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実に簡単に売り上げを伸ばす方法(^_-)-☆

消費者は、選択肢がたくさんあることを好むはず。そう思っていたとしたら、これはちょっと意外な事実かもしれません。

 

■思いがけない研究結果

 

今日は面白い研究結果の話をしたいと思います。

あなたはご存知でしょうか?

実は・・
選択肢が多すぎると商品が売れなくなるのです。

逆に言うと、
選択肢が少なくなると売り上げが伸びる。
という事です。

そんなバカな?
と思うでしょう。

↓↓↓

========

コロンビア大学では、
ジャム6種類、ジャム24種類から
選択を迫られた場合の
消費者行動を比較する研究を行った。

この研究結果では
ジャム6種類の場合は60%の顧客が、
ジャム24種類の場合は40%の顧客が、
立ち止まって商品をチェックした。

しかし、
この研究の興味深い部分は購買行動の方だ。

ジャム6種類の場合は
30%の顧客が商品を購入した
のに対し

ジャム24種類の場合は
わずか3%の顧客しか商品を
購入しなかった。

これはかなり驚くべき結果だ。

選択肢が少ないほうが
選択肢が多い場合よりも
10倍も売れたのだから。

========

もしあなたが、

消費者は、
選択肢がたくさんあることを好むはず。

そう思っていたとしたら、
これはちょっと意外な事実かもしれません。

さらに、

========

ウォールマートでは
ピーナッツバターのブランドを2つ減らしたら、
このカテゴリーの売上がアップした。

同じように
プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)でも
小売店で取り扱うスキンケア商品の品揃えを削った
ところ、そのほかの商品の売上が増加した。

========

これらの実証報告は、
脳科学マーケティング100の心理技術
に載っています。

 

■脳の働きを知る

 

ではなぜ、

商品の数を減らすと
売上が伸びるのでしょう?

これには

選択肢が多いと脳が疲弊し
そのあとの意思決定が困難になる。

という脳の働きが関係しています。

つまり選択肢が多すぎると

さんざん悩んだあげく、
どれを買っていいか分からず、

どれも買わない
可能性があるということです。

ですから、
今あなたが扱ってる商品数が
少し多いと思ったら

試しにいくつか商品の選択肢を
削ってみてください。

実はそれだけで簡単に
売上が上がるかもしれません^^

 

■脳科学マーケティング100の心理技術

 

今回は、
『脳科学マーケティング100の心理技術』
に載っている

ヒトの脳の働きを理解して
お客さんの「欲しい」「買いたい」という感情を
引き出す方法のうちの1つを紹介しました。

あなたが、
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そう思ったら・・・

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それでも
商品数を減らすことができないなら

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をご覧ください。
 

■読者の感想

脳科学マーケティング100の心理技術
の読者の感想です。

【マーケティングを簡単にしてくれる本】
マーケティングは顧客理解に尽きるとも言えます。
その理解を促してくれるのが本書なので、新事業、新企画、改善、などあらゆる場面で助けになってくれます。
どうやって使えば良いか、場面が具体的に想像できるので、今すぐに役立てられます。
しかし「マーケティングとは何か?」を学ぼうとするなら方向性が違うので、そういう方は違う本を買ったほうがいいと思います。
obara 様

 


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➡ Roger Dooley
➡ Brainfluence
Neuromarketing

 


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士気も売り上げもダウン⤵リーダーのすべきこと

売上と人の問題は一見無関係なように見えますが、実は密接な関係があります。 売上が伸びなくなるとき、ちょうど時を同じくして会社は人の問題に直面しているのです。(4/30/2018 EP)

 

■士気も売上も下がっていませんか

 

これは、ほとんどの社長が、
知りたがらない真実です。

もしかすると、
あなたの考えとは大きく違うかも
しれませんが、、、

しかし、あなたが、
今の状況を打破したいと
思っているのであれば、
もしかすると大きく状況を
変えるかもしれません。





もし、あなたが、

「従業員が不満ばかりで全く動かない」
「これぐらい文句言わずやってくれよ」
「売上が下がってるのが見えないのか?」

と思い、
従業員の態度にイライラして、
社内の空気が悪く、
売上も横ばいか下がっている。

という悩みを持っているのでしたら、
あなたは相当な損をしているかも
しれません。

 

■従業員に期待していますか?

 

何故なら、
「あること」を意識するだけで、
会社の空気が良くなり、売上が上がり、
従業員は自立心を持って仕事をするように
なるからです。

では、その「あること」とは
なんなのでしょうか?

