「ダン・ケネディ」タグアーカイブ

どうしてカジノには大きな壁掛け時計がないのでしょうか?

それは、あなたからお金を盗ろうとする人々が、
あなたに時間が過ぎたことに気づいて欲しくないからなのです。


■あなたの会社の業績を確実に伸ばす方法

 

次のさまざまな問題を解決できれば、
あなたの会社の業績は確実に伸びると思いませんか?

  • 「ちょっといいですか?」この一言で何度、あなたの時間をムダにしてきた事でしょう。。。
    部下に時間を奪われそうになったら、これをやってください。部下の要望を聞きながら、あなたの時間を守れます。【P33】
  • 4つのタイプの”時間の吸血鬼”それぞれの対処法【P35】
  • ムダな会議やミーテイングに時間を取られてませんか?
    だったら、P35を見て下さい。会議を短時間で終わらせる6つの方法
  • なぜ、パソコンやiPhone、最新のテクノロジーを使っても効果的な時間管理ができないのか?
    最新テクノロジーを使った時間管理の罠【P88】
  • 部下に仕事を任せる7つのステップ【P157】
  • 部下や業者にあなたの時間を奪われないための危険な5つの戦略
    (これらの戦略は、常識に反しているので、ほとんどの人はやる勇気がありません。実際、部下は迷惑します。がしかし、あなたの利益につながる生産的な時間は劇的に増えるでしょう・・・)
  • 本当か嘘か?自分の好きな事だけをやって成功するのが正しい戦略?【P212】
  • 億万長者メーカーダンケネディの効果的な時間管理のテクニックベスト10
    (全て使う必要はありません。一つか二つ使うだけでも、達成できる事は今の倍以上になるでしょう)【P87】
  • 5年かかった事を半年で達成する”超常現象”を起こす3つのポイント【P179】
  • やるべき事が山のようにあってどれから手をつけていいか分からない?
    だったら【P198】を開いて下さい。重要な事を確実に達成していく秘訣を紹介します。
  • 1年後のあなたの銀行残高を予測する4つのポイント
    つまりこの4つのポイントに注意してれば、1年後の銀行残高を変えることができると言うことです。【P201】
  • コンサルタントは教えてくれない、生産性が上がらない本当の理由・・・【P93】
  • 5%の成功者、95%の平凡な人。何が違うのか不思議に思った事はありませんか?
    だったら、【P166】を開いて下さい。5%の人が持っていて、95%が持っていないものを紹介します。これを知るだけで人生が変わる人もいるかもしれません。
  • 同業者よりも抜きん出る12の質問
  • なぜ、ほとんどの人が1年たっても何の進歩もしないのか?
    人の成長を邪魔する幻想とは?(この幻想を抱いていると、死ぬまでずっと何も達成できません)【P195】
  • 社長、起業家のための、将来設計法
    (【P114】を開いてコレをやって下さい。きっとあなたの人生の針路が見えるようになります・・・)
  • 電話、ファックス、Eメール、おびただしい数のコミュニケーションを処理するには・・・?【P218】
  • あなたは今まで、インターネットやメール、毎年発行される新刊本など、大量の情報にうんざりした事はありませんか?
    だったら、135ページの”大量にあふれる情報を上手に処理する8つの方法”を読んで下さい。二度と追いつかない情報量にイライラする事はなくなるでしょう。

そのための解決策が
屁理屈無し 社長のための時間の使い方
には書かれています。

それぞれのページをご覧ください。
↓↓↓↓↓↓↓


■時間という資産

 

時間は、どんな起業家や経営者も等しく持つ
最も貴重な資産です。
そして、時間にはたくさんの用途があります。

  • 問題解決のための時間
  • 開発し、創造し、考え、計画するための時間
  • 情報を収集し、活用するための時間
  • 売り上げを伸ばし、マーケティングを発展させ、
    マネジメントを構築し、収益を大幅に増やすための時間
  • ネットワークづくりのための時間

挙げていけばきりがありません。

「あともう1時間費やすことができれば、
この事業の売上は大きく違ってくるはずなのに」

そんなひとり言を言わない日は、
おそらく1日たりともないでしょう。

本書はその1時間をあなたにプレゼントします。

ただし本書を読んで時間を手に入れる作業は、
単にどこかから余分な時間を1時間ひねり出す
時間節約術よりも、
もっと価値のある作業だと言えます。

人生において、あなたと時間との関係全体を
徹底的に再設計することができるのです。


■ダン・ケネディの時間管理術

 

