「大富豪」タグアーカイブ

どうしてカジノには大きな壁掛け時計がないのでしょうか?

それは、あなたからお金を盗ろうとする人々が、
あなたに時間が過ぎたことに気づいて欲しくないからなのです。


■あなたの会社の業績を確実に伸ばす方法

 

次のさまざまな問題を解決できれば、
あなたの会社の業績は確実に伸びると思いませんか?

  • 「ちょっといいですか?」この一言で何度、あなたの時間をムダにしてきた事でしょう。。。
    部下に時間を奪われそうになったら、これをやってください。部下の要望を聞きながら、あなたの時間を守れます。【P33】
  • 4つのタイプの”時間の吸血鬼”それぞれの対処法【P35】
  • ムダな会議やミーテイングに時間を取られてませんか?
    だったら、P35を見て下さい。会議を短時間で終わらせる6つの方法
  • なぜ、パソコンやiPhone、最新のテクノロジーを使っても効果的な時間管理ができないのか?
    最新テクノロジーを使った時間管理の罠【P88】
  • 部下に仕事を任せる7つのステップ【P157】
  • 部下や業者にあなたの時間を奪われないための危険な5つの戦略
    (これらの戦略は、常識に反しているので、ほとんどの人はやる勇気がありません。実際、部下は迷惑します。がしかし、あなたの利益につながる生産的な時間は劇的に増えるでしょう・・・)
  • 本当か嘘か?自分の好きな事だけをやって成功するのが正しい戦略?【P212】
  • 億万長者メーカーダンケネディの効果的な時間管理のテクニックベスト10
    (全て使う必要はありません。一つか二つ使うだけでも、達成できる事は今の倍以上になるでしょう)【P87】
  • 5年かかった事を半年で達成する”超常現象”を起こす3つのポイント【P179】
  • やるべき事が山のようにあってどれから手をつけていいか分からない?
    だったら【P198】を開いて下さい。重要な事を確実に達成していく秘訣を紹介します。
  • 1年後のあなたの銀行残高を予測する4つのポイント
    つまりこの4つのポイントに注意してれば、1年後の銀行残高を変えることができると言うことです。【P201】
  • コンサルタントは教えてくれない、生産性が上がらない本当の理由・・・【P93】
  • 5%の成功者、95%の平凡な人。何が違うのか不思議に思った事はありませんか?
    だったら、【P166】を開いて下さい。5%の人が持っていて、95%が持っていないものを紹介します。これを知るだけで人生が変わる人もいるかもしれません。
  • 同業者よりも抜きん出る12の質問
  • なぜ、ほとんどの人が1年たっても何の進歩もしないのか?
    人の成長を邪魔する幻想とは?(この幻想を抱いていると、死ぬまでずっと何も達成できません)【P195】
  • 社長、起業家のための、将来設計法
    (【P114】を開いてコレをやって下さい。きっとあなたの人生の針路が見えるようになります・・・)
  • 電話、ファックス、Eメール、おびただしい数のコミュニケーションを処理するには・・・?【P218】
  • あなたは今まで、インターネットやメール、毎年発行される新刊本など、大量の情報にうんざりした事はありませんか?
    だったら、135ページの”大量にあふれる情報を上手に処理する8つの方法”を読んで下さい。二度と追いつかない情報量にイライラする事はなくなるでしょう。

そのための解決策が
屁理屈無し 社長のための時間の使い方
には書かれています。

それぞれのページをご覧ください。
↓↓↓↓↓↓↓


■時間という資産

 

時間は、どんな起業家や経営者も等しく持つ
最も貴重な資産です。
そして、時間にはたくさんの用途があります。

  • 問題解決のための時間
  • 開発し、創造し、考え、計画するための時間
  • 情報を収集し、活用するための時間
  • 売り上げを伸ばし、マーケティングを発展させ、
    マネジメントを構築し、収益を大幅に増やすための時間
  • ネットワークづくりのための時間

