「オンライン」タグアーカイブ

5分でブログ記事のネタを見つける方法

■どうしても書けないとき・・・

あなたが
フェイスブックの記事やブログを
書いているなら、、、
こんなことはありませんか?

・どうしても記事がかけない
・書くネタがない
・何を書いていいかわからない…

あなたも人間ですから、調子が悪い時はあります。

だからといって、
ビジネスでやっているからには
そんなことを言ってられませんよね。

書かなければいけません。。。

■5分で記事のネタを見つける方法

しかし、そんな調子が悪い時でも
記事をスラスラ書けるとても簡単な方法があります。

この方法を使えば、
5分で記事のネタを見つけることができます。
==============
“本当に小さく考える”

TwitterのフォロワーやFacebookのファンに

あなたのビジネスに関連した
テーマやトピックについて意見を尋ねて、

それをもとにブログを書く。
個人的な提案やアドバイスをこう
自由回答形式のものが最もうまくいく。
例えば、

「あなたがビジネスで使う
 必須のiPhoneアプリは何ですか?」

「2016年のウィジェット管理に関する
あなたの必読書は何ですか?」

「あなたのお気に入りの
ソーシャルメディアツールはなんですか?」

など。

==============

御社のサイトがキャッシュマシンに変わる
お客が集まるオンラインコンテンツの作り方
P107より。

■後は待つだけ

5分で質問事項を考えて、
あとは読者の回答を待つだけ。

もちろん、予め、
アンケートをとっておいて
それを元に記事を書くこともできます。

それなら、一瞬で
記事のテーマを決めることができます。

もし記事が書けないと思った時は、
Facebookやツイッターなどを使って
尋ねてみるという方法もありますよ。

 

↓こちらもご覧ください。↓

注目!ブログ・SNSをやっている人に

あなたの会社に信者(ファン)を量産する方法

 


【推薦ビジネス書籍】

創業一か月で1000人の顧客を集める方法とは?
>>メアリエレン・トリビーのリストビジネスの教科書
list-business


営業が不得手な方に!
自分から営業するのではなく、向こうから勝手に見込み客が列を作ってやって来る。
紹介の連鎖”を作る!

jinmyaku-katsuyou01


「賢いマーケティング」とは、
あなたの脳を使うことだけではない。
あなたの顧客の脳を使うことでもあるのだ!

brain-marketting

注目!ブログ・SNSをやっている人に

0da314e13c4114e3baffc10a7ac3a8dd_s

■時代はブログと言われて・・・

いつ頃から
ブログが脚光を浴びたのでしょうか?

すでに10年前に、
毎日10万件のブログが作られている
という調査結果がありました。

スマホも当たり前になった現在、

ビジネスに携わっている人なら
ほとんどの人がホームページやブログなどの
オンラインコンテンツを持っているのでは
ないでしょうか。

試してみてください。

Googleで「ブログ」と検索すると
12億8000万件もヒットします!

ホームページやブログ、SNSなど、
ウェブコンテンツの役割を
改めて考えてみると、

・顧客に新規情報やメッセージを伝えるられる。

・お客さん自らあなたを見つけてファンになってくれる。

・自動集客もできる(?)

などと言われます。

企業、お店、個人でも、そう考えて
ブログを書いてみようと思うのは
当然のことです。

■壁

でもすぐに壁に突き当たってしまうのです。

実際、何を書いていいのか分からない!
毎日書くような内容もない!

先ほど挙げた12億8000万件のブログの多くが
その壁を越えられないのが実情です。

とりあえず作ってみたが
全然ビジネスに活かせていない!

そんなブログをよく見かけます。

実際、かつて私もそうでした(苦笑)

■ビジネスに利用するなら

ブログ(あるいはSNS)などの
オンラインコンテンツを始める前に
考えてほしいことがあります。

===========================

あなたはすぐにでもブログへの
投稿を始めたいと思うかも知れないが、
実際に行動に移す前に時間をとって、

なぜそれを作ろうとしているのかを
はっきりさせたほうが、
はるかに効果的なものが出来上がる。

そうしないと、あなたがすることは
目的を達することなく終わるかもしれない。

===========================

単なる日記ならそれでいいのですが、
ビジネスに利用したいのなら
その目的やゴールが明確でないと
結果はついてきません。

ブログを書くことは難しいことではありません。

案外サクッと書けてしまうからです。

でもそれも最初のうち。

日を重ねるごとに、
何を書いたらいいのか
何のために書いているのかが
分からなくなってくるのです。

明確な目的がないと、
毎日投稿するのは
そう簡単なことではありませんから
結局、途中でストップしてしまうのです。

更に悪いことに、
一旦放り出したブログやSNSは
あなたのビジネスに悪い影響を与えかねません。

クローズしたとしてもです。

■ブログ心得

さて、本題です。

では、あなたがブログを始める際には
何に気をつければ良いのでしょうか?