この本の著者であるダン・ケネディは、
多くの企業を育てたコンサルタントであり、

サッチャー元英国首相、ブッシュ元大統領、
レーガン元大統領らとともに
全米で講演を行うプロのスピーカーであり、

多くのヒット商品を世に送り出したコピーライターであり、
10冊以上の本を出版している作家です。

彼のコンサルティング料は一日最低128万円、
コピーライターとして彼の広告素材作成費は
1プロジェクトで1000万円を超えます。

そして超多忙な彼は、
「時間管理の達人」でもあります。

そんなダン・ケネディが、
自身が実践している時間管理の究極の秘密を
明らかにしたのが、この
屁理屈なし!社長のための時間の使い方
です。

 

■関連記事


➡ 屁理屈無し 社長のための時間の使い方
2017年 初めにすべき一つのこと

 


【推薦ビジネス書籍】

著者によれば、高い収益を上げる「セールスの魔術師」たちは、「消費者心理学」という特別な「トリック」を使っているのです。
これこそ人々にものを買わせるパワフルな原理で、この原理は売るものが何であるかに関係なく、“あらゆる”ビジネスに有効です。
本書は、効果が実証済みの、消費者心理学に基づく強力なセールス・テクニックを21項目に分類して解説しています。


ソーシャルメディアのあり方についてやそのとらえ方について、目から鱗の一冊だと思った。この本の価値を短く表現しているのが241ページにある。
「人は誰も自分に都合の良いように物事を解釈したがり、パターンの存在しないところにパターンを見出したがる。
あくまでも厳密な統計結果が出るまで、テストをやり遂げる自制心が必要だ」というくだりでは、思わず下を向きたくなるほど、身につまされた。
経験を積めば積むほど経験則に頼りがちになり、正しい判断から遠ざかっていくかもしれないことを忘れないためのバイブルと言えるかもしれない。

 

仕事を減らすほど、お金が入ってくる?

 

■長時間労働...仕方ない?

 

あなたに質問です。

ビジネスで成果を出すためには、
誰よりも長く働くことが必要だと思いますか?

特に、自営や小規模の会社では、
長く働くのが美徳のように考えられていて、

朝から晩まで休みなしで働いている人も
多いのではないでしょうか?

実際私も若いころには、80時間/月の残業
は当たり前のようにこなしていました。
(さほど苦痛でもなかったのですが・・)
・・・・私の業界は3Kを自負していました(笑)

ですが、

世界No.1の「億万長者メーカー」として知られ、
数多くの人のビジネスを成功に導いてきた
ダン・ケネディによると、

真実は、
誰よりも長く働くことは、起業家にとって最高の道ではない
というのです。

それはなぜか?

===================

グレイザー・ケネディ・インサイダー・サークル
(ダン・ケネディが主催し、経営者へ情報を提供する会員組織)
のプラチナ会員で、

私のクライアントロン・ルグランは、
こんな格言を言っている。

「仕事」をやらなければやらないほど、お金が入ってくる。

ロンは不動産投資で大成功していて、
起業家としても何百というプロジェクトを抱えている。

ただし、この格言の解釈には気をつけなければならない。

文字通り労働時間を半分に減らし、
残りはハンモックで昼寝をして収入が跳ね上がるのを
待つというのはありえない話だ

しかし、格言を自分に当てはめる方法はいくつもある。

例えば、
他人に任せられる「仕事」を 自分でやってしまう時間を減らせば、

自分にしかできないことをやる時間が増え、
収入が上がる。

あるいは興味のないこと、
達成感の感じられない「仕事」が多すぎると思うなら、
それを減らして、
楽しいと思えることを多くやるようにすれば、収入が上がる。

ビジネスの成功は種のない手品だ。

ビジネスに成功し、
しかも良い人生を送るのは、

もっと高度でハードルは高いが、
骨の折り甲斐のある手品といえよう。

覚悟を決めた人間はどんなことも可能なのだから、
最高の結果を求めて目標を設定してみてはどうだろうか?