挙げていけばきりがありません。

「あともう1時間費やすことができれば、
この事業の売上は大きく違ってくるはずなのに」

そんなひとり言を言わない日は、
おそらく1日たりともないでしょう。

本書はその1時間をあなたにプレゼントします。

ただし本書を読んで時間を手に入れる作業は、
単にどこかから余分な時間を1時間ひねり出す
時間節約術よりも、
もっと価値のある作業だと言えます。

人生において、あなたと時間との関係全体を
徹底的に再設計することができるのです。


■ダン・ケネディの時間管理術

 

この本の著者であるダン・ケネディは、
多くの企業を育てたコンサルタントであり、

サッチャー元英国首相、ブッシュ元大統領、
レーガン元大統領らとともに
全米で講演を行うプロのスピーカーであり、

多くのヒット商品を世に送り出したコピーライターであり、
10冊以上の本を出版している作家です。

彼のコンサルティング料は一日最低128万円、
コピーライターとして彼の広告素材作成費は
1プロジェクトで1000万円を超えます。

そして超多忙な彼は、
「時間管理の達人」でもあります。

そんなダン・ケネディが、
自身が実践している時間管理の究極の秘密を
明らかにしたのが、この
屁理屈なし!社長のための時間の使い方
です。

 

■関連記事


➡ 屁理屈無し 社長のための時間の使い方
2017年 初めにすべき一つのこと

 


【推薦ビジネス書籍】

著者によれば、高い収益を上げる「セールスの魔術師」たちは、「消費者心理学」という特別な「トリック」を使っているのです。
これこそ人々にものを買わせるパワフルな原理で、この原理は売るものが何であるかに関係なく、“あらゆる”ビジネスに有効です。
本書は、効果が実証済みの、消費者心理学に基づく強力なセールス・テクニックを21項目に分類して解説しています。


ソーシャルメディアのあり方についてやそのとらえ方について、目から鱗の一冊だと思った。この本の価値を短く表現しているのが241ページにある。
「人は誰も自分に都合の良いように物事を解釈したがり、パターンの存在しないところにパターンを見出したがる。
あくまでも厳密な統計結果が出るまで、テストをやり遂げる自制心が必要だ」というくだりでは、思わず下を向きたくなるほど、身につまされた。
経験を積めば積むほど経験則に頼りがちになり、正しい判断から遠ざかっていくかもしれないことを忘れないためのバイブルと言えるかもしれない。

 

あなたは働かされてはいませんか?


■あなたの葬儀が始まりました…

 

想像してください。
そして、答えてみてください。

『人生が終わり、あなたの葬儀が始まりました。
 そこに集まった人々は、
 あなたについてどんな話をしていますか?』

では次に、
あなたはどのように言われたいですか?

実際、地方新聞のお悔み欄には
葬儀案内とともに

・素晴らしい経営者だった
・家族思いだった
・地域に大変尽くした
・本を出版したこともある
・将棋では敵なしだった
・・・・・

などと、掲載されていますね。

果たしてあなたは、何と言われたいでしょうか。

あなたにとって重要なものは
その中にあるでしょうか。


■あなたは誰のために働くか

 

さて、話を現実に戻しましょう。

あなたは自分の毎日の予定やゴールを
立てていますか?

「今日はこの課題に取り組もう」と、
具体的なアイデアを考え、
モチベーションも高くその日を
スタートしたとします。

ですが、

1日が終わってみると、
結局手をつけられなかったものばかり、

そんな毎日を繰り返している人も
多いのではないでしょうか?

今では年商100億円以上の会社を2社、
50億円以上会社を2社、
10億円以上の会社を10社以上所有、

ダイレクト・レスポンス・マーケティングの世界で
屈指の成績を誇るスーパー起業家である
マイケル・マスターソンは、
こう教えてくれます。

「その日の計画を立てなければ、
 結局、自分のためではなく、
 他人のために働くことになってしまう」

と…。

それはどういうことでしょうか?


