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タダで100万ドル集めた大学生のお話

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ビジネスはゴールがすべて

■あなたが年始に立てた目標は何ですか?

もし、その目標に対して
思うように進んでいないなら

今日、紹介するお話は、
あなたの今年の目標達成に、
役に立つかもしれません。

それは、とあるイギリスの大学生の話です。

新刊本「売上が伸びないときに読む本」P37
=======================

ノッティンガム大学の21際の学生であるテューは、
野心的なゴールを考えついた。

学費を賄えるだけの資金を集めようというゴールだ。

そのために思いつたアイデアが変わっていた。
人々にお金を出させようというものだ。

テューのアイデアはシンプルだった。

ウェブページで埋め尽くす
100万ピクセルを1ピクセル1ドルで売る。

100ピクセル分のスペースを100ドルで買えば
何でも好きなものをアップすることもできる。

こうして(あわよくば)100万ピクセルすべて、
あるいは少なくとも学費に必要なくらい売る
という思いつきだった。

ミリオンダラーホームページと
呼ばれるようになった
この計画は、ゴールを定め、
それを支えるための計画と数値を
設定する好例である。

テューのゴールは、
大学の学費を払うこと。

数値は大学の学費の金額。

そこまで到達すれば成功で、
到達しなければ失敗ということは明白だ。

結果はうまくいった。

ある友人が400ドル分のスペースを買ってくれ
テューはそのことをプレスリリースにまとめて配布した。

報道機関が次々にこのプレスリリースに目を止め
ニュースは加速度的に広まった。

テューはどんどんピクセルを売り、
それとともにインターネット界の注目の的となった。

世界中の大手報道機関で取り上げられたおかげで、
あっという間に必要金額を突破した。

それどころか、
買い手が続出したために
売上は目標金額を超え、
100万ドル以上を獲得した。

====================

■目標を明確にする

テューは大学の学費分を稼げれば
十分だと思っていたのでこのアイディアでした。

これが
「できるだけ多く稼ぎたい」
というような漠然としたものだったら、

あれこれ考えて新しい情報やアイディアに影響されて、
全然うまくいかなかったでしょう。

でも多くの人は、目標設定が曖昧で、
どれだけの顧客が必要かとか、
そういう具体的な目標がないため、

計画も具体性に欠けて
合格ラインをひくことができないでいます。

思考は現実化するなど、
多くの自己啓発書などに書かているように、

目標の達成に必要なのは、
まずは目標を明確にすることからです。

さて、このメールの冒頭の質問にもどって、、、

あなたが、年始に立てた目標は何ですか?

あなたの目標はテューのように
明確になっているでしょうか?

新刊本「売上が伸びない時に読む本」では、
このように“確実に成果を出す10の法則”を紹介しています。
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■著者紹介

シェーン・アッチソンとジェイソン・バービーは、
20年以上もの経験をもつデジタル戦略のエキスパート。

マイクロソフト、P&G、コカコーラといった
世界トップグラスの影響力をもつ
ブランド企業に”結果重視”のデジタル戦略を指導しています。

もし売上が伸び悩んでいたり、
今、迷いや不安があるなら、
本書は最高のガイドになってくれるでしょう。

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たった1つの魔法の質問

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売上が伸びない時に読む本

 

■4.9スター

2016年3月19日時点で、
Amazoneでも5スター中4.9スターと
非常に高い評価の新刊書をご紹介します。

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商品タイプ:本
販売価格:2,980円(税抜)
販売条件:90日間返金保証
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■適切な質問

今、あなたに死の危険が迫っています。

残された猶予はあと1時間。

この1時間で助かる方法を
考え出さなければなりません。

さて、どうしますか?




かの有名な物理学者
アインシュタインはこう答えました。

「私なら最初の55分は
適切な質問を探すのに費やすだろう。
重要なことは質問するのを止めないことだ」

そう。
問題を解決するのに必要なのは、
ただ、適切な質問をするだけです。

 

あなたは日々たくさんの問題や
トラブルに遭遇していることでしょう…。

例えば、、、

・ここ最近売上が伸びずに行き詰まっている…
・本当に今コレをやっていていいんだろうか?と迷いがある…
・新しい方法を試しているけど、効果がでているかわからない…

しかし、この問題。

全て、正しい質問を投げかけることで、
解決することができるのです。

本書「売上が伸びない時に読む本」では
あなたのビジネスの伸び悩みを打破するための
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[絶版] 富裕層を引き寄せる方法

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ダン・ケネディの富裕層マーケティング

 

■情け無用の仁義なき戦略!