どうすればブログを続けることができ
お客さんが集まるブログを
書き続けることができるのでしょうか?

「なぜコンテンツを作るのか?」
ついて自ら6つの問いかけをしてください。

==============================

No1 誰にリーチしようとしているのか?

あなたが最初に答えるべき質問はこれだ。
具体的であればあるほど、細かいほどよい。

No2 あなたの見込み客は
オンラインのどこで
時間を過ごしているのか?

これが分かれば、顧客や見込み客が
どのサイトにアクセスしているのか

どんなコンテンツなら
彼らに関心を持ってもらえるかを
予想することができる。

No3 彼らはどのようにして
ウェブサイトにアクセスしているか。

見込み客はどのようなデバイスで
ウェブを閲覧しているのか?

No4 見込み客は何を求めているのか?

彼らは楽しみたいのだろうか、
情報を得たいのだろうか、
知識を得たいのだろうか、
それともその全部だろうか?

No5 あなたは彼らに何をしてほしいのか?

優れたコンテンツには常に目的がある。
なので、行動の引き金になるようなものが
そこになければならない。

No6 あなたは既にどんなコンテンツを持っているか?

あなたが現在公開しているものと
過去に発行したもののリストをつくる。
すでにあるものの中で
目的を変えて再び使えるものを探す。

==============================

あなたがこれからブログなどの
オンラインコンテンツを作成しようと
考えているのなら

まずこの6つの問いに答えてみると
良いかもしれません。

書くのに悩んだとしても
原点に戻れば、書くことが
出てくるのではないでしょうか?

■お客が集まる
 オンライン・コンテンツの作り方

さて、今回引用したのは

お客が集まる
オンライン・コンテンツの作り方

online-contents-cover-m

この本では、
コンテンツの製作プロセスを
わかりやすく説明し、

見込み客を引き寄せるための
際立ったブログやポッドキャスト、
ウェビナー、Eブック、その他の
ウェブコンテンツを作る秘訣を
紹介しています。

興味をかき立てる魅力的なストーリー、
動画、ブログを作る基本を教え、

実際にコンテンツができあがったら、

どうしたらそれをネット上で
広く共有してもらい、ファンを開拓し、
あなたの会社の製品やサービスに
夢中になってもらい、

ビジネスを活気づかせるかについても
伝授しています。

オンラインコンテンツで
論理的にビジネスを展開したい方
には最適です。

さらに、P212には誰でも簡単にブログ記事を
書くことができるテンプレートもあります。

contentrule002

 


【推薦ビジネス書籍】

創業一か月で1000人の顧客を集める方法とは?
>>メアリエレン・トリビーのリストビジネスの教科書
list-business


営業が不得手な方に!
自分から営業するのではなく、向こうから勝手に見込み客が列を作ってやって来る。
紹介の連鎖”を作る!

jinmyaku-katsuyou01


「賢いマーケティング」とは、
あなたの脳を使うことだけではない。
あなたの顧客の脳を使うことでもあるのだ!

brain-marketting

 

納豆の売り上げを一気に伸ばした一つの変更とは?

5414cd666254af97101fe5c13e1e42b9_s

これは実際にあった話です。

熊本にある納豆を製造している丸美屋
という会社があります。

この丸美屋で売っている納豆に
1つだけある変更を加えたところ
売上が一気に伸びたそうです。

さて、ある変更とは何でしょう?



それは、味でありません。
それは、価格でもありません。
それは、安全性を強く謳ったわけでもありません。

もしかしたら、
勘の良い人はわかったかもしれません。。。

それはパッケージです。

パッケージを猫のイラストが入ったものに
変えたのです。

これがそのパッケージです。

見たことありますか?

これは地元のデザイン学校の学生が
書いたものだそうです。

納豆のパッケージにはあまり見られない、
奇抜な(?)デザインが受けて購入されているみたいです。

たしかに納豆ではあんまり見ないデザインですよね。

つまり、お客さんはパッケージで
商品を買っているということになります。

味でもなく、メーカー名でもなく、価格でもなくです。

ビジネスをやっている人なら、
もっと良い商品・サービスを届けたいと誰しも思いますよね?