■望む将来や人生を手に入れる

 

==================

机に向かうと、手紙が山積みになっている。
留守番電話には、15件もメッセージが録音されている。

コンピュータを立ち上げると、
50通もの新着メールが届いている。

こうなると、重要な課題は後回しだ。
今すべきなのは、

こうしたささいな緊急事態をすっかり
「片づけてしまう」ことだと思ってしまう。

そうこうしているうちに、
あっという間に一日は終わってしまう。

目指すべき重要なゴールには、
ただの一歩も近づくことができなかった。

何かに取り組もうとしても、もうクタクタである。

そして自分に言い聞かせるのだ。
明日はもっとましだろうと。
きっと身に覚えがあるのではないかと思う。

生産性というものは、偶然に達成できるものではない。
自分を高め、周到に計画を練り、
集中して取り組んだ結果である。
(ポール・J・マイヤー)

たとえそうだとしても、悲観することはない。
きっと誰もが同じ思いをしているはずだ。

ほとんどの人は、そうやって毎日を過ごしている。
自分の決めたゴールを目指している人だってそうなのだ。

長い目で見れば、
どんなことだって成し遂げられるのに、

今日明日のこととなると、
いつも行き詰まってしまう。

その日の計画を立てなくとも、
成功を収めることは可能だ。

とはいえ、それには長くてつらい仕事を
大量に片づけていかなければならない。

それはなぜか?

その日の計画を立てなければ、
結局、自分のためではなく、
他人のために働くことになってしまうのだ

自分の仕事に手をつけるよりも先に、
他人からの要求に応えなければならない気に
なってくるだろう。

郵便物の整理、メッセージへの返事、
メールの閲覧で一日が始まるとは、

なんともバカげた話である。

そうやって毎朝待ち受けているものは、ゴールや大志とは
まったく関係ないものばかりだ。

「やってくれ」と頼まれるままに、
他人のために働いているのにすぎないのだ。

==================
マイケル・マスターソン
大富豪の仕事術
P65より

http://directlink.jp/tracking/af/1411540/dVZwZj1O/

自分が望む将来や人生を手に入れたいなら、
自分で時間を管理しなければならないのです。

自分で時間を管理するには、
自分だけのためにつくった課題リストに従って
その日の計画を立ててしまうのが一番です。

決めたゴールを書き留めていくだけでも、
多くのことを成し遂げるのに役立ちます。

事実、、、

マイケル・マスターソンは、
毎日の課題リストでその日その日を
管理するようになってから、

生産性が4倍に増えたそうです。
ですから、

もしあなたが他人ではなく、
自分のために働きたいなら、

まずはこんな簡単なことから、
始めてみてはいかかがでしょうか?


■マスターソンのリスト

 

毎日決めたゴールを書き留めていくだけでも、
あなたの生産性を増やすのには役立ちますが、

さらにスーパー起業家のマスターソンが
実際に使っていた課題リストの作り方を知れば、

あなたの生産性は今の何倍も高くなり、
確実にゴールを達成することが
できるようになります。

その方法はこちらから


http://directlink.jp/tracking/af/1411540/dVZwZj1O/

 

こちらもご覧ください。

社長のための5ステップ速読法
2017年 成功する人の本の読み方
大富豪の仕事術|書店にない米国最新ビジネス書日本語版
➡ マイケル・マスターソン ブログ

 


【推薦ビジネス書籍】

著者によれば、高い収益を上げる「セールスの魔術師」たちは、「消費者心理学」という特別な「トリック」を使っているのです。
これこそ人々にものを買わせるパワフルな原理で、この原理は売るものが何であるかに関係なく、“あらゆる”ビジネスに有効です。
本書は、効果が実証済みの、消費者心理学に基づく強力なセールス・テクニックを21項目に分類して解説しています。


ソーシャルメディアのあり方についてやそのとらえ方について、目から鱗の一冊だと思った。この本の価値を短く表現しているのが241ページにある。
「人は誰も自分に都合の良いように物事を解釈したがり、パターンの存在しないところにパターンを見出したがる。
あくまでも厳密な統計結果が出るまで、テストをやり遂げる自制心が必要だ」というくだりでは、思わず下を向きたくなるほど、身につまされた。
経験を積めば積むほど経験則に頼りがちになり、正しい判断から遠ざかっていくかもしれないことを忘れないためのバイブルと言えるかもしれない。

社長のための5ステップ速読法

■成功するための読書

 

