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あなたが飲むのは、青いピルか赤いピルか? 第1話


あの名作「マトリックス」のオープニング画面(のフェイク)です。

実際の映画には縦書きの裏返った半角カナや
注音符号なども出てきます。
このような妙な文字が混じっている理由は、
「日本のPCでは縦書きでプログラミングしている」
と監督が誰かから吹き込まれたためだとか・・・

映画自体かなり東洋的な内容だったので、
そんなこともあったのかもしれません。(笑)

さて、本題に入りましょう。

次の文章は、最近私が読んだ本の一節です。

インターネットビジネスに挫折する原因が
7分間症候群

グサグサと心に刃物を突き立てるように、
かつ大変分かりやすく迫ってきますよ(笑)

********************

■青いピル

「赤いピルを飲むと君は不思議の国にとどまる。
ウサギの穴がどれだけ深いか見せてあげよう。」
── 映画「マトリックス」より

複雑極まりないのがインターネットマーケティングだ。業界をリードする専門家たちは来る日も来る日も、新たなチャンスやウェブサイト、ソフトウェア、コンテンツ配信サービス、マーケティングの戦略や手法などを生み出している。膨大な量のコンテンツがツイートや投稿、サイト更新、動画、Eメールといったさまざまな形態でウェブ上に放たれ、その多さには圧倒されるばかりだ。

私に言わせれば、そういった大量のコンテンツが、成功に向けて必死に努力している人々にとって足手まといの一つとなっている。そして、それが往々にして「7分間症候群」を引き起こし、不幸にも、人生が一変するような実績をあげようとする才能豊かな無数の人々の行方を阻んでいる。

7分間症候群は、人々が持ちうる限りの能力を発揮する機会を奪う。その弊害はかすかにしか現れず、早い段階で気づくことは難しいのだが、しばらくすると影響が出始め、確実に挫折し、自信を失い、失望を招く。7分間症候群にとらわれた人は、 何をすべきかも、どうすべきかも分からなくなってしまう。

人間は不安を抱えると、自らの判断に自信が持てず、何らかの計画に着手しては中断することを繰り返し、最後までやり遂げられなくなるものだ。ゆえに、目標とする成功をもたらしてくれる意義あるものやデジタルアセット(訳註:価値のあるデジタルデータのこと。ネット上のコンテンツだけではなく、パソコン内の文書や写真、動画などもすべて含まれる。アセットは資産という意味)を生み出すことができない。

■7分間症候群


では、7分間症候群とは一体何なのか。7分間症候群を患う人は、一見して特に有害とは思えないものの、決して実績につながることのない仕事や作業で日々を浪費している。

彼らはおそらく、次のような日々を送っている。一日は、楽しいことがたくさん詰まったパソコンのスイッチを押すところから始まる。起動音を聞きながら、今日はどんな一日になるのかと胸を躍らせる。スクリーンがパッと明るくなると、こんなことを思いつくのではないだろうか。「Facebookにうちの子犬(もしくは子猫)のキュートな写真を投稿して、ネットの友達に挨拶しようかな」と。

スマートフォンを手にして子犬(もしくは子猫)の写真を一枚撮ってみたものの、室内では暗すぎるので、庭に出て再びシャッターを切る。撮影が終わったらこう思うだろう。「素敵なフレームを使えば目立つし、できるだけインパクトを与えるには画像をトリミングしなければならない。」と。

そこで、トリミングするためにソフトを立ち上げ、さらに画像フレーム用のソフトを探してダウンロードする。ここまでで無駄にした時間は7分。その7分は永久に戻ってこない。

次にメールを確認する。インターネットマーケティング業界の大統領を名乗るフランク・カーン氏からメッセージが1件届いている。それほどの人物からのメールとなれば、読まずにいられない。しかもフランクのメールはとても面白いのだ。

メールにはネットでお金を稼ぐための単純ながらも効果絶大なテクニックが書かれている。動画のリンクをクリックすると、ハイレベルな編集が施されたクールな動画が始まった。有名な映画俳優やミュージシャンが登場していれば、誰だってつい見入ってしまう。

動画が終わる頃にはさらに7分間を無駄にしている。(あるいは20分くらい過ぎているかもしれない。フランクはマーケティングの達人なのだから。) 失われた時間は二度と取り戻せないし、そこから意義あるものを生み出すことはもう絶対にできない。

