「マーケティング」タグアーカイブ

どうしてカジノには大きな壁掛け時計がないのでしょうか?

それは、あなたからお金を盗ろうとする人々が、
あなたに時間が過ぎたことに気づいて欲しくないからなのです。


■あなたの会社の業績を確実に伸ばす方法

 

次のさまざまな問題を解決できれば、
あなたの会社の業績は確実に伸びると思いませんか?

  • 「ちょっといいですか?」この一言で何度、あなたの時間をムダにしてきた事でしょう。。。
    部下に時間を奪われそうになったら、これをやってください。部下の要望を聞きながら、あなたの時間を守れます。【P33】
  • 4つのタイプの”時間の吸血鬼”それぞれの対処法【P35】
  • ムダな会議やミーテイングに時間を取られてませんか?
    だったら、P35を見て下さい。会議を短時間で終わらせる6つの方法
  • なぜ、パソコンやiPhone、最新のテクノロジーを使っても効果的な時間管理ができないのか?
    最新テクノロジーを使った時間管理の罠【P88】
  • 部下に仕事を任せる7つのステップ【P157】
  • 部下や業者にあなたの時間を奪われないための危険な5つの戦略
    (これらの戦略は、常識に反しているので、ほとんどの人はやる勇気がありません。実際、部下は迷惑します。がしかし、あなたの利益につながる生産的な時間は劇的に増えるでしょう・・・)
  • 本当か嘘か?自分の好きな事だけをやって成功するのが正しい戦略?【P212】
  • 億万長者メーカーダンケネディの効果的な時間管理のテクニックベスト10
    (全て使う必要はありません。一つか二つ使うだけでも、達成できる事は今の倍以上になるでしょう)【P87】
  • 5年かかった事を半年で達成する”超常現象”を起こす3つのポイント【P179】
  • やるべき事が山のようにあってどれから手をつけていいか分からない?
    だったら【P198】を開いて下さい。重要な事を確実に達成していく秘訣を紹介します。
  • 1年後のあなたの銀行残高を予測する4つのポイント
    つまりこの4つのポイントに注意してれば、1年後の銀行残高を変えることができると言うことです。【P201】
  • コンサルタントは教えてくれない、生産性が上がらない本当の理由・・・【P93】
  • 5%の成功者、95%の平凡な人。何が違うのか不思議に思った事はありませんか?
    だったら、【P166】を開いて下さい。5%の人が持っていて、95%が持っていないものを紹介します。これを知るだけで人生が変わる人もいるかもしれません。
  • 同業者よりも抜きん出る12の質問
  • なぜ、ほとんどの人が1年たっても何の進歩もしないのか?
    人の成長を邪魔する幻想とは?(この幻想を抱いていると、死ぬまでずっと何も達成できません)【P195】
  • 社長、起業家のための、将来設計法
    (【P114】を開いてコレをやって下さい。きっとあなたの人生の針路が見えるようになります・・・)
  • 電話、ファックス、Eメール、おびただしい数のコミュニケーションを処理するには・・・?【P218】
  • あなたは今まで、インターネットやメール、毎年発行される新刊本など、大量の情報にうんざりした事はありませんか?
    だったら、135ページの”大量にあふれる情報を上手に処理する8つの方法”を読んで下さい。二度と追いつかない情報量にイライラする事はなくなるでしょう。

そのための解決策が
屁理屈無し 社長のための時間の使い方
には書かれています。

それぞれのページをご覧ください。
↓↓↓↓↓↓↓


■時間という資産

 

時間は、どんな起業家や経営者も等しく持つ
最も貴重な資産です。
そして、時間にはたくさんの用途があります。

  • 問題解決のための時間
  • 開発し、創造し、考え、計画するための時間
  • 情報を収集し、活用するための時間
  • 売り上げを伸ばし、マーケティングを発展させ、
    マネジメントを構築し、収益を大幅に増やすための時間
  • ネットワークづくりのための時間