本年元旦のブログ
2017年 成功する人の本の読み方

で、「使えるビッグアイデア(UBI)」を探す
読書法をご紹介しました。

今回は、経営者に必要な速読法について
もう少し掘り下げてみたいと思います。

大富豪の仕事術」で、
著者のマイケル・マスターソンは、

成功するための読書には
2つのことが必要だと言っています。

その2つとは、、、

1.優れた素材を選ぶこと

2.優れた素材を速く読むこと

 

■優れた素材を選ぶ方法

 

あなたが必要とする分野で
出版される本の95%は、
読む時間がないでしょう。

ですから、実際に読む5%は
確実にベストのものでないといけません。

マスターソンは、
実際に読む5%をベストなものに
するための方法として、
“読書リスト”を作る事を奨めています。

読書リストをつくることで
何を読むかを意識的に
選びとることができます。

何が自分に役立つかを
自分自身で明確に判断し、
選ぶとることができるようになります。

次に、

■優れた素材を速く読む方法

 

さて、突然ですが、
あなたは速読は必要だと思いますか?

1秒で1ページ読むような方法や
いろんな方法を使った速読法が、
一時期流行りましたね。

数分で1冊の本を読めるように
なりたいと思ったり
チャレンジしてみた人も
いるのではないでしょうか?

でも、 そのような速読法って
本当に効果があるのでしょうか?

意味があるのでしょうか?

マイケル・マスターソンは、
本を読むことで重要なのは、
決して速く読むことではないと言います。

読んだ内容を記憶に留めて、
そしてその知識を使えることこそ重要だと。

よく言われるように、いくら速く読めても
その知識を使わなければ何も意味もありません。

読んでも全てムダです。

例えば、

新規顧客獲得のアイデアや本から学んだら
実際にそれを試して集客しなければ、
意味はありません。

ですから、ココでは使うことを目的とした
速読法を紹介します。

実際にアウトプットを重視し、
忙しいビジネスマンや社長のための
実践的な速読法です。

マイケル・マスターソンは
著者「大富豪の仕事術」の中で
速く本を読む方法について
次のように話しています。

■5ステップ

 

その方法は、次の5ステップからなります。

================

1)まず、目次に目を通す。

これで本や雑誌に何が書いてあるかについて
おおよその見当がつく。

2) 次に、自分が読みたい項目をいくつか選び出す。

欲張ってはいけない。
全てを読む時間はないし、
そうしようと試してみるのは愚かなことだ。

自分のキャリアに最も長期的な好影響を与えると
思う内容を選ぶ。

3)選んだ項目をもう1度見直して、
  共通する要素があるかどうかを考える。

探すのは役立つビッグアイデア(UBI)だ。
それは、あなたをより賢く、より幸せに、
あるいは、より成功させてくれる
新しい原則あるいは視点である。

あなたの仕事はUBIをみつけ、それを理解し
自分の生活にどう取り入れれるかを考えることだ。

その目的だけを頭に入れておけば、
素材をスピーディーに読みこなし、
目的に無関係なもの全てを
無視することができる。

4)探しているもの(UBI)を見つけたら、
  本や記事の中のそれを理解するのに
  役立つ箇所に注目する。

スピードリーディングを続け、
求めているものが見つかったら、
そこで読み終える。

5)会話や電子メールでの
 コミュニケーションの中に
 学んだUBIを取り入れるようにする。

読み終わって24時間以内に実行し、
自分のものにして
実際に刺激を得られるようにする。

次の24時間以内にもう一度行う。
それをあと1回繰り返す。

================

以上の5ステップです。

私も、実際にこの5ステップを使って
本を読んでいます。

あなたもこの5ステップの速読法を
次に読む本で試してみてはいかがでしょうか?
↓↓↓↓↓↓↓

 


【推薦ビジネス書籍】

この本はダイレクト出版の中でもロングセラーになっています。
広告やセールスレターを書くときに、すぐに使えるアイディアが満載の内容。本の中にも伝説的なセールスライターのテクニックが紹介されていたり、売る広告について心理的な研究や事例があったり。
広告やセールスレターを書くアイディアが欲しい時には、目を通したい一冊です


即戦力で使える手段の中で、
私が感動して即実行したことがあります。
それが、このアイディア。
相手が答えていて、楽しい質問をする
10の質問とキメのキラークエスチョン
こんなに簡単なことだったのか!

jinmyaku-katsuyou01

今すぐ使える アイディア会議 3つのルール

■アイデアが出ない・・・

 

あなたは、このような経験ありませんか?