それどころか、フランクの新しいマーケティング手法に感化され、「自分もその手法を始めたほうがいいのではないか。だとしたらどうやって?」と頭を悩ませる羽目になる。

続いて友人からもメールが届いていることに気づく。「恐怖の超常現象」の動画がネットで拡散していてとても面白いという。このようにして表面上は何ら差し障りのない7分間が再び過ぎていく。得るものがなく価値あるものを生み出さない7分間だ。その日の収穫は相変らず「ゼロ」のまま。

こうした行動パターンは何週間、何ヶ月、それどころか何年も続くことが多い。そして月日が経つとともに猜疑心が芽生え、 ネットでお金を稼ぐことなどできないのではないかと首をひねり、うんざりして不信感を抱くようになる。とりわけ「ネットでのお金の稼ぎ方」のハウツーを売り込むマーケターに対して、不信感を募らせる。

かつては信念を持ち、不可能なことなど何もなく成功できると信じて疑わなかったのに、今では絶対に結果が出せるという保証を必要とし、不信感と疑念にさいなまれるようになってしまった。

これが青いピルを飲んだあなたの未来だ。

 

■赤いピルを選ぶ 

自分の意思で行動し、価値を獲得する道

・・・・・・・次回に続く。

********************

いかがでしたか。

もしあなたが青いピルを飲んでしまっていても、
リカバリーの道は用意されています。

次回は赤いピルの効用について。

この章の紹介が済んだら、
12月10日に刊行されたばかりの、
この本の紹介もしたいと思います。

お楽しみに。

 


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5分でブログ記事のネタを見つける方法

■どうしても書けないとき・・・

あなたが
フェイスブックの記事やブログを
書いているなら、、、
こんなことはありませんか?

・どうしても記事がかけない
・書くネタがない
・何を書いていいかわからない…

あなたも人間ですから、調子が悪い時はあります。

だからといって、
ビジネスでやっているからには
そんなことを言ってられませんよね。

書かなければいけません。。。

■5分で記事のネタを見つける方法

しかし、そんな調子が悪い時でも
記事をスラスラ書けるとても簡単な方法があります。

この方法を使えば、
5分で記事のネタを見つけることができます。
==============
“本当に小さく考える”

TwitterのフォロワーやFacebookのファンに

あなたのビジネスに関連した
テーマやトピックについて意見を尋ねて、

それをもとにブログを書く。
個人的な提案やアドバイスをこう
自由回答形式のものが最もうまくいく。
例えば、

「あなたがビジネスで使う
 必須のiPhoneアプリは何ですか?」

「2016年のウィジェット管理に関する
あなたの必読書は何ですか?」

「あなたのお気に入りの
ソーシャルメディアツールはなんですか?」

など。

==============

御社のサイトがキャッシュマシンに変わる
お客が集まるオンラインコンテンツの作り方
P107より。

■後は待つだけ

5分で質問事項を考えて、
あとは読者の回答を待つだけ。

もちろん、予め、
アンケートをとっておいて
それを元に記事を書くこともできます。

それなら、一瞬で
記事のテーマを決めることができます。

もし記事が書けないと思った時は、
Facebookやツイッターなどを使って
尋ねてみるという方法もありますよ。

 

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■時代はブログと言われて・・・

いつ頃から
ブログが脚光を浴びたのでしょうか?

すでに10年前に、
毎日10万件のブログが作られている
という調査結果がありました。

スマホも当たり前になった現在、

ビジネスに携わっている人なら
ほとんどの人がホームページやブログなどの
オンラインコンテンツを持っているのでは
ないでしょうか。

試してみてください。

Googleで「ブログ」と検索すると
12億8000万件もヒットします!

ホームページやブログ、SNSなど、
ウェブコンテンツの役割を
改めて考えてみると、

・顧客に新規情報やメッセージを伝えるられる。

・お客さん自らあなたを見つけてファンになってくれる。

・自動集客もできる(?)

などと言われます。

企業、お店、個人でも、そう考えて
ブログを書いてみようと思うのは
当然のことです。

■壁

でもすぐに壁に突き当たってしまうのです。

実際、何を書いていいのか分からない!
毎日書くような内容もない!

先ほど挙げた12億8000万件のブログの多くが
その壁を越えられないのが実情です。

とりあえず作ってみたが
全然ビジネスに活かせていない!