挙げていけばきりがありません。

「あともう1時間費やすことができれば、
この事業の売上は大きく違ってくるはずなのに」

そんなひとり言を言わない日は、
おそらく1日たりともないでしょう。

本書はその1時間をあなたにプレゼントします。

ただし本書を読んで時間を手に入れる作業は、
単にどこかから余分な時間を1時間ひねり出す
時間節約術よりも、
もっと価値のある作業だと言えます。

人生において、あなたと時間との関係全体を
徹底的に再設計することができるのです。


■ダン・ケネディの時間管理術

 

この本の著者であるダン・ケネディは、
多くの企業を育てたコンサルタントであり、

サッチャー元英国首相、ブッシュ元大統領、
レーガン元大統領らとともに
全米で講演を行うプロのスピーカーであり、

多くのヒット商品を世に送り出したコピーライターであり、
10冊以上の本を出版している作家です。

彼のコンサルティング料は一日最低128万円、
コピーライターとして彼の広告素材作成費は
1プロジェクトで1000万円を超えます。

そして超多忙な彼は、
「時間管理の達人」でもあります。

そんなダン・ケネディが、
自身が実践している時間管理の究極の秘密を
明らかにしたのが、この
屁理屈なし!社長のための時間の使い方
です。

 

■関連記事


➡ 屁理屈無し 社長のための時間の使い方
2017年 初めにすべき一つのこと

 


【推薦ビジネス書籍】

著者によれば、高い収益を上げる「セールスの魔術師」たちは、「消費者心理学」という特別な「トリック」を使っているのです。
これこそ人々にものを買わせるパワフルな原理で、この原理は売るものが何であるかに関係なく、“あらゆる”ビジネスに有効です。
本書は、効果が実証済みの、消費者心理学に基づく強力なセールス・テクニックを21項目に分類して解説しています。


ソーシャルメディアのあり方についてやそのとらえ方について、目から鱗の一冊だと思った。この本の価値を短く表現しているのが241ページにある。
「人は誰も自分に都合の良いように物事を解釈したがり、パターンの存在しないところにパターンを見出したがる。
あくまでも厳密な統計結果が出るまで、テストをやり遂げる自制心が必要だ」というくだりでは、思わず下を向きたくなるほど、身につまされた。
経験を積めば積むほど経験則に頼りがちになり、正しい判断から遠ざかっていくかもしれないことを忘れないためのバイブルと言えるかもしれない。

 

欲しい結果が手に入る「影響力」の作り方

 

■関連性

 

営業、メルマガ、広告でも、
相手やお客を説得できないとしたら、
あなたはこんな簡単なことが
できていないのかもしれません。

それは、、、

あなたの発言や発信する内容が
相手との「関連性」を欠いていて、
相手に当てはまらない、ということです。

営業、メルマガ、広告でも、
相手を説得するのに「関連性」は重要です。

例えば、

相手の欲しい情報のことを考えず
自分の言いたいことばかり話す営業マン
からは誰も商品を買いたいとは思わないでしょう。

あるいは、、、

せっかくネット広告で見込み客の興味を引いても、
実際のセールスレターで広告と一貫性のない、
全然違うセールスポイントをアピールしていた
としたら、その広告を見た見込み客が
あなたの商品を買ってくれる確率は低いでしょう。

ですが、、、

多くの人が対象者と「関連性」がない情報を与えて
時間、労力、さらにお金の無駄使いをしているのです。

では、どうすれば相手と強い「関連性」を
持つことができるようになるか?