・事業を変えるアイデアを出したいけどなかなか思いつかない。
・新商品の企画会議をしても納得できるアイデアが出てこない。

ビジネスにとってアイデアは非常に重要なもの。

経営者、企画担当を問わず
知識労働層にとって、
アイデアはとても重要ですよね。

1つのアイデアで売上が一気に伸びたり
事業の規模が大きくなる事はよくあることです。


■ハイチオールC


かつて、エスエス製薬の「ハイチオールC」は
中高年の二日酔いの薬と
アピールして販売していました。
(ご存知でしたか!?)

当時は年間20億円ほど安定して売上をあげていましたが
シミ・そばかすにも効果があることがわかり
美白効果として、アピールした事で
変更した年で売上は34億円に!

次の年には67億円にも成長しました。
商品の見せ方、切り口を変えるという
1つのアイデアで
事業が成長するのはよくあることです。

では、優れたアイデアは
どうすれば見つける事ができるのでしょうか?

 

■アイデア会議のルール

 

年商100億円規模の会社を2社、
50億円以上の会社を2社、
10億円以上の会社を10社以上立ち上げてきた
アメリカのスーパー起業家であるマイケル・マスターソン。

彼は、アイデアを生み出すためには
単独でやらずにチームメンバーと一緒に
取り組むことが重要だと言います。

何度も会社を立ち上げ、成長させて来た彼は
それぞれの会社で多くのアイデアを生み出して来ました。

その中で彼は
チームと一緒に取り組むことで
はるかに良い結果をもたらすことに気づきました。

優れたアイデアを見つけるために
チームでたくさんアイデアを出し合う
アイデア会議をする。

何人か集まってアイデアを出しあうと、
優れたアイデアが出やすいということは
あなたもご存知かもしれません。

マイケル・マスターソンは
著書「大富豪の起業術」で
アイデア会議をする際のルールとして
このように言っています。

===============================

ルール1
アイデア会議には最低3人が必要

2人の時は、議論が型にハマりやすい。
が、3人なら起こらない。
3人目は発言したり意見を述べたりしなくても良い。
3人集まることにこだわる必要がある。

ルール2
最高8人まで

効率的に1度に集まれる人数には
限度があり、それが8人である。
本当は6,7人がベストだが、8人までなら可能。

人数を制限する事によって、
進行のスピードが上がる。

12人で2時間やるよりも、
6人、2グループで1時間の方が良い。

ルール3
時間制限を設ける

最後の5分まで本当に重要な事は起こらない。
パーキンソンの法則にあるように
「仕事は与えられた時間いっぱいかかるように膨張する」

良いアイデアを生むためにかかる時間の長さは
与えられた時間マイナス30分に等しい。

また、アイデア会議は1時間から3時間まで。
それ以上やってはいけない。

===============================

かつて、私が市のPTAに関わっていたときには、
このルール3を厳守していました。

会議は2時間で終了!
2時間で結論が出ない時は次回に。

このルールには誰からも反対は出ず、
最後の15分で結論を導き出せていましたよ(笑)

「PTAの会議は紛糾する」と言われますが、
初めにルールを設定することで回避できます。
ぜひお試しください。

また、私がコンサルをしているある会社では、
アイデアを出す際は
大富豪の起業術のルールに沿って
少人数(多くても6人)でやっていますし
必ず時間を決めて行っています。

先日も事業の戦術を決める
アイデア会議を5人で行いましたが、
最終的に戦術として使えるアイデアは
1時間中最後の10分に出てきたものでした。

あなたが
企画会議やアイデアが必要な際は
このルールを使ってアイデアを出してみると
いいかもしれません。

感謝されますよ^^

詳細はこちら
↓↓↓↓↓

http://directlink.jp/tracking/af/1411540/5Fwhitbr/

➡ マイケル・マスターソン ブログ

 


【推薦ビジネス書籍】

【この本のメリット】
読み終えたその日から、媒体問わず自社のPRにすぐ使える。
注目度が上がることが容易にイメージできる。
頭の固い上司に企画を通すことだって簡単に思える。
結果がリアルにイメージできれば成果は出る。
良い成果が出ればこれを使った人の評価は上がる。
・・・あなたの収入も増えるかもしれない。
そして、なにより自社製品・サービスを利用して喜んでくれる人が増える!