P.304より

================================
富裕層への売り込みにおいては、
口コミや推薦が非常に重要で、
それぞれの推薦が貴重であるため、

戦略的に、目的を持って
時間と金を投資するだけの価値がある。

ここに、3つの主な戦略を紹介する。

1.顧客が他の人に伝えたくなるような、
できれば伝えずにはいられなくなるような、
話のタネになるような経験を創造する。

2.推薦してくれた人の認識と謝礼。

3.口コミをたどり、評価し、管理する。

1番目がなければ、
2番目と3番目はあまり意味がない。
本書の中ですでに主張してきたこと

「富裕層の購買行動の裏にある心理的・感情的動機や、
彼らが何を誰から買いたがっているかを理解すること、
適切なセールスの言葉を紡ぎ出し、
セールスのプロセスを演出すること」

が、すべて組み合わさって、
顧客にとっての「トータルな経験」となる。

このトータルな経験によって、
顧客があなたを推薦するか、自分からあなたのことを
話したがるかが決まってくる。

(中略)

推薦したいと思わせる秘密は、
満足と感激の差、単に期待に沿っただけか、
それとも期待以上のことをしたかの差にあるのだ。
================================

 

■意思決定の一つはクチコミ

 

確かにこの本に書かれているように、
私の周りにいる成功した方々を見ると

みなさん、何かしらお金を出すときに
友達の成功者にどこの商品やサービスが
いいのかを必ず聞いています。

これは、成功者ともなると購入する
商品の金額が必然的に高額になるため
意見を聞く相手も成功者になるからです。

また、彼らは時間というものを
非常に大切にしています。

成功している人というのは
お金は得意分野でいくらでも稼いで
増やすことはできるのですが、
時間だけは減る一方です。

効果がよく分からない商品やサービスに
さんざん時間を費やした結果、駄目だった
というのはどうしても避けたいのです。

また、それだけではありません。

成功者の推薦が持つ影響力は
成功者だけに留まらず
それ意外の人にも波及します。

成功者が熱意を持って真剣に勧めると
どんな人でもこれは本物なんだろう
と思ってしまうからです。

 

■VIPの推薦を得る戦略JVローンチ

 

というわけで、自分のビジネスで
VIPの推薦を得る方法を戦略的に
考えてみるといいかもしれませんね。

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■著者紹介

ダン・ケネディ(Dan Kennedy

Webマーケティングの第一人者
米国トップクラスのニュースレター出版社 数社で編集長等として活躍した後、戦略的マーケティングコンサルタントとして独立。マルチチャネルマーケティングとWebをベースとしたダイレクトマーケ ティングで、出版社、起業家、そしてフォーチュン500社に名を連ねるような大企業のマーケティングを成功に導いた。

お客の集まるオンライン・コンテンツの作り方|書店にない米国最新ビジネス書日本語版

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あなたの会社に信者(ファン)を量産する方法

 

■強みを見つけろ

「キラーコンテンツ」
という言葉を聞いたことがありますか?

辞書を引くと、
ある分野において、集客する力のある
魅力的な情報やソフトウエアなどのこと。
例えば、テレビ放送における、
スポーツの人気チームの試合放映など。

と書いてあります。

これをあなたのビジネスに置き換えると
このやり方ならうまくいく!
というノウハウ、コンテンツのことです。

あなたが企業経営者でも
あるいは個人事業主であっても、
ビジネス上このような感覚的なノウハウ
を持っているのではないでしょうか?

この「感覚的な」ノウハウを、
論理的に説明して、
いつでも何度でも再現できるように
体系化させていくことで、
独自の強みはより強固になります。

これが、あなた独自の強み「キラーコンテンツ」です。
これを生かさない手はありません。

 

■集客できていますか?

もし、あなたが

・インターネットからの集客が伸び悩んでいる。
・ブログやメルマガを始めたいが何を書けばいいか分からない。
・最近、顧客に飽きられてきているのを感じる。
・ネットの訪問者をお客に変える方法が分からない。

といったことに悩んだことがありますか?
実のところ、ひと昔前は
インターネットで商品を売るのは
比較的簡単なことでした。

ホームページに商品を並べておけば
お客さんが自分から買いに来てくれて
放っておいても注文が入っていたのです。

ところが、今はもうそんな時代ではありません。
インターネットが儲かると知ったライバルが
次々に参入し、競争は激化の一途を辿っています。

広告費はどんどん高騰しているのに
売上がなかなか上がらないという苦しい状況に
多くの運営者は頭を悩ませています。

 

■儲かっている会社は何が違う?

しかし、そんな状況の中でも
儲かっている会社は儲かっているのです。

では、インターネットで儲かる会社と
そうでない会社の違いは何なのでしょうか?

それは「キラーコンテンツ」です。
コンテンツというのは顧客にとって
価値のある情報のことです。

例えば腰痛に悩んでいる人にとって
腰痛改善の情報というのは価値があるので
コンテンツとなるわけです。

そして、そのコンテンツの内容が
優れていればいるほど、
顧客はコンテンツ提供者を信頼して
この会社に仕事をお願いしたい
思うようになります。

今のインターネットの世界で
顧客が売り手を選ぶ決め手となるのは
コンテンツ次第であると言っても
過言ではないのです。

 

■ネット時代のキラーコンテンツ

「キラーコンテンツ」というのは
コンテンツの内容が優れていることはもちろん、
その内容が人から人へクチコミで
広がるような特別なコンテンツです。

キラーコンテンツはまさに
無料でお客さんをどんどんと呼び込んで
来てくれる魔法の集客装置と言えるでしょう。

では、一体どうすればそういった
コンテンツを作ることができるのでしょうか?