====================

「関連性」とは、
ある人物が表明したニーズと欲望
に基づいて、その人が今必要としている
情報を与えることである。

「関連性」を説得と結びつけると、
かなり深い話になってくる。
それは誰かにメッセージを送るときにも該当する。

あなたが送るメッセージと受け手に
「関連性」を持たせるために、
あなたは「メッセージを送る相手は
自分自身をどうみなしているのか」
推測しなければならない。

それ以外にも、
あなたは「ペルソナ*」を調整して、
直接あるいは広告などを通じて相手に合わせた
アピールをしなければならない。

「関連性」を持たせることは、
時間をかけて相手を知り、相手を1人の
人間としてあるいは固有のグループとして
理解することによって、相手によりよい
サービスを提供することを意味している。

つまり、相手が人生、仕事、仕事以外の時間、
プライベートな部分で大事にしているものが
何なのか理解することが必要なのだ。

それは相手のタイミングを知り、
あなたの提案や考え方を受け入れてもらいやすい
タイミングを把握することでもある。

相手と個人的な知り合いになることは必須ではないが、
人となりをよく知るためには、相手と似通った人々に
ついてよく観察研究する必要がある。
あなたから情報を与えるよりも多く相手に質問をして、
情報を引き出そう。

あなたから情報を与えるときは、
相手のニーズに合わせた形にアレンジする必要がある。

相手の欲求を本人と同等レベルまで理解し、
どういうきっかけであなたと同種の人々との
関係を終わらせようと相手が考えているのか
把握しておけば、あなたは相手の心を読めないまでも
かなりのところまで推測できるようになる。

この段階に到達したら、
相手との関連づけを始めよう。

関連づけは、
互いにメリットがある関係を築く近道なのだ。

*ペルソナ
ラテン語で『仮面』を意味する言葉。
転じて、心理学用語における、外界に適応するための
社会的・表面的な人格のこと。

====================
説得の心理技術
欲しい結果が手に入る「影響力」の作り方
説得の心理技術
P181より

 

■失敗の原因

 

無関心な相手を必ず説得できると考えるほうが
そもそもおかしいのです。

ですが、多くの人たちが、
「営業販売や説得は数を打てば当たる」
という古い考え方に支配され、無関心な
人々に向けて宣伝広告を打ち失敗しています。

失敗の原因は無関心な人々を対象にしたことでなく、
対象者と「関連性」がない情報を与えたことにあります。

なので、対面営業、交渉、広告、販売のためのメールなど、
一度あなたが使っている内容が、あなたの対象者と
「関連性」があるかどうかを検証してみてください。

もしあなたの対象者との「関連性」が無かったり、
「関連性」が弱かったりしたなら、すぐに「関連性」
のある内容に変えてみてください。

そうすれば今よりも確実に
相手を設得できるようになるということです。

↓↓↓↓↓↓↓

 

■説得とは相手を操作すること

 

あなたが関わることすべてにおいて
説得が求められます。

そして、説得とは相手を操作することです。

実は説得のプロは人を操作して
自分の思うように動かしています。

別の言い方をすれば、説得のプロは
合法的に相手を洗脳する方法を
使っているからこそ、相手を説得できるのです。

もしあなたが相手を思うように動かし、
あなたの望む結果を手に入れたいなら、
この説得のプロが使っている
説得の技術を使ってみてください。

詳しい内容はココをクリック

その効果は絶大なので悪用厳禁です。
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■こちらもご覧ください↓

➡ 記録的な速さで“信頼を得るコツ”
悪用厳禁!説得の心理技術

 

■実践!ダン・ケネディ マーケティング

ダン・ケネディ ルール01 を実践します。


【推薦ビジネス書籍】

【この本のメリット】
読み終えたその日から、媒体問わず自社のPRにすぐ使える。
注目度が上がることが容易にイメージできる。
頭の固い上司に企画を通すことだって簡単に思える。
結果がリアルにイメージできれば成果は出る。
良い成果が出ればこれを使った人の評価は上がる。
・・・あなたの収入も増えるかもしれない。
そして、なにより自社製品・サービスを利用して喜んでくれる人が増える!