そして実際によりよい商品にしようと
日々品質改善しています。

特にメーカーならそれに全勢力を掛けている
といってもいいぐらい。

味がおいしくなったとか
新たに機能が増えたとか、
今よりも壊れにくくなったとか、

そんな改善を日々繰り返しています。

でも、考えてみてください。
お客さんにとって品質とは何でしょう。

特に、私たち日本人にとって品質の良さは当たり前のこと。
品質はすでに空気のような存在なのかもしれません。

品質がいいのは当たり前。
その上で、お客さんは
もっと違うことを求めているのかもしれません。

経営の神様ドラッカーは
次のようなことを言っています。

「マネジメント」より引用
===============
顧客が買うものは価値である。

コレに対してメーカーが生産するものは価値ではない。
製品を生産し、販売するにすぎない。

したがって、メーカーが価値に考えるものが
顧客にとってはムダであることが珍しくない。
===============

結局のところ、お客さんが何に価値を感じるか?

です。

そしてお客さんが何に反応するかを知る手立ては
お客さんに直接聞くことです。

聞いてみると、
意外なものに価値を感じることが
わかるかもしれません。

丸美屋のような実際の事例を通して
ドラッカーの経営戦略を学び、
活用できる講座を試してみませんか?

「ドラッカー戦略短期集中講座」

hujiya-kouza

お客の集まるオンライン・コンテンツの作り方|書店にない米国最新ビジネス書日本語版

d681ab9d4fd18a0443f1602aedb710df_s

あなたの会社に信者(ファン)を量産する方法

 

■強みを見つけろ

「キラーコンテンツ」
という言葉を聞いたことがありますか?

辞書を引くと、
ある分野において、集客する力のある
魅力的な情報やソフトウエアなどのこと。
例えば、テレビ放送における、
スポーツの人気チームの試合放映など。

と書いてあります。

これをあなたのビジネスに置き換えると
このやり方ならうまくいく!
というノウハウ、コンテンツのことです。

あなたが企業経営者でも
あるいは個人事業主であっても、
ビジネス上このような感覚的なノウハウ
を持っているのではないでしょうか?

この「感覚的な」ノウハウを、
論理的に説明して、
いつでも何度でも再現できるように
体系化させていくことで、
独自の強みはより強固になります。

これが、あなた独自の強み「キラーコンテンツ」です。
これを生かさない手はありません。

 

■集客できていますか?

もし、あなたが

・インターネットからの集客が伸び悩んでいる。
・ブログやメルマガを始めたいが何を書けばいいか分からない。
・最近、顧客に飽きられてきているのを感じる。
・ネットの訪問者をお客に変える方法が分からない。

といったことに悩んだことがありますか?
実のところ、ひと昔前は
インターネットで商品を売るのは
比較的簡単なことでした。

ホームページに商品を並べておけば
お客さんが自分から買いに来てくれて
放っておいても注文が入っていたのです。

ところが、今はもうそんな時代ではありません。
インターネットが儲かると知ったライバルが
次々に参入し、競争は激化の一途を辿っています。

広告費はどんどん高騰しているのに
売上がなかなか上がらないという苦しい状況に
多くの運営者は頭を悩ませています。

 

■儲かっている会社は何が違う?

しかし、そんな状況の中でも
儲かっている会社は儲かっているのです。

では、インターネットで儲かる会社と
そうでない会社の違いは何なのでしょうか?

それは「キラーコンテンツ」です。
コンテンツというのは顧客にとって
価値のある情報のことです。

例えば腰痛に悩んでいる人にとって
腰痛改善の情報というのは価値があるので
コンテンツとなるわけです。

そして、そのコンテンツの内容が
優れていればいるほど、
顧客はコンテンツ提供者を信頼して
この会社に仕事をお願いしたい
思うようになります。

今のインターネットの世界で
顧客が売り手を選ぶ決め手となるのは
コンテンツ次第であると言っても
過言ではないのです。

 

■ネット時代のキラーコンテンツ

「キラーコンテンツ」というのは
コンテンツの内容が優れていることはもちろん、
その内容が人から人へクチコミで
広がるような特別なコンテンツです。

キラーコンテンツはまさに
無料でお客さんをどんどんと呼び込んで
来てくれる魔法の集客装置と言えるでしょう。

では、一体どうすればそういった
コンテンツを作ることができるのでしょうか?

