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【絶版から復活】インターネットビジネス「マニフェスト」

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【現在絶版中です】 

書店では手に入らない翻訳海外ビジネス書

 

■インターネットビジネスの膨大な作業量

 

上の図は、あなたがインターネットを使った
ビジネスを立ち上げる場合に必要となる
すべての活動を細分化した図です。

一口にインターネットビジネスと言っても
ご覧の通りとんでもない作業量が発生します。

とてもではありませんが、
一人でこれらのすべてをやるなんて
とてもじゃないけど無理ですよね?

遅かれ早かれ、仕事を自分以外の人や会社に
アウトソーシングしていく必要があります。

しかし、ビジネス戦略構築のエキスパート、
リッチ・シェフレンによると
多くの人がアウトソーシングについて
大きな間違いをしていると言います。

■インターネットビジネスマニフェストより

 

=====================
インターネットで成功するには、
あなたは効果的なアウトソーシングの
方法を知らなければなりません。

残念なことに、大半の人のアウトソーシングに
対する考えは間違っています。

それは彼らがアウトソーシングをするときに考える、
一つの質問から発生しています。

その質問とは

「どうすれば、もっとも安く
やってくれるだろうか?」

というものです。

この質問に対する答えは、
たくさんの落胆、フラストレーション、
そして機会損失と頭痛を引き起こします。

それはビジネスを成功させるものが
何かを理解していないからです。

もっとも安い選択肢は、もっとも信頼できて、
素早くて、知識があるような、
ベストな選択肢ではあり得ません。

昔から言われるように、
「安かろう、悪かろう」なのです。

あなたは既に、自分の時間の
価値を理解しているでしょう。

安い選択肢には、あなたが思うよりも、
高いコストが付くのです。
=========================

インターネットビジネス「マニフェスト」
の詳細はこちらから

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■「アウトソーシング」と「アウトタスキング」

実は、仕事を外部に依頼する場合
「アウトソーシング」と「アウトタスキング」の
2つがあります。

そして、アウトソーシング先を探す時に
「どうすればもっと安くやってもらえるか?」
という質問をあなたがする時、

それは「アウトタスキング」の手法を
取っているのだとリッチ・シェフレンは言います。

そして、アウトタスキングでは、依頼する度に作業の質が
下がり続けるというリスクが発生するだけでなく、
結果的にコストが非常に高くついてしまうのだ、と。

では、アウトソーシングとアウトタスキングの違いは何か?
最高のアウトソーシング先を探す時にするべき正しい質問とは?
さらに、アウトソーシングで収益性を10倍にする方法とは?

続きは、こちらのベージからリッチ・シェフレンの
インターネットビジネス「マニフェスト」
を無料請求して確かめてみてください。

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■著者紹介

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リッチ・シェフレン

ストラテジック・プロフィッツ代表。ビジネス戦略の構築を得意とする米国の起業家。
彼の世界トップレベルのマーケティング戦略は、自らのビジネスはもちろん、数多くのクライアントのビジネスを成長させてきた。
元々、リッチ・シェフレンは、世界5大会計事務所の一つであるアーサー・アンダーセンで戦略企画担当としてキャリアを開始したが、1994年、病気の家族が経営していた潰れかけの服飾店を救うためにアーサー・アンダーセンを退社する。
初めて関わるファッション関連のビジネスだったにも関わらず、売り上げを3年で、約1億5000万円から6億5000万円に急増させる。ちなみにこのファッションビジネスでは、彼の元スタッフがその後プラダの副社長やディーゼルの社長にまでなっている。
その後、催眠療法センターのビジネスを立ち上げ、4年で約7億円のフランチャイズに成長させたあと、インターネット・マーケティングの世界でも頭角を表し、7つの無料レポートを起点にネットだけで35億円以上を売り上げる実績を残す。
ダン・ケネディやジェイ・エイブラハムといったマーケティング界の世界的権威や、グーグルやマイクロソフト、ヤフーなどの大企業からもアドバイスを求められており、他のマーケッターとは一線を画す存在である。

1億稼ぐのに何リスト必要?

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あなたの商品やサービスでも、
意図的に売り手より買い手の数を増やす方法

 

■リストは数か?

一生困らない収入を得るためには、
どれくらいのリスト数があればいいのでしょうか?

例えば、、、
とある世界的マーケティングの権威は、
自分自身の専門知識を売り物にする場合、

2000~3000リストあれば、
年間1億円を稼げると言っています。

また別のマーケティングの専門家は、
粗利が5割程度ビジネスの場合、

「有効リスト」が4000あれば、
年間1億2000万円を稼げると言っています。

もっと極端な例で言うと、、、
(とあるジムのトレーナーの話ですが)、、、

たった「8リスト」だけで年間、
7000万円以上の収入を得ている人もいます。

どうすればこんなに少ないリストで、
こんなお金を安定して得られるのでしょうか?

それがこの新刊本
「市場独占マーケティング」です。

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全米屈指の「影響力」のエキスパートが明かす、、、
一生顧客に困らない、リスト・コントロールの技術とは…?

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■市場独占マーケティング

では、この新刊本の内容を少しご紹介しましょう。

意図的に売り手よりも買い手の方がはるかに多い
「売り手市場」を作れるとしたら?

