/af/1411540/dVZwZj1O/

というのも、
私たち経営者がすべきことは、

唯一限られた資源である「時間」を
どのように使うのかということ。

その限られた時間で
より良い質のより多くの本を読む必要があるのです。

 

■ベストな読書のために

 

年間700億円稼ぐ、
マーケティング業界の天才
マイケル・マスターソンは、

自分の関連する分野で出版される本の
95%は読む時間がないのだから、
実際に読む5%はベストのものでなければならない

と言っています。

世間には
賢い人なら無視したくなるような本が
山ほどあります。

あなたは、自分の価値を上げるような、
ベストな本を選ぶことができますか?

それも、
限られた時間で、
読み切れない本の山の中から・・・

もしあなたが、
読書がもたらす付加価値を最大限に利用できるような、
最高の投資をしたいと感じているなら、、

この本で
二つ目の「稼げる読書術」を
チェックしてみてください。

大富豪の仕事術


(詳細を確認する)

【読者の感想】
By east
読んでいるとわくわくしてくる本です。実践をしよう、行動を起こそう、という気になってきます。この本の項目どおりに日々を生活していたら、変化が訪れるはずだと、PART1を読んだその日から実践に移しました。まだ1週間ですが、効果出ていると感じます。
タイトルがもったいないです。タイトルで敬遠されているんじゃないかな。「有意義な人生を過ごすのに効果的な行動を起こすための8つの秘訣」とか。長いか。

 

■関連記事

➡ 大富豪の仕事術|書店にない米国最新ビジネス書日本語版
普通の経営者が所得税43億円を目指すための5.5時間の使い方
➡ 成功するための3ステップ読書術
逆境に直面した経営者に必要なこと
➡ 過酷な真実~ダチョウ倶楽部に学ぶ経営学
➡ あなたは働かされてはいませんか?
➡ 社長のための5ステップ速読法
➡ 社員を動かす社長のカリスマ仕事術|書店にない米国最新ビジネス書日本語版

 


【推薦ビジネス書籍】

セールスライターの私がこう言うのも何ですが、
この本に載っていることを実行すれば、
集客のために、広告を書いたりする必要はなくなるかもしれません。
人脈は大切と言いますが、それをどのように作っていくのか?
それを本書では、具体的に解説しています。
しかも、驚くのは、その質の高い人脈作りを行うのに、
「仕組み」があるということです。
よく、ビジネスにも人脈づくりにも「仕組みが大事」
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ここに載っている豊富な珠玉のテクニックは、まさに目から鱗でした。
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コピーライティング能力は劇的にアップします。
何を隠そう、ここに載っている知恵を使って、
私自身も最低100万円は稼がせていただきました。
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これもテクニックのひとつにすぎませんが、
これを毎日毎日考えるだけでも、
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はじめての人でも、ゆっくり読んで進めていくと
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ネットビジネスの特に、アフィリエイターが一番手に入れたい、スペシャリストになる具体的な方法が分かるので、実績がない人や今後も実績を作れる自信がない人は、この誰でも確実にスペシャリストになれる方法がとてもお薦めです。
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■バカにはゲームやらせときゃいいんだよ

 

ふたりのビジネスマンがいました。

彼らはふたりともよく似ていて、
見た目も、収入も、仕事内容もほとんど同じ。

通勤電車のルートさえも同じでした。

でも、違いもありました。

それは、片方のビジネスマンには
「稼ぐ力」がある、ということです。

なぜならそのビジネスマンは、
通勤電車の中で、あるいは空き時間を見つけては

紙や電子書籍を開いて読書をし、
新しいことをどんどん学んでいたからです。

・経営
・起業
・マーケティング

などの「専門書」を読んで勉強をしていたからです。

もう一方のビジネスマンは
通勤電車の中や空き時間で「何」をしていたか?

それは、、、

スマホのゲーム
SNS

でした。

さて、この2人の「似ている」ビジネスマン。

1年後、2年後、3年後、、、
どれだけ差が付いていると思いますか?

結果は明らかじゃありませんか??
・・・

これについて、
以前めっちゃムカつく情報が流れてきたことがあります。

とある経済界の大物とつながっている、
大手コンサル会社の裏ルートからの話…

ケータイゲームを作っている会社や関連大企業の経営層が、

「バカにはゲームやらせときゃいいんだよ」

と言っていたそうです。

彼らは日本人がゲームに時間を費やせば
費やすほど儲かるわけですが、、、

一方、日本人はどんどん馬鹿になり、
それは日本の生産性を落とすことにつながります。

大企業の経営層である彼らは、
自分たちが生きている間に「いかに儲けるか」ということが
最大の関心事のようで、、、

彼らが作って広めたケータイゲームのせいで、
日本人がどれだけアホになるか。
将来の日本がどれだけ弱くなるか。

というようなことは何も考えていません。

どうでしょうか?
ムカつきませんか?

でも確かに、

スマホが登場する前は、
もっと電車の中で本を読んでる人が多かったように思います。

今はほとんどの人がスマホをいじっていて、
もちろん電子書籍を読んでるのではなく
SNSで薄いコミュニケーションをしていたり
ゲームをやったりしています。

そんなことをしていても、
一時の時間つぶしにはなりますが、
将来のために何の役にもたちません。。。

それに・・・


■稼ぐ力、学ぶ力

 

稼ぐ力、学ぶ力、

これを身につけるためには、
しっかりと濃い本をじっくり読む必要があると思っています。

それにうってつけなのが、ダイレクト出版の
後述する【月刊ビジネス選書】というサービスです。

ほとんどの本が「本格的な分厚いビジネス書」
稼ぐ力、学ぶ力を身につけるための最適な情報源です。

私が毎日ご紹介しているビジネス書もほとんど
ダイレクト出版発行のものなんです。

前述のゲームが100%悪いとか、
SNSをやるなとか、そこまで極端なことは思いません。

息抜きもたまには必要でしょうから。

かく言う私も、
ポケモンGOには息抜きさせてもらっていますので(笑)

ただ、自分自身の経験からも、
限られた時間を将来のためにどう有効に使うのか?
と考えたとき、
稼ぐ力、学ぶ力、を身につけることは喫緊の課題だと思います。

これらの力を身につけるために、
この月刊ビジネス選書サービスを
知っていただくことができれば、
一歩抜きんでたい日本のビジネスマンにとって、
大きなきっかけになるのではと思います。

http://bit.ly/2kSnW7r

 

■耳から本を読む

 

なお、私も利用していますが、
月刊ビジネス選書では、毎月その本の
音声読み上げもしてくれる電子書籍が無料で配信されるので、
かさばらず、電車の中などでも読みたい時にすぐ読むことができます。

http://bit.ly/2kSnW7r

 

■月刊ビジネス選書

 

この【月刊ビジネス選書】というのは、
一般の出版社が扱わないような
「隠れたビジネス名著」を世界中から探し出し、
それを翻訳し、毎月会員の方に1冊お送りするというサービスです。

これらの本は、世界中のエキスパートたちが
効果実証済みのものばかりです。

当然実際のビジネスの現場ですぐに使えるものばかりです。

1.営業成績をグッと伸ばして、周りを圧倒したいと思っているセールスマン
2.自分の資産をうまく活用して、自分の資産を増やしたいと考えている投資家
3.これから起業しようとしているサラリーマン、学生

このような方に、
この月刊ビジネス選書は、とても役に立つサービスです。

詳しくはこちら。

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【推薦ビジネス書籍】

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