先日、メルマガ読者様とお会いした時に「CHAPTER2 正しい質問」にある10の質問集のうちの一つを実践したところ、そこから商品申し込みに繋がりました。
非常に役に立っております!
まだ全部を読み終わっていないのですが、いきなり成果が出たのでついついレビューを書き込んでしまいました!

jinmyaku-katsuyou01

ダン・ケネディ〈ルール01〉 を実践します

今日は内輪の話から・・・
実は、出版業界をまるっと変える

このテストに協力してほしいのですが、、、

 

■出版業界をまるっと変える
「月刊ビジネス選書」を
あのダン・ケネディが紹介すると

 

前回ご案内した【月刊ビジネス選書】ですが、
私は読み始めて、はや2年以上になります。

今回はこの選書の中の一冊

ダン・S・ケネディが教える
小さな会社のためのマーケティング入門」 から

ダン・ケネディの
ダイレクトレスポンスマーケティングのルール
に則って
【ビジネス選書】のご案内をしてみます。

*******

ダン・ケネディの〈ルール01 〉
常に一つ以上のオファーをすること。

オファーとは 、

「これを買うと、2個目が無料で手にはいります」とか
「DVDとカタログが無料でお手元に!お申し込みは電話で」

といったものだ。

オファーは興味深く魅力的なものであればあるほどいい。

しかし、基本的な点として最も重要なのは、
どんなメディアを使うにせよ、
宣伝の中で必ず顧客に直接オファーを提示することだ。

*******

さて、このルール01に基づいて、
改めて【月刊ビジネス選書】をご紹介します。

「月刊ビジネス選書」とは、
一般の出版社が扱わないような「隠れた名著」を
世界中から探しだして翻訳・出版し、
毎月1冊起業家の皆さんの自宅にお届けするサービスです。

扱う情報は、世界レベルのエキスパートが編み出した
効果実証済みもののみ。

当然、ビジネス現場で、すぐに使えるものばかりです。

だからもしあなたが、
本から得た情報をもとに実際に行動できる
ごく一部の人あるいは、
新しいアイデアを受け入れ、
チャレンジできる起業家スピリットを
持った人なら、これはピッタリのサービスです。

さて、気になる価格ですが・・・

「月刊ビジネス選書年間会員」の価格は年間35760円。

しかも今なら、
約6000円OFFの29800円で年間会員になれます。
1日あたりたったの82円です。
電車の初乗り料金より安いですし、
缶コーヒー一本より安いのです。


■ケネディのオファー

 

とはいっても、
書籍のために一度に2万9800円を払うのはちょっと?!

そう思うのは当然です。

実際私もそれで入会をためらいました。

でも・・・

それを覆したのが【月刊ビジネス選書】のオファーなのです。

そして、このオファーこそ
ダン・ケネディのマーケティング手法を
そのまま取り入れたものでした。


<オファー その1> 

商品1:毎月1冊新刊をお届け(年間12冊分)

毎月あなたのご自宅に世界中から厳選したビジネス書が1冊届きます。

■100%満足保証

毎月お届けする本が、
少しでも期待していたものと違う、とか、
自分には合わないかもしれない、と思うなら
カスタマーサポートに連絡してください。
(電話・メールでOK)

速やかに当月分の代金をご返金します。

しかも返金を受ける場合でも、
本を返す必要はありません!

めんどくさい手続きは不要です。
本も手元においておくことができます。

サポート宛に「今月号は合わないから返金してくれ」
と連絡するだけで、
その月の代金は返金されます。

実際、こんなオファーは今まで聞いたことがありませんでした。

多分あなたも聞いたことはないでしょう。

本だけ受け取って返金が受けられる!?
ダイレクト出版は丸損じゃないか!

ところがです。
私の手元にある書籍は既に40冊近く・・・ですが、

いまだかつてこの返金オファーを利用したことがないのです。
流石に吟味されたビジネス書籍だと感心しています。


<オファー その2>

商品2:商品1以外にお好きな本5冊(1万4900円相当)

■30冊以上のビジネス名著から本を5冊、無料で進呈

これらの本は、
1冊2980円~3700円で今も販売しているものですので
合計で1万4900円~1万8500円分のプレゼントです。

そして更に、
もっと魅力的なオファーも、、、

それは

http://bit.ly/2kSnW7r

で確認してください。

そして、私が感じた満足感を、
ぜひあなたにも味わっていただきたいと思います。

・・・・・・・

ダン・ケネディは言います。
「オファーを提供しない広告は決して出してはならない」と。

↓詳細はこちら↓

これは、出版業界をまるっと変えるかもしれない
期間限定のテストマーケティングです。

 