起業家の中には、
仕事第一の行動に自分の親しい人々を
巻き込んでしまう人もいる。

ドミノ・ピザの創業者、トム・モナガンは、
出張や休暇でどこかに出かけようとも、

必ず手頃なピザ屋に入ってその店をチェックしてしまう
自分に付き合ってくれる妻に非常に感謝していると語っている。

こんなふうに、起業家としての情熱を同じように共有して
うまくいっている幸運なカップルもある。

しかし、自分が従業員から起業家に
大きく転身しようとしているのに、
配偶者が元のままでいいと思っていたらどうだろう。

あるいは、起業家としての情熱を第一に考えている
相手とはつきあいきれないと配偶者が考えていたら?

その関係が終わってしまうこともあるだろう。

===================
ダン・ケネディ
億万長者の不況に強い
ビジネス戦略
P 51より(この本もずいぶんくたびれましたw)

 

■被害者はあなただけではない

 

このように誰よりも長く働くことは、
起業家にとって最高の道ではないのです。

あなたが良いと思って仕事ばかりしていては
周りの人の共感も得られないし、

最悪、家族や周囲の人との人間関係が
破綻しかねないのです。

大切なのは仕事に対する情熱と他の情熱との
バランスをとることです。

実際、もともとワーカホリックだった
ダン・ケネディでさえも、

「自分が事業に関与する範囲と責任を減らしたところ、
逆に収入が増えた」と、

この本で告白しています。
つまり、

長く働いている限り、
あなたのビジネスも私生活もうまくはいかないのです。

そうならないためには、
最高の価値を作り出し、
最高の生産性を上げることに集中して、

人より少なく働く方法を見つけるほうが
ずっと役に立つし、

より良い成果を出すことができるということです。


■ワーク・ライフ・バランス

 

最近注目されているのがまさにこれ。

ワーク・ライフ・バランス( work–life balance)
は、もう耳慣れた言葉になりましたね。

「仕事と生活の調和」と訳され、
「一人ひとりがやりがいや充実感を持ちながら働き、
仕事上の責任を果たすとともに、家庭や地域生活などに
おいても、子育て期、中高年期といった人生の各段階に
応じて多様な生き方が選択・実現できること」
と定義されています。

こんな小難しいことを敢えて定義されなくても、
ダン・ケネディははるか以前に提唱していたのです。


■不変の真実

 

「仕事を減らすほど、お金が入ってくる」
というのは、

ダン・ケネディが明かす、
ビジネスで確実に成果を出すための
不変の真実19個のうちの1つです。

これらの中のいくつかでも実践すれば、
あなたは短期間でビジネスを改善できるでしょう。

もしあなたがビジネスライフと収入を
完全に変えたいと思うなら、

このビジネス必勝の秘訣を必ず学んでください。

詳しくはこちら

 


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本書は、効果が実証済みの、消費者心理学に基づく強力なセールス・テクニックを21項目に分類して解説しています。


ソーシャルメディアのあり方についてやそのとらえ方について、目から鱗の一冊だと思った。この本の価値を短く表現しているのが241ページにある。
「人は誰も自分に都合の良いように物事を解釈したがり、パターンの存在しないところにパターンを見出したがる。
あくまでも厳密な統計結果が出るまで、テストをやり遂げる自制心が必要だ」というくだりでは、思わず下を向きたくなるほど、身につまされた。
経験を積めば積むほど経験則に頼りがちになり、正しい判断から遠ざかっていくかもしれないことを忘れないためのバイブルと言えるかもしれない。

 

商売で一番大切なこと

それなら、そろそろ商人の出番じゃないのか!(6/23/2018 再編集)

 

■アクティブシニアが好景気を呼ぶ

 

毎日Facebookで投稿している記事に
【超簡単聴くだけサプリ】
があります。

これは、あの納税日本一の
齋藤一人さんのビデオから、
できるだけ短く簡単に聞けるお話を
紹介しているものです。

その中から、
かつてご紹介した
〜高齢者がお金を使えば好景気〜
(2017/1/20)
の一部を以下に転載します。

=========

■賢く生きる成功脳#7
 

今日のお話のポイント
 

1)日本はバブルになって貯蓄が200兆円増えてます

全部で1400兆円あるんです
なので不況はウソ

日本の商人が知恵を出せば良いのです
みんなが安売りしてはダメです

世界で一番お金持ちの国は日本なのに
なんで不況だと思うのでしょう。
 

2)不況脱却作戦

実は日本のお金の8割は高齢者が持ってます
高齢者がお金を使うことを考えれば良いのです

 