それは、
あなたが「従業員を操る」ということです。

従業員を操り、
生産性を上げ売上を上げるのです。

何故、
これをほとんどの社長が
知りたくないのか?

何故なら、
ほとんどの社長は、
従業員に期待をしていないからです。

 

■リーダーの仕事

 

「そんなことはない!」
と、怒られるかもしれませんが、
その理由はこれ

↓↓↓

社長(リーダー)であるあなたは、自分が
社内の誰よりも自分が頑張っているし、
自分が優秀だと知っています。

あなたも、
社内の誰よりも頑張り優秀な人物だと思います。

だからこそ、
従業員にイライラしてしまうのです。

しかし、
あなたの仕事は、
他の従業員がするような作業ではなく、
他の従業員に作業させるように
働きかけることなのです。

そして、あなたは、
さらに会社の売上を上げるような
戦略を考えたり、
売れる商品を考えることに時間を使い、
さらに会社を発展させなければいけません。

では、どのように
従業員のモチベーションを高め、
自立的に仕事するように働きかければ
いいのでしょうか?

それを知りたい方は、
こちらをご覧ください。

従業員が自立的に働くような
会社にする方法が書かれています。
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■読者の感想

パーフォーマンスアップ3つの法則
の読者の感想です。

【パフォーマンスアップ3つの法則を読んで】
とりあえず7回読みました。
1回目読んだときは、いまいち内容が理解できなかった。
しかし、以前に「本は1、2回読んだだけでは内容が身に付かない。7、8回くらい読んで初めて内容が身に付き、そのように行動できる」というのを聞いたので、そうしてみました。
すると、3回目読んでいう時から、ちょっとづつ内容が理解できるようになりました。
5回目読むころには自分なりに解釈でき、一見、ビジネス的なリーダシップについて書かれているようだが、企業や組織だけでなく、一個人についても、その未来を明るいものに変える方法が書かれているという事に気づいた。
でも、よく考えると、近代の日本にはこの本に書かれているような方法をとって企業や組織を発展させてきたリーダ達が多く存在していたなあと感じた。
残念ながら、現在の日本ではそれが継続されていない企業や組織があまりにも多すぎる…。特に残念なのは、この本に書かれている逆のことをして、更に状況を悪化させている企業の方が多い事でしょうか。
本当はそんな企業の役付き達に特に読んで欲しい本なんですけどね…。絶対読まないでしょう。
だから、チャンスなんです!
この様な本を読み、21世紀に生きる人間としての心構えと知識をコツコツと身に付けて、いざ、自分の出番という時に備えるんです。
この本がちょっと高価だな~って思う人は10回読んで見てください。絶対、元が取れてます。
自分も、あと3回読みます。
小林加奈美 様

 

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ほとんどの社長が聞きたがらない真実

今回は面白い本をご紹介します。


■ところで会社は順調ですか?

 

もし、あなたの会社の売上がしばらく頭打ちで、
少しでも油断すると売上が下がってしまう必死の状態なら、

そして、そんな状況を
なんとかしたいと思っているなら、

この本はあなたの会社を変える
一冊になるかも知れません。


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■売り上げを頭打ちにする壁

 

会社の売上というのは起業当初の
がむしゃらな時期はどんどん伸びるのに、
ある時期を境にぱったり伸びなくなります。

ほとんどの社長はこの問題を
企画力や営業力、商品のラインナップが
不足しているのが原因だと考えます。

ですので、新しい商品を作ったり、
新規顧客の獲得に力を入れたり、
値引きキャンペーンなどを企画して
横ばいの売上をなんとか伸ばそうとします。

ところが、そんなことをしても
残念ながら上手くいきません。

実は売上を伸ばすための鍵は
全く違うところにあるからです。


その鍵とは、、、

それは、

人の問題です。

売上と人の問題は一見無関係なように見えますが、
実は密接な関係があります。

売上が伸びなくなるとき、
ちょうど時を同じくして、
会社は人の問題に直面していることが多いのです。

経営者なら薄々感づいていることなのですが
メインの問題として取り上げるかといえば・・・

そして、機を逸してしまうと、
なかなか越えられない壁として立ちはだかるのです。

手遅れになる前に準備しておいてください。


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この本は、人の問題を解決して
もっと楽に会社の売上を上げるマップを示しています。

ウォール・ストリート・ジャーナル、
ビジネスウィーク、USA Today、Amazon
でベストセラー。

amazon.comレビューも 4.5の良書です。
是非チェックしてみてください。

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それからテクニックを身につけて行けばいいのだと感じました。


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男性の80%、女性の90%がこの刺激をきっかけに鮮烈な記憶がよみがえる体験をしています。これを利用しない手はありません。