■関連記事
あなたは、限られた時間を将来のためにどう有効に使うのか?
ダン・ケネディ日本公式サイト
Dan S. Kennedy

 

 


【推薦ビジネス書籍】

自分に合った口説きのスタイルが見つけられます。
セールスなどのテクニックについての本はたくさんあるけど、その前にこの本で自分に合ったスタイルを見つけるべきです。
それからテクニックを身につけて行けばいいのだと感じました。


視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚の五感を刺激して売ると効果があると言われていますが、五感の中で、飲食店において最大の効果を発揮するのはどれでしょうか?
男性の80%、女性の90%がこの刺激をきっかけに鮮烈な記憶がよみがえる体験をしています。これを利用しない手はありません。

優れたアイデアを見つける方法

 

■過ち・・・

 

「初めて起業する人の多くが、
重要性の低いことに気をとられるという過ちを犯す。」

マイケル・マスターソンは
秘・資産形成術」のなかで言っています。

起業だけでなく、
新規ビジネスを立ち上げる場合も
同じことが言えます。

あなたが、

ビジネスを始めたい。
独立起業したい。
あるいは今のビジネスの他に新規ビジネスを始めたい。

こんなふうに考えているなら、
最初に必要なことは何でしょう?

それは
アイデアです。

今すぐビジネスにしたいアイデアを
持っている人もいれば、

起業するために、
アイデアを探している人もいるかもしれません。
ですが、どちらにせよ、
ビジネスをスタートするには、

まずは優れた商品のアイデアが必要です。

ですが、
今では年商100億円以上の会社を2社、
50億円以上会社を2社、
10億円以上の会社を10社以上所有、

ダイレクト・レスポンス・マーケティングの
屈指の成績を誇るスーパー起業家の
マイケル・マスターソンによると、
優れたアイデアと思ってビジネスを始めた
多くの起業家が失敗していると教えてくれます。

彼らが起業前に優れているだと思っていたアイデアが、
実際に試してみると、
まったく成果が出ないことが多いというのです。

起業家が初めてある分野に参入するときは、
「画期的な」商品のアイデアを持っていることが多い。

しかし、そうしたアイデアのほとんどは、
実際に試してみると、
まったく成果が出ないのです。

なぜなら、、、

=======================

起業家が初めてある分野に参入するときは、
「画期的な」商品のアイデアを持っていることが多い。

しかし、そうしたアイデアのほとんどは、
実際に試してみると、
まったくのクズであることがわかる。

それには当然の理由があるのだが、
私が知る限り、
ビジネスの本や講座で語られることはない。

どんな業界にも販売とマーケティングに関する
6つぐらいの核心的な秘訣があり、
それは外部からは見えないのだ。

別の言い方をすれば、
優れた新しいアイデアのほとんどが失敗するのは、
そうしたアイデアが外から見た業界の姿に
基づいているからであり、
部外者に見えることしかわかっていないからである。

どんな業界においても、
目に見えない秘密を簡単に見つけ出す方法はない。

唯一できることは、

業界の内部の人間にアドバイスしてもらうことである。
(そうした秘密の多くは時とともに変化するので注意が必要だ。
アドバイスをもらう相手が現役の専門家であるかどうかを確認しよう)。

マイケル・マスターソン
=======================

■成功への近道

 

よく起業やビジネスは、
すでにビジネスで成功している人、
いわゆるメンターを持つことが、
成功するための近道だと言われます。

実際に試行錯誤してビジネスを軌道に乗せ、
最終的に大きく成果を出すことができた人なら、
あなたに適切で具体的なアドバイスをすることが
できるからです。

特に、

アイデアを商品化し、
販促活動を行うときには、

そこで判断を間違うと、
あなたのビジネスのすべてが間違った
方向に進んでしまいます。

ですから、

あなたがしていることが
正しい方向に向かっているかを
示してもらうようなアドバイスをもらえれば、

あなたはその後の失敗を避けることが
できるということです。

逆にあなたがメンターを持たなければ、
多くの起業家と同様に、
ビジネスの全てを
運にすがらざるを得なくなることになります。

起業家にとってのメンターの重要性を
再認識していただけたでしょうか?