3)高齢者は何も欲しがらないが唯一若さが欲しい

子供や孫にはお金を使いますね
お金があるのに使わないで不況になるのは変
高齢者がお金を使えば好景気になります

=========

ここに
「商品を売るために最も大切なこと」
全てのヒントが書いてあります。

語弊があるといけないので
上記でいう高齢者は、
「団塊シニア」と呼び変えた方がいいでしょう。

さらに、
「アクティブ・シニア」と言われるグループです。
・・・貯蓄を持ち活動的な高齢世代のことです。
(あくまでマーケティングの観点から見ての
お話ですのでドライに考えてくださいね。)

後述しますが、
その範囲で見れば日本の高齢化社会は、
(もちろん偏りはありますが)
ホントは凄く裕福な社会です。

年金や医療などの社会保障費の捻出に
国は汲々としているように見えますが、

それはあくまでもモーション。
財務省が「金がない」と国民に思わせたいだけ。

とはいえ、

国が、8割の資産を持つ高齢世代から
お金を引き出す手段は増税しかないので、
安易な消費税増税を来年度行おうとしています。

このままだと人口の少ない若い世代に
多くの負担がのしかかることになります。

それなら、そろそろ商人の出番じゃないのか!

というのがこの齋藤一人さんのビデオです。

ではその方法とは?

今回は、
それを明快に示してくれる本をご紹介します。

それは、

団塊シニアマーケティング  容赦なき戦略

 

私もシニアビジネスに携わっていますが、
この本はとても実用的で役に立つ一冊。

まさにシニアビジネスマニュアルです。(*^^)v

では、リードをご紹介します。

=========

お金がどこに向かうかは極めて重要だ。

お金を持ち、お金を使う
意欲のある人々に向けてビジネスを行うとしても
行先もわからずふらふらさまよっていたら、

飢え死にするか車にひかれるかのどちらかだろう。
この本はあなたをお金に導くGPSなのだ。

つまりはそれくらい下世話な本なのであり、
社会的利益やビジネスの卓越性、幅広く壮大で
完全なアイデアについて書かれた本などではない。

お金を持ち、理由があって興味が満たされるなら
とても喜んでお金を使う人々から
お金を手に入れるためのマニュアルなのである。

経済が最悪でも、
正確に的を絞って適切なマーケティングを行えば、
製品やサービスと引き換えに得られるお金があるはずだ。

最も不毛で荒れた砂漠にさえ、
鋭い棘に生命を与える水を蓄えたサボテンが
人を寄せつけずに生えている。

では不毛な経済状況においてはどうだろうか。
そこだってサボテンがあり、水もある。

経済が改善し、復活しつつある昨今、
消費の主役はベビー・ブーマーとシニアであり、
今後もその傾向は続くだろう。

したがって本書は、
機会を手に入れるためのマニュアルである。

ただ読むだけではダメだ。
活用しよう。仕事に生かそう。

~ダン・S・ケネディ~

=========

 

■商品を売るために最も大切なこと

 

さて、改めて考えてみると、

商品を売るために最も大切なこととは
一体何でしょうか?

見込み客を集める集客力、魅力のある商品
販売力のある営業マン、訴求力のある広告
など、いろいろと思い付きますが、
実は一番大事なのはターゲットです。

どんなに優れた商品でも
相手にとって価値のある商品でなければ
絶対に売れないからです。

逆に言えば、ターゲットを間違わなければ
売るのが下手でも売れてしまうくらいで、
商売で最も大事なのはお客選びと言えます。

この本「団塊シニアマーケティング」は
そんなターゲットの中でも
「団塊シニア世代」に焦点を当てた一冊。

団塊世代は日本の人口の中でも全体の8%と
最も多くを占め、個人金融資産も60%もの
額を保有しており、抜群の購買力を誇ります。

従って、この世代をターゲットにすれば
非常に有利にビジネス展開ができます。

もし、団塊シニア相手にビジネスをするなら
団塊シニアマーケティング 容赦なき戦略
を是非チェックしてみてください。


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■読者の感想

団塊シニアマーケティング
の読者の感想です。

【団塊シニアはお金持ち?】
団塊の世代は、確かに貯蓄型の人生設計の人が多いのは確かだと思います。
それを浪費するようなことはしないでしょう。
お金の使い道には、特別な思い入れや大切な人に喜んでもらうためなど、人それぞれの価値観に基づくものがあるのでしょう。
また、自立できない子供のため、または介護を必要とする年老いた親のために、支出を余儀なくされている人たちが増えている社会情勢も新鮮な情報でした。
しかし、消費者全体の中でお金を有する割合は、かなり高い年代であることに間違いないのは確かです。
その年代に向けて、どのようなマーケティングをしていくのか、考えさせられる内容です。
まだまだ働き続ける団塊の世代に、物やサービスを買ってもらうには何が必要か?
ビジネスチャンスはいくらでもありそうです。
今井睦 様

