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iPhoneが熱狂的ファンを作った戦略

なぜ、iphoneは勝手に売れるのか?(無料素材サイトより転載)

 

■これは何の写真かお分かりですか?(上下)

 

(無料素材サイトより転載)

この2枚の写真は、
iphoneが販売された時の
表参道の行列です。

なぜ、この写真をあなたに見せたのか?

その理由は2つあります。

1つは、この写真で
あなたの注意を引きたかったから(^▽^)

2つ目は、アップルが
アップル信者と呼ばれるほどの
熱狂的ファンを生み出す秘密を知ることで、

あなたのビジネスに
活かしてもらえると思ったからです。

・・・これが本題です。

■熱狂的ファンを生み出す

 

なぜ、アップルは
新商品を発売するたびに、
ニュースになるほどの行列が
必ずできるのでしょうか?

アップルは一体、
どうやってこれだけの
『熱狂的なファン』を
生み出したのか?

そのヒントが、
脳科学マーケティング
 100の心理技術
P104に書かれています。

============

『共通の敵を作る』

私たち
VS
彼らというアプローチ

アップルが数十年に渡り、
「私たち」と「彼ら」を
対比させるアプローチを
活用してきた経緯を見てみよう。

最近のCMで好評を博した
『マックです』VS『パソコンです』」を
見てみると、このCMでも

君が仲間になりたいのは
 イケてる連中?
 それともダサいやつら?

という明確な区別が提示されている

(アメリカ版のCMより転載)

============
(引用ここまで)

つまり、アップルは
普通のパソコンを使っている人を
イケてない連中と位置付け、
『共通の敵』にしたのです。

そして、アップルを
使っている人はイケてる人という
イメージを消費者に強烈に植え付けました。

アップルは、
普通のパソコンを『共通の敵』として
CMを打っていたのです。

こうして、
アップルの熱狂的な信者が
生み出されました。

つまり、アップルの
熱狂的なファンを生み出す秘密とは、
『共通の敵を作る』という
簡単な事だったのです。

 

■Macはパソコンとは呼ばれない

 

事実、Macを使っている人は
決してMacの事をパソコンとは言いません。

それに、Macユーザーが
パソコンを買い替える時は
ほとんどの人が新型のMacを買います。

このように、『共通の敵』を作るという
テクニックはお客をあなたの商品の
熱狂的なファンにするために
使えるテクニックです。

もし、あなたが
無理やり売り込むことなく、
商品を自ら欲しいと言ってくれる
熱狂的なファンを生み出したいなら…

この共通の敵を作るという
テクニックは大変役に立つでしょう。

 

■悪用厳禁

 

このテクニックを悪用すれば
価値の無い商品を
売る事もできてしまうので、
ちゃんと正しく使ってください。

今回、ご紹介した
『脳科学マーケティング
100の心理技術』の中には、

他にも99個の
すぐに使える心理テクニックが
書かれています。

気になる方は、
ぜひこちらのページを
ご覧ください。
↓↓
脳科学マーケティング100の心理技術

 

■読者の感想

脳科学マーケティング100の心理技術
の読者の感想です。

【間違い】
今まで数字の見せ方が間違っていたんだな、とこの本を読んでわかりました。クロージングまでの資料の見せ方含めて練り直そうと思います。
同じ仕事、同じ内容でも見せ方や話し方に気をつけるだけで、相手に伝わる印象が変わるなら、良いですよね。
ちょっとした気配りで結果が良くなるんなら、やらない理由はないです。そんな内容がいっぱいです。色々、試してみようと思います。
本そのものも1つの内容で完結しているので、細切れの時間でも読みやすいと感じました。
ウエハラ 様

 


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最強のビジネス戦略4:引き算

お客さんが本当に求めているもの…知りたくありませんか?

 

■引き算で生まれたiPhone

 

「5-3=2」

これは、
小学1年生で習う引き算です。

これが、最強のビジネス戦略だなんて
想像できますか?

ある企業は、
この引き算を使って、
世界中にファンを作ることに成功しました。

そして、業界の常識をも覆す
大発明をしたのです。

それが、、、

世界中に熱烈なファンがいる
「アップル」です。

アップルは「引き算」を使って、
iPhoneという革命的な商品を
作り出しました。

携帯電話から、
キーボードを引いて、
「iPhone」を作り出しました。

これが、
最強のビジネス戦略「引き算」
です。

 

■枝葉を切り落とす

 

このものが溢れかえっている
現代において、
この引き算ほど強力なビジネス戦略は
ありません。

ほとんどの人は、
自分の商品をよりよくするために、
色々な機能をつけようと努力します。

その典型的な例が、
テレビのリモコンですね。

あれは、ごく少数の人にとって
「あれば良い」というボタンを
これ見よがしに追加していった結果、
普通の人は、ほとんど使わないボタンが
あれだけたくさん増えてしまいました。

もう何がなんだかわからない状態です。

これが「ガラパゴス化」
なんて言われた時代もありました。(笑)

そこで、引き算をするのです。

機能を追加するのではなく、
いらないものを徹底的に削る。

そして、本当に重要なものだけを
磨く。

これが重要なのです。

 

■お客さんが本当に求めているもの

 

そうやって今までを振り返ってみると、
今までの大きな発明や
業界を覆すような商品の多くは
引き算でできているのがわかります。

・馬車から馬を引いて、車に。

・車から屋根を引いて、オープンカーに。

・野菜から保存料とか肥料を引いて
オーガニック野菜に。
(↑大きな発明ではないですが、、w)

さて、ここでぜひ考えてみてください。

今あなたが行なっているビジネスから
何を引きますか?

そして、
お客さんが本当に求めているもの
1つだけ挙げるとしたら、
それは何でしょうか?

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(この本もずいぶんくたびれましたね(笑))

この答えが、あなたを
 業界で圧倒的なポジションに
 押し上げてくれることでしょう。

 

■最強のビジネス戦略‟4”

 

件名が最強のビジネス戦略って
なっていますよね。

そうです。
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■読者の感想

億万長者の不況に強いビジネス戦略
の読者の感想です。

【今必要なのは新「経営の教科書」】
正直に言って、今までの常識に囚われてる人や、今までの起業の常識しか知らない人間は危険な時代に完全に突入しました。
これからますますその傾向は強くなります。
今必要なのは、新「経営(社長)の教科書」的な書籍。
そういう意味で2009年に書かれたこの本は、マイケル・マスターソンの「大富豪の起業術・上下巻」とともに絶対的な必至の書籍だといえると思います。
※原題:No B.S. Business Success in The New Economy by Dan S. Kennedy (Dec 8, 2009)
この本は「経営の教科書」的なもの以外にも、起業家の現実、成功の条件やマインド等についても詳しく述べられており、日本で一般で購入できるどのダン・S・ケネディ本よりも役立つといえる。
伊藤滋様

 

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