そんなブログをよく見かけます。

実際、かつて私もそうでした(苦笑)

■ビジネスに利用するなら

ブログ(あるいはSNS)などの
オンラインコンテンツを始める前に
考えてほしいことがあります。

===========================

あなたはすぐにでもブログへの
投稿を始めたいと思うかも知れないが、
実際に行動に移す前に時間をとって、

なぜそれを作ろうとしているのかを
はっきりさせたほうが、
はるかに効果的なものが出来上がる。

そうしないと、あなたがすることは
目的を達することなく終わるかもしれない。

===========================

単なる日記ならそれでいいのですが、
ビジネスに利用したいのなら
その目的やゴールが明確でないと
結果はついてきません。

ブログを書くことは難しいことではありません。

案外サクッと書けてしまうからです。

でもそれも最初のうち。

日を重ねるごとに、
何を書いたらいいのか
何のために書いているのかが
分からなくなってくるのです。

明確な目的がないと、
毎日投稿するのは
そう簡単なことではありませんから
結局、途中でストップしてしまうのです。

更に悪いことに、
一旦放り出したブログやSNSは
あなたのビジネスに悪い影響を与えかねません。

クローズしたとしてもです。

■ブログ心得

さて、本題です。

では、あなたがブログを始める際には
何に気をつければ良いのでしょうか?

どうすればブログを続けることができ
お客さんが集まるブログを
書き続けることができるのでしょうか?

「なぜコンテンツを作るのか?」
ついて自ら6つの問いかけをしてください。

==============================

No1 誰にリーチしようとしているのか?

あなたが最初に答えるべき質問はこれだ。
具体的であればあるほど、細かいほどよい。

No2 あなたの見込み客は
オンラインのどこで
時間を過ごしているのか?

これが分かれば、顧客や見込み客が
どのサイトにアクセスしているのか

どんなコンテンツなら
彼らに関心を持ってもらえるかを
予想することができる。

No3 彼らはどのようにして
ウェブサイトにアクセスしているか。

見込み客はどのようなデバイスで
ウェブを閲覧しているのか?

No4 見込み客は何を求めているのか?

彼らは楽しみたいのだろうか、
情報を得たいのだろうか、
知識を得たいのだろうか、
それともその全部だろうか?

No5 あなたは彼らに何をしてほしいのか?

優れたコンテンツには常に目的がある。
なので、行動の引き金になるようなものが
そこになければならない。

No6 あなたは既にどんなコンテンツを持っているか?

あなたが現在公開しているものと
過去に発行したもののリストをつくる。
すでにあるものの中で
目的を変えて再び使えるものを探す。

==============================

あなたがこれからブログなどの
オンラインコンテンツを作成しようと
考えているのなら

まずこの6つの問いに答えてみると
良いかもしれません。

書くのに悩んだとしても
原点に戻れば、書くことが
出てくるのではないでしょうか?

■お客が集まる
 オンライン・コンテンツの作り方

さて、今回引用したのは

お客が集まる
オンライン・コンテンツの作り方

online-contents-cover-m

この本では、
コンテンツの製作プロセスを
わかりやすく説明し、

見込み客を引き寄せるための
際立ったブログやポッドキャスト、
ウェビナー、Eブック、その他の
ウェブコンテンツを作る秘訣を
紹介しています。

興味をかき立てる魅力的なストーリー、
動画、ブログを作る基本を教え、

実際にコンテンツができあがったら、

どうしたらそれをネット上で
広く共有してもらい、ファンを開拓し、
あなたの会社の製品やサービスに
夢中になってもらい、

ビジネスを活気づかせるかについても
伝授しています。

オンラインコンテンツで
論理的にビジネスを展開したい方
には最適です。

さらに、P212には誰でも簡単にブログ記事を
書くことができるテンプレートもあります。

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■96%の起業家を倒産に追い込む3つの罠

 

「成功したビジネスを模倣することが成功の第一歩」
といわれますが・・・

あなたが自分のビジネスを
すでに持っている、もしくは、
これから起業を考えているのであれば、、

・なぜ、◯◯で起業する方法。
 ◯◯をやって儲ける方法。
 新しい◯◯マーケティング…など、
 すでに成果を出した”成功者”から教わったやり方で
 ビジネスをスタートしてはいけないか、知っていますか?

・ネット起業における伝統的な教えで、
 「起業時にはまず市場を探し、
 それから彼らが欲しがっている商品を探してくるか、
 新しく作って売れ。」というものがありますが、、
 なぜこれが間違ったビジネスの始め方なのか、知っていますか?