 

 

■関連記事

➡  団塊シニアマーケティング
➡ ダン・ケネディ日本公式サイト
➡ Dan S. Kennedy

 


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30代で大富豪になったマークの告白

 

悪いお金と良いお金~「金儲け」とは

■金儲けは義務

 

私がfacebookに毎日投稿している記事に

超簡単聴くだけサプリ

がありますが、

これは、あの斎藤一人さんのお話を要約して
ビデオ配信しているものです。

昨日配信した

商売と金儲けのコツは心の中

のなかに、
お金儲けの話がありました。

お話のポイントは

1)商売と金儲けのコツは心の中にあります。
商人はお金儲けが仕事ですが
お金儲けがいけないことと思っている人がいます。

2)商人は時代に合わせた仕事をして、
お金儲けで国家を支えているのです。

というものでした。


■間違った罪悪感が邪魔をする

 

ビジネス洋書をご紹介していると、

「お金儲け」について、
日本人以外の人は
非常にドライだということに気づきます。

日本人はどこかで「お金」や「儲ける」ということに
罪悪感を持っているのではと思います。

斎藤一人さんが言うように

「商人は仕事をして、
 お金儲けで国家を支えている」

と考えた人が勝ち。


■ダン・ケネディがいう「お金」とは

 

話は変わりますが、

あのダン・ケネディの著書を読むと、
欧米人でも日本人と同じ感情を
持っていることが分かります。

そして、その感情が
「ビリオネア」になることを妨げてしまう
と言っています。

億万長者になって、国に貢献すること。
これが商人の務めです。

ダン・ケネディの文章をご紹介します。

=====================
お金には良心などない。
聖書の発行人の元にも渡るし、
風俗作家の元へも届く。

どちらが善いとか悪いとか言うつもりはない。
(中略)

いとも簡単にお金を山ほど引き寄せたいなら、

お金とはどういうものであり、
どういうものではないかという“本質”や、
お金の持つ“パワー”や、

あるところから別のところへ
どんなふうに動いていくかを、
しっかり理解する必要がある。

お金は良心など持ち合わせていない。
ただの紙切れに過ぎない。
=====================
億万長者のお金を生み出す26の行動原則
P.42より

お金に汚れたお金、綺麗なお金という
意味付けをする人が多いですね。

しかし、ケネディの言うとおり
お金自体はただの紙切れに過ぎません。

このようなお金に対して
誤った考えをしてしまうのは、
日本では、お金に対する教育が
ほとんど行われていないのからかもしれません。

ですから、お金を引き寄せるために、
今までのお金についての考え方を見直し
正しい知識を学んでみてはいかがでしょうか?

というわけで、
お金を引き寄せたい方
お金を生み出す行動原則を知りたい方は

ぜひ一度読んでみることをお勧めします。


http://directlink.jp/tracking/af/1411540/Du5yBfaa/

 


【推薦ビジネス書籍】

前半は、商品の作り方。
後半は、集客ですね。
これを実践していけばやれそうな気がします。
商品を持たない状態で、起業したいという人は少なからずいらっしゃると思います。資金も人脈もない状態で、何を始めるか?と思案されている方にはとても重要なヒントがあるのではないかと思います。

>>メアリエレン・トリビーのリストビジネスの教科書
list-business


先日、メルマガ読者様とお会いした時に「CHAPTER2 正しい質問」にある10の質問集のうちの一つを実践したところ、そこから商品申し込みに繋がりました。
非常に役に立っております!
まだ全部を読み終わっていないのですが、いきなり成果が出たのでついついレビューを書き込んでしまいました!

jinmyaku-katsuyou01

17万円の封筒

■こんなオークションがあったら・・・

 