 

その方法はこちら
これは素敵な本ですよ(^^)

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onlinecontents

■著者紹介

アン・ハンドリーアン・ハンドリー
「マーケティングプロフス」(MarketingProfs)のCCO(最高コンテンツ責任者)。
マーケティングプロフスは、マーケティングに関するあらゆる問題の信頼できる情報源として、すぐに行動に移せるノウハウを提供している。サイトの購読者数 は44万2000人。ハンドリーは、優れたコンテンツ製作についてのソートリーダーとして、オンラインビジネス、マーケティング、時には人生についてのブ ログを執筆している。
annhandley.com でさらに詳しい情報が得られる。

 

 

C・C・チャップマン

C・C・チャップマン
メディア・クリエイター、起業家、基調講演者、オンライン・マーケティング・コンサルタント。
父親による父親のための情報サイト「デジタルタッズ」(DigitalDads.com)の創設者で、動画サイト「パッションヒットTV」(PassionHit.tv)のホスト役も務める。
cc-chapman.com でさらに詳しい情報が得られる。

 

 

コンテンツライティングの基礎|客を呼び込むライティング講座【第1回】

■あなたのライティング、成果出ていますか?

 

「ライティングの技術が今ほど重要な時代はない。」

とは、もうずっと言われ続けていることです。

かつて企業は、広告代理店やWEB制作会社に
ほとんどの広告を丸投げしていました。

クライアントの意向を聞きながら完成させるとはいえ、
まさに餅は餅屋にお任せの時代でした。

 

今は企業や個人が自ら情報発信できる(する)時代。

あなたもブログやメルマガ、SNS、動画などで
毎日発信しているのではないでしょうか。

 

ただ、その成果やいかに?

レスポンスを上げるためにまず必要なのはコンテンツの力

そのためにはライティング=文章力が重要です。

 

ライティングの力が大切だといっても
小説家のような能力は必要ありません。

基本的なルールを知れば、
誰でもお客様が集まるコンテンツが作れます。

 

これから何回かに分けて

「マーケティングのためのライティング講座」

をまとめていきたいと思います。

ご参考になれば幸いです。

 

【第1回】ライティングの基礎の基礎

 

①書く力を高める

「あなたの書く力は?」

という質問にどのように答えますか?

結論から言います。

書くための筋肉を
貧弱なものから、隆々としたものに変えるには
毎日書くことが重要です。

毎週土曜日に3時間ライティングするなら
毎日30分書き続けることです。

筋トレと一緒です。

義務を習慣に変えることが必要なのです。

 

②ライティングの心構え

あなたの書くコンテンツは誰のためにあるのでしょう?

それは、上司やクライアントでなく、
顧客や見込み客=読者に喜んでもらうためにあるのです。

読者との関係に一番の価値を置き、
彼らのニーズを最優先することです。

日本人ならこれは最も得意とするところ。

まさに「おもてなし」の精神を発揮することです。

 

③コンテンツを仕上げる基本ステップ

読者に飽きられないようにするためには、
無駄のないコンテンツにすることが需要です。

 

すなわち「明快」「簡潔」で「有益」であることです。

・わかりやすいこと

・読者に対して思いっきり「おもてなし」すること

・そして有益でなければ、読者は読んでくれません。

そのためには、書いて、推敲して、編集する!

 

まず読者との共感から始め、次に有益性に取り組む。

分析結果を踏まえて文章を改善する。

そして愛情を込めて最適化することです。

 

さて、第1回の基礎の基礎はいかがでしたか。

覚悟をもって義務を習慣に変えることですね。


 


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このブログを読んだあなたに、この本は大いに役立つことでしょう。

 

もし、あなたが

・インターネットからの集客が伸び悩んでいる。
・いいお客さんだけに来てほしい。
・ブログやメルマガを始めたいが何を書けばいいか分からない。
・最近、顧客に飽きられてきているのを感じる。
・ネットの訪問者をお客に変える方法が分からない。

といったことに悩んだことがあるなら、
この本「お客が集まるオンラインコンテンツの作り方」
が非常にオススメです。

 

実のところ、ひと昔前はインターネットで
商品を売るのは比較的簡単でした。

ホームページに商品を並べておけば
お客さんが自分から買いに来てくれて
放っておいても注文が入っていたのです。

 

しかし、それも今は昔です。
ライバルが続々と参入した今となっては
競争の激化で儲からなくなっているのです。

 

では、今もインターネットで儲けている会社と
そうでない会社の違いは何なのでしょうか?

それは、、、


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■著者

アン・ハンドリー

「マーケティングプロフス」(MarketingProfs)のCCO(最高コンテンツ責任者)。

C・C・チャップマン

メディア・クリエイター、起業家、基調講演者、オンライン・マーケティング・コンサルタント。