■メンターを見つける

 

さて、そのメンターの見つけ方は、次をチェック。

メンターを見つける方法~6つのルール~

あなたも巨匠(メンター)になれる!

メンターとは、仕事上(または人生)の指導者、助言者の意味。
メンター制度とは、企業において、新入社員などの精神的なサポートをするために、専任者をもうける制度のことで、日本におけるOJT制度が元になっている。
メンターは、キャリア形成をはじめ生活上のさまざまな悩み相談を受けながら、育成にあたる。(ナビゲート ビジネス基本用語集より)

 


【推薦ビジネス書籍】

著者によれば、高い収益を上げる「セールスの魔術師」たちは、「消費者心理学」という特別な「トリック」を使っているのです。
これこそ人々にものを買わせるパワフルな原理で、この原理は売るものが何であるかに関係なく、“あらゆる”ビジネスに有効です。
本書は、効果が実証済みの、消費者心理学に基づく強力なセールス・テクニックを21項目に分類して解説しています。


ソーシャルメディアのあり方についてやそのとらえ方について、目から鱗の一冊だと思った。この本の価値を短く表現しているのが241ページにある。
「人は誰も自分に都合の良いように物事を解釈したがり、パターンの存在しないところにパターンを見出したがる。
あくまでも厳密な統計結果が出るまで、テストをやり遂げる自制心が必要だ」というくだりでは、思わず下を向きたくなるほど、身につまされた。
経験を積めば積むほど経験則に頼りがちになり、正しい判断から遠ざかっていくかもしれないことを忘れないためのバイブルと言えるかもしれない。

商売で一番大切なこと

それなら、そろそろ商人の出番じゃないのか!(6/23/2018 再編集)

 

■アクティブシニアが好景気を呼ぶ

 

毎日Facebookで投稿している記事に
【超簡単聴くだけサプリ】
があります。

これは、あの納税日本一の
齋藤一人さんのビデオから、
できるだけ短く簡単に聞けるお話を
紹介しているものです。

その中から、
かつてご紹介した
〜高齢者がお金を使えば好景気〜
(2017/1/20)
の一部を以下に転載します。

=========

■賢く生きる成功脳#7
 

今日のお話のポイント
 

1)日本はバブルになって貯蓄が200兆円増えてます

全部で1400兆円あるんです
なので不況はウソ

日本の商人が知恵を出せば良いのです
みんなが安売りしてはダメです

世界で一番お金持ちの国は日本なのに
なんで不況だと思うのでしょう。
 

2)不況脱却作戦

実は日本のお金の8割は高齢者が持ってます
高齢者がお金を使うことを考えれば良いのです

 

3)高齢者は何も欲しがらないが唯一若さが欲しい

子供や孫にはお金を使いますね
お金があるのに使わないで不況になるのは変
高齢者がお金を使えば好景気になります

=========

ここに
「商品を売るために最も大切なこと」
全てのヒントが書いてあります。

語弊があるといけないので
上記でいう高齢者は、
「団塊シニア」と呼び変えた方がいいでしょう。

さらに、
「アクティブ・シニア」と言われるグループです。
・・・貯蓄を持ち活動的な高齢世代のことです。
(あくまでマーケティングの観点から見ての
お話ですのでドライに考えてくださいね。)

後述しますが、
その範囲で見れば日本の高齢化社会は、
(もちろん偏りはありますが)
ホントは凄く裕福な社会です。

年金や医療などの社会保障費の捻出に
国は汲々としているように見えますが、

それはあくまでもモーション。
財務省が「金がない」と国民に思わせたいだけ。

とはいえ、

国が、8割の資産を持つ高齢世代から
お金を引き出す手段は増税しかないので、
安易な消費税増税を来年度行おうとしています。

このままだと人口の少ない若い世代に
多くの負担がのしかかることになります。

それなら、そろそろ商人の出番じゃないのか!