「5ドル!」「100!」「150!!」

あるセミナー会場で
1つの封筒がオークションにかけられました。

その封筒の中には
ある1つの質問に対する
答えが書かれていました。

答えを書いたのはテッド・ニコラス。

これまでに6000億以上の売上を上げ
伝説のコピーライター、マーケターです。

彼に対する質問は

「あなたの今までの人生の中で
成功の秘訣をたった1つ
挙げるとすればそれはなんですか?」

というもの。

その答えを紙に書き、
封筒に入れてオークションが行われました。

6000億も売上をあげた
成功者の“成功の秘訣”です。

これまでたくさんの
成功体験をしてきた人生の中で
成功する為の
たった1つの答えです。

誰もがその答えを知りたいはず。

■$1500で落札された封筒には・・

 

5ドルから始まった成功者の秘訣が書かれた
オークションはドンドン熱を増していき、、、

最終的には1500ドル(17.5万相当)
で落札されました。

15万で競り落とされた
封筒の中には
1枚の紙に1行だけ
書かれていました。

6000億以上を売り上げた
伝説のマーケターの成功の秘訣
それは、、、

Whatever You Want In Your Life, Just Ask.

「あなたが人生で望むものは
なんでも、ただASKしてみなさい」

つまり

あなたが自分の人生に望んでいるものは
なんでも「欲しい」「〜して欲しい」と
頼んで見るということ。

成功の秘訣は、なんでも
ただASK(頼む)してみることだと言うのです。

これについて
億万長者メーカーのダン・ケネディも
富を引き寄せる行動の1つとして
同じことを言っています。

==========================

これまでの経験から、
私は誰に何を頼んでも
構わないと考えるに至った。

情報や助言はもちろん、
何か名案はないか、連絡先はどこか、
誰か紹介してほしいと言ったことまで
どんなことでも頼んでいるが
誹(そし)りをうけることはめったにない。

その変わり私も求められれば応じるし
与えてくれた人には
報いるようにしている。

まずは求めることだ

==========================
億万長者のお金を生み出す
26の行動原則
P114

しかし、会う度に何かを頼んだりしていると
嫌われてしまうのではないか?

もう二度と会ってくれないのではないか?

と思ってしまうかもしれません。

しかし、これについてダン・ケネディは
このように言っています。
==========================

顔を合わせるたびに何かを頼まれては
あいても 嫌気がさして
孤立してしまうのではないかと
心配になるかもしれないが
現実は全く逆だ。

求めれば磁石のように
なんでも引き寄せられるようになる。

人は求められるのが好きなのだ。
特に成功した人は
意見や助言を求められ
援助を請われると喜ぶものだ。

==========================
億万長者のお金を生み出す
26の行動原則
P115

あなたは周りに何を求めますか?

何をお願いしますか?

■テッド・ニコラス

 


テッド・ニコラスは作家、コピーライター、
自費出版者、講演者、この全てであると同時に
ダイレクトマーケティングのエキスパート
でもあります。

テッドは世界中でダイレクトマーケティング、
自費出版、講演ビジネスに関するセミナーを
開催しています。

彼のイベントに参加するために参加者は
$15,500もの高額の料金を快く払っています。
しかもリピーターも多く存在します。

米国のオンラインダイレクトマーケター、
ヤニク・シルバーもテッドの書籍や教材で学び、
現在のトップマーケターの地位を築けたと述べています。

国内の著名なマーケターの多くも、
テッドの著書からはダイレクトマーケティングに
関しては大きな学びを得ていると述べています。

 


【推薦ビジネス書籍】

ビジネス本を読む理由は、成功者や失敗者のたどった道や事例から学びを得たいからです。 特に失敗例は表に出て来ないため、どこにどのような地雷があるのか、前もって知識として仕入れておきたいです。その点、この本はどのような手順でどういった考え方で、事業を進めて行ったかが分かる内容となっています。 特に、起業初期での考え方の整理には役に立つのではないかと思いました。

>>メアリエレン・トリビーのリストビジネスの教科書
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営業マンはどうしても売り込みをしたくなりますね。そして、すぐ商品説明をしてしまう傾向が強いのでは。
交流会での接し方について、非常に役に立ちました。実践してます。
個人的には正直それだけでも十分です。
これは、実践して初めて活きてくる内容なので、すぐに使えるところは、すぐ活用する。行動あるのみですね。

jinmyaku-katsuyou01