・自分の望む収入、仕事、
 時間などを手に入れたいなら、、
 今よりもっと知識をつけようとすることが
 なぜ、起業家の才能をダメにしてしまうか、知っていますか? 

(実は、ほとんどの起業家は勉強熱心なことが原因で、
ビジネスの成功から遠ざかってしまっています…)

ほとんどの起業家は最初に、
このような間違ったビジネスの始め方を教えられて
ビジネスを始めてしまうせいで、、

新しくスタートするビジネスのうち
60%は1年以内に倒産し・・・
さらに5年以内には80%が倒産・・・

そして、5年後に年商1億円以上で
黒字になっている確率はなんとたったの、
4,4%という悲惨な結果に終わってしまうのです…
(※国税庁の調査データより)

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しかし逆に、
あなたが正しいビジネスの始め方を
知ることさえできれば、トップ4,4%に入る
ビジネスを作ることができるのはもちろん。
他にも・・・

・最小の労力で最大の成果が得られるようになる、
 だけでなく、苦手なことや嫌いなことを
 ほとんどしなくてよくなります
 (誰かほかの人がやってくれます)…

・優秀な人材があなたの
 協力者として集まってきます
 (直接雇用の従業員も、外部パートナーも)…

・毎朝、仕事をしたくて飛び起きる。
 そんなワクワクする情熱ある
 毎日を過ごすことができます…

詳しくはこちらのページで
公開しています。

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(もちろんこれは、既にビジネスを
始めてしまった人にも効果のある方法です…)

・そしてさらにボーナス特典
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■著者紹介

リッチ・シェフレン

ストラテジック・プロフィッツ代表。ビジネス戦略の構築を得意とする米国の起業家。
彼の世界トップレベルのマーケティング戦略は、自らのビジネスはもちろん、数多くのクライアントのビジネスを成長させてきた。
元々、リッチ・シェフレンは、世界5大会計事務所の一つであるアーサー・アンダーセンで戦略企画担当としてキャリアを開始したが、1994年、病気の家族が経営していた潰れかけの服飾店を救うためにアーサー・アンダーセンを退社する。
初めて関わるファッション関連のビジネスだったにも関わらず、売り上げを3年で、約1億5000万円から6億5000万円に急増させる。ちなみにこのファッションビジネスでは、彼の元スタッフがその後プラダの副社長やディーゼルの社長にまでなっている。
その後、催眠療法センターのビジネスを立ち上げ、4年で約7億円のフランチャイズに成長させたあと、インターネット・マーケティングの世界でも頭角を表し、7つの無料レポートを起点にネットだけで35億円以上を売り上げる実績を残す。
ダン・ケネディやジェイ・エイブラハムといったマーケティング界の世界的権威や、グーグルやマイクロソフト、ヤフーなどの大企業からもアドバイスを求められており、他のマーケッターとは一線を画す存在である。

 

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■インターネットビジネスの膨大な作業量

 

上の図は、あなたがインターネットを使った
ビジネスを立ち上げる場合に必要となる
すべての活動を細分化した図です。

一口にインターネットビジネスと言っても
ご覧の通りとんでもない作業量が発生します。

とてもではありませんが、
一人でこれらのすべてをやるなんて
とてもじゃないけど無理ですよね?

遅かれ早かれ、仕事を自分以外の人や会社に
アウトソーシングしていく必要があります。

しかし、ビジネス戦略構築のエキスパート、
リッチ・シェフレンによると
多くの人がアウトソーシングについて
大きな間違いをしていると言います。

■インターネットビジネスマニフェストより

 

=====================
インターネットで成功するには、
あなたは効果的なアウトソーシングの
方法を知らなければなりません。

残念なことに、大半の人のアウトソーシングに
対する考えは間違っています。

それは彼らがアウトソーシングをするときに考える、
一つの質問から発生しています。

その質問とは

「どうすれば、もっとも安く
やってくれるだろうか?」

というものです。

この質問に対する答えは、
たくさんの落胆、フラストレーション、
そして機会損失と頭痛を引き起こします。

それはビジネスを成功させるものが
何かを理解していないからです。

もっとも安い選択肢は、もっとも信頼できて、
素早くて、知識があるような、
ベストな選択肢ではあり得ません。

昔から言われるように、
「安かろう、悪かろう」なのです。

あなたは既に、自分の時間の
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安い選択肢には、あなたが思うよりも、
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■著者紹介

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リッチ・シェフレン

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