というのがこの齋藤一人さんのビデオです。

ではその方法とは?

今回は、
それを明快に示してくれる本をご紹介します。

それは、

団塊シニアマーケティング  容赦なき戦略

 

私もシニアビジネスに携わっていますが、
この本はとても実用的で役に立つ一冊。

まさにシニアビジネスマニュアルです。(*^^)v

では、リードをご紹介します。

=========

お金がどこに向かうかは極めて重要だ。

お金を持ち、お金を使う
意欲のある人々に向けてビジネスを行うとしても
行先もわからずふらふらさまよっていたら、

飢え死にするか車にひかれるかのどちらかだろう。
この本はあなたをお金に導くGPSなのだ。

つまりはそれくらい下世話な本なのであり、
社会的利益やビジネスの卓越性、幅広く壮大で
完全なアイデアについて書かれた本などではない。

お金を持ち、理由があって興味が満たされるなら
とても喜んでお金を使う人々から
お金を手に入れるためのマニュアルなのである。

経済が最悪でも、
正確に的を絞って適切なマーケティングを行えば、
製品やサービスと引き換えに得られるお金があるはずだ。

最も不毛で荒れた砂漠にさえ、
鋭い棘に生命を与える水を蓄えたサボテンが
人を寄せつけずに生えている。

では不毛な経済状況においてはどうだろうか。
そこだってサボテンがあり、水もある。

経済が改善し、復活しつつある昨今、
消費の主役はベビー・ブーマーとシニアであり、
今後もその傾向は続くだろう。

したがって本書は、
機会を手に入れるためのマニュアルである。

ただ読むだけではダメだ。
活用しよう。仕事に生かそう。

~ダン・S・ケネディ~

=========

 

■商品を売るために最も大切なこと

 

さて、改めて考えてみると、

商品を売るために最も大切なこととは
一体何でしょうか?

見込み客を集める集客力、魅力のある商品
販売力のある営業マン、訴求力のある広告
など、いろいろと思い付きますが、
実は一番大事なのはターゲットです。

どんなに優れた商品でも
相手にとって価値のある商品でなければ
絶対に売れないからです。

逆に言えば、ターゲットを間違わなければ
売るのが下手でも売れてしまうくらいで、
商売で最も大事なのはお客選びと言えます。

この本「団塊シニアマーケティング」は
そんなターゲットの中でも
「団塊シニア世代」に焦点を当てた一冊。

団塊世代は日本の人口の中でも全体の8%と
最も多くを占め、個人金融資産も60%もの
額を保有しており、抜群の購買力を誇ります。

従って、この世代をターゲットにすれば
非常に有利にビジネス展開ができます。

もし、団塊シニア相手にビジネスをするなら
団塊シニアマーケティング 容赦なき戦略
を是非チェックしてみてください。


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■読者の感想

団塊シニアマーケティング
の読者の感想です。

【団塊シニアはお金持ち?】
団塊の世代は、確かに貯蓄型の人生設計の人が多いのは確かだと思います。
それを浪費するようなことはしないでしょう。
お金の使い道には、特別な思い入れや大切な人に喜んでもらうためなど、人それぞれの価値観に基づくものがあるのでしょう。
また、自立できない子供のため、または介護を必要とする年老いた親のために、支出を余儀なくされている人たちが増えている社会情勢も新鮮な情報でした。
しかし、消費者全体の中でお金を有する割合は、かなり高い年代であることに間違いないのは確かです。
その年代に向けて、どのようなマーケティングをしていくのか、考えさせられる内容です。
まだまだ働き続ける団塊の世代に、物やサービスを買ってもらうには何が必要か?
ビジネスチャンスはいくらでもありそうです。
今井睦 様

 

 

■関連記事

➡  団塊シニアマーケティング
➡ ダン・ケネディ日本公式サイト
➡ Dan S. Kennedy

 


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