 

その方法はこちら
これは素敵な本ですよ(^^)

http://directlink.jp/tracking/af/1411540/po6jHAGN/

onlinecontents

■著者紹介

アン・ハンドリーアン・ハンドリー
「マーケティングプロフス」(MarketingProfs)のCCO(最高コンテンツ責任者)。
マーケティングプロフスは、マーケティングに関するあらゆる問題の信頼できる情報源として、すぐに行動に移せるノウハウを提供している。サイトの購読者数 は44万2000人。ハンドリーは、優れたコンテンツ製作についてのソートリーダーとして、オンラインビジネス、マーケティング、時には人生についてのブ ログを執筆している。
annhandley.com でさらに詳しい情報が得られる。

 

 

C・C・チャップマン

C・C・チャップマン
メディア・クリエイター、起業家、基調講演者、オンライン・マーケティング・コンサルタント。
父親による父親のための情報サイト「デジタルタッズ」(DigitalDads.com)の創設者で、動画サイト「パッションヒットTV」(PassionHit.tv)のホスト役も務める。
cc-chapman.com でさらに詳しい情報が得られる。

 

 

コンテンツライティングの基礎|客を呼び込むライティング講座【第1回】

■あなたのライティング、成果出ていますか?

 

「ライティングの技術が今ほど重要な時代はない。」

とは、もうずっと言われ続けていることです。

かつて企業は、広告代理店やWEB制作会社に
ほとんどの広告を丸投げしていました。

クライアントの意向を聞きながら完成させるとはいえ、
まさに餅は餅屋にお任せの時代でした。

 

今は企業や個人が自ら情報発信できる(する)時代。

あなたもブログやメルマガ、SNS、動画などで
毎日発信しているのではないでしょうか。

 

ただ、その成果やいかに?

レスポンスを上げるためにまず必要なのはコンテンツの力

そのためにはライティング=文章力が重要です。

 

ライティングの力が大切だといっても
小説家のような能力は必要ありません。

基本的なルールを知れば、
誰でもお客様が集まるコンテンツが作れます。

 

これから何回かに分けて

「マーケティングのためのライティング講座」

をまとめていきたいと思います。

ご参考になれば幸いです。

 

【第1回】ライティングの基礎の基礎

 

①書く力を高める

「あなたの書く力は?」

という質問にどのように答えますか?

結論から言います。

書くための筋肉を
貧弱なものから、隆々としたものに変えるには
毎日書くことが重要です。

毎週土曜日に3時間ライティングするなら
毎日30分書き続けることです。

筋トレと一緒です。

義務を習慣に変えることが必要なのです。

 

②ライティングの心構え

あなたの書くコンテンツは誰のためにあるのでしょう?

それは、上司やクライアントでなく、
顧客や見込み客=読者に喜んでもらうためにあるのです。

読者との関係に一番の価値を置き、
彼らのニーズを最優先することです。

日本人ならこれは最も得意とするところ。

まさに「おもてなし」の精神を発揮することです。

 

③コンテンツを仕上げる基本ステップ

読者に飽きられないようにするためには、
無駄のないコンテンツにすることが需要です。

 

すなわち「明快」「簡潔」で「有益」であることです。

・わかりやすいこと

・読者に対して思いっきり「おもてなし」すること

・そして有益でなければ、読者は読んでくれません。

そのためには、書いて、推敲して、編集する!

 

まず読者との共感から始め、次に有益性に取り組む。

分析結果を踏まえて文章を改善する。

そして愛情を込めて最適化することです。

 

さて、第1回の基礎の基礎はいかがでしたか。

覚悟をもって義務を習慣に変えることですね。


 


http://directlink.jp/tracking/af/1411540/po6jHAGN/

 

このブログを読んだあなたに、この本は大いに役立つことでしょう。

 

もし、あなたが

・インターネットからの集客が伸び悩んでいる。
・いいお客さんだけに来てほしい。
・ブログやメルマガを始めたいが何を書けばいいか分からない。
・最近、顧客に飽きられてきているのを感じる。
・ネットの訪問者をお客に変える方法が分からない。

といったことに悩んだことがあるなら、
この本「お客が集まるオンラインコンテンツの作り方」
が非常にオススメです。

 

実のところ、ひと昔前はインターネットで
商品を売るのは比較的簡単でした。

ホームページに商品を並べておけば
お客さんが自分から買いに来てくれて
放っておいても注文が入っていたのです。

 

しかし、それも今は昔です。
ライバルが続々と参入した今となっては
競争の激化で儲からなくなっているのです。

 

では、今もインターネットで儲けている会社と
そうでない会社の違いは何なのでしょうか?

それは、、、


http://directlink.jp/tracking/af/1411540/po6jHAGN/

 

 

■著者

アン・ハンドリー

「マーケティングプロフス」(MarketingProfs)のCCO(最高コンテンツ責任者)。

C・C・チャップマン

メディア・クリエイター、起業家、基調講演者、オンライン・マーケティング・コンサルタント。