先日、メルマガ読者様とお会いした時に「CHAPTER2 正しい質問」にある10の質問集のうちの一つを実践したところ、そこから商品申し込みに繋がりました。
非常に役に立っております!
まだ全部を読み終わっていないのですが、いきなり成果が出たのでついついレビューを書き込んでしまいました!

jinmyaku-katsuyou01

 

悪いお金と良いお金~「金儲け」とは

■金儲けは義務

 

私がfacebookに毎日投稿している記事に

超簡単聴くだけサプリ

がありますが、

これは、あの斎藤一人さんのお話を要約して
ビデオ配信しているものです。

昨日配信した

商売と金儲けのコツは心の中

のなかに、
お金儲けの話がありました。

お話のポイントは

1)商売と金儲けのコツは心の中にあります。
商人はお金儲けが仕事ですが
お金儲けがいけないことと思っている人がいます。

2)商人は時代に合わせた仕事をして、
お金儲けで国家を支えているのです。

というものでした。


■間違った罪悪感が邪魔をする

 

ビジネス洋書をご紹介していると、

「お金儲け」について、
日本人以外の人は
非常にドライだということに気づきます。

日本人はどこかで「お金」や「儲ける」ということに
罪悪感を持っているのではと思います。

斎藤一人さんが言うように

「商人は仕事をして、
 お金儲けで国家を支えている」

と考えた人が勝ち。


■ダン・ケネディがいう「お金」とは

 

話は変わりますが、

あのダン・ケネディの著書を読むと、
欧米人でも日本人と同じ感情を
持っていることが分かります。

そして、その感情が
「ビリオネア」になることを妨げてしまう
と言っています。

億万長者になって、国に貢献すること。
これが商人の務めです。

ダン・ケネディの文章をご紹介します。

=====================
お金には良心などない。
聖書の発行人の元にも渡るし、
風俗作家の元へも届く。

どちらが善いとか悪いとか言うつもりはない。
(中略)

いとも簡単にお金を山ほど引き寄せたいなら、

お金とはどういうものであり、
どういうものではないかという“本質”や、
お金の持つ“パワー”や、

あるところから別のところへ
どんなふうに動いていくかを、
しっかり理解する必要がある。

お金は良心など持ち合わせていない。
ただの紙切れに過ぎない。
=====================
億万長者のお金を生み出す26の行動原則
P.42より

お金に汚れたお金、綺麗なお金という
意味付けをする人が多いですね。

しかし、ケネディの言うとおり
お金自体はただの紙切れに過ぎません。

このようなお金に対して
誤った考えをしてしまうのは、
日本では、お金に対する教育が
ほとんど行われていないのからかもしれません。

ですから、お金を引き寄せるために、
今までのお金についての考え方を見直し
正しい知識を学んでみてはいかがでしょうか?

というわけで、
お金を引き寄せたい方
お金を生み出す行動原則を知りたい方は

ぜひ一度読んでみることをお勧めします。


http://directlink.jp/tracking/af/1411540/Du5yBfaa/

 


【推薦ビジネス書籍】

前半は、商品の作り方。
後半は、集客ですね。
これを実践していけばやれそうな気がします。
商品を持たない状態で、起業したいという人は少なからずいらっしゃると思います。資金も人脈もない状態で、何を始めるか?と思案されている方にはとても重要なヒントがあるのではないかと思います。

>>メアリエレン・トリビーのリストビジネスの教科書
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先日、メルマガ読者様とお会いした時に「CHAPTER2 正しい質問」にある10の質問集のうちの一つを実践したところ、そこから商品申し込みに繋がりました。
非常に役に立っております!
まだ全部を読み終わっていないのですが、いきなり成果が出たのでついついレビューを書き込んでしまいました!

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