もしかすると彼らは経験の中から顧客を追わないで、
顧客の方から彼らのもとへやってくる方法をつかんだかもしれません。

ですが、彼らがしていたことを見てみると、明らかに共通点があり、
そこにはお客を引き寄せる法則がつまっていたのです。

その法則とは何か?それが、「売り手市場」という現象です(ここからが重要です)。

「売り手市場」とは“売り手よりも買い手の方がはるかに多い場合”のことです。
売り手よりも買い手の数がはるかに多い商品またはブランドは「売り手市場」となります。

このとき、“需要は供給をはるかに上回る”つまり、
売り手をはるかに超える数の人が買い手になります。

「そんなことは当たり前だ」とあなたは心の中で思ったかもしれません。

ですが、「売り手市場」つまり、あなたの商品やサービスでも、
意図的に売り手より買い手の数を増やすことができるとしたらどうですか?

あなたの商品やサービスを買いたい人のほうが多いのですから、
彼らのほうからあなたを探して、あるいは指名して買いに来るようになるでしょう。

では、どうすれば意図的に売り手より買い手をはるかに増やす
「売り手市場」を自分で作ることができるのか?

それこそが、本書『1日で3ヶ月分の顧客を集める「市場独占マーケティング」』のテーマです。

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P.S. この「リストコントロール」の方法と、プロダクトローンチを組み合わせれば凄いことを起こせると思うのは私だけでしょうか?

■著者紹介


ダニエル・プリーストリーDaniel Priestley

ダニエル・プリーストリーは、ベストセラー作家にして、受賞歴を持つ起業家。
2002年、オーストラリアで、22歳にして自身最初の会社を創設。ビジネスパートナーの協力も得て、25歳を迎える前に、その会社を数百万ドル規模のビジネスへ成長させた。
2006年にはオーストラリアを離れ、ロンドンで新たな事業に挑戦。スーツケース1つ、クレジットカード1枚でイギリスに降り立つと、新たなベンチャーを 立ち上げ、2年とたたずに1000万ドル規模のビジネスへ成長させた。その過程で業界の第一人者となり、さらに、世界トップクラスの起業家、リーダーから 個人的に指導を仰ぐ機会を得た。
起業家としてのキャリアで、ダニエルは、ビジネスの立ち上げ、構築、買収、資金提供、売却などを経験している。そして現在は、ビジネスと起業の分野で、世界トップレベルのプロ講演家との評価を得ている。
ダニエルは、商品を売り手市場にする手腕で知られている。巨大な劇場のチケットを売り切り、国際的な規模のキャンペーンを展開し、商品を改良して、売り上げを劇的に伸ばしてきた。また、グロースキャピタルも手がけており、設立間もない企業に数百万ドルを投資している。

 

youtuberの悲劇

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プラットフォームを握られる恐怖

 

あなたは次の二つの出来事について
どんなことを思うでしょうか?

■アメブロ商用利用禁止で・・・

2012年。

株式会社サイバーエージェントが
自社の展開するサービス、
『Ameba (アメーバ)』ブログの
商用利用を禁止にしました。

幸い私は
アメブロを利用してはいませんでしたので
影響はありませんでしたが、

商用利用が禁止されたことで
当時アメブロを使ってビジネスを
していた多くのアフィリエイターが
強制退去を余儀なくされたのです。

■突然のyoutubeアカウント停止

そして昨年、2015年2月12日。

流行りのyoutuberの一人、
シバターさんという方のアカウントが
Googleによって突然停止されました。

もちろんその瞬間、
収入の柱にしていた
youtubeの広告収入はそこで
完全に絶たれてしまったのです。

■他力本願ではビジネスにならない

この二つの出来事から
導き出せる一つの真理は

「プラットフォームを握られているビジネスは地盤が弱い」

という事です。

ブログや動画投稿サイトのように
プラットフォームが握られている環境に
頼ってビジネスを展開していると、

商用利用を突然禁止にされたり、
突然アカウントが停止されたり、
何か予期せぬトラブルが起きた時に
どう対処することもできません。

それは何もオンラインに限ったことではなく
会社におんぶにだっこになっている状態も
全く同じ状況だと言えます。

会社という一つのプラットフォームに
依存している限り、状況的には
ご紹介した二つの事例と
何ら変わらないのです。

■自分の武器を持つ

では今の時代は、
プラットフォームに頼らずに
生きていくことは不可能なのでしょうか?

いいえ、決して不可能ではありません。

「見込み客や顧客のEメールリストを持つ」

たったそれだけで、多くの人は
システム的にも、社会的にも、
プラットフォームに頼らずに
生きることができます。

これは個人だけでなく、もちろん
企業や組織にも強力な武器になります。

■リストがあれば

ではプラットフォームに
頼らない生き方とは
一体どのような生き方かというと、

たとえば、新居に引っ越す場合。

前の自宅を売却するまで
数か月かかるのに、その前に
新しい家を購入しなければならない。
頭金は700万円も必要。

こんな状況になったとしても
何一つ焦る必要がない、
そんな生き方なのです。

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■リスト構築は難しくない

ここからは、実際にリスト構築を行ったある男の話です。

◇友人知人19人のリストからメルマガをスタート

事実、彼自身はたったの19リストからネット販売のビジネスをスタートしている。
友人知人、自分の妻などの小さなリストだ。

その小さなリストに第1号のメルマガを配信した。
その後メルマガは月2回配信し、簡単なサイトを立ち上げた。
リストとコミュニケーションをして内容を微修正しながら情報を配信していく。

そうすると2つのことが起こった。

①メルマガの読者が少しずつ増えるようになってきた。
②もっと詳しい情報を知りたいという要望が出てきた。

そうして彼はリストに、自分の「商品」を販売することにした。
結果、約16万5000円の売上になった。

◇シード・ローンチの秘密

商品を作ってそれを販売してお金を得ながら、、、小さいリストを少しずつ育てて大きくする。

彼が開発した「シード・ローンチ」という方法は、
商品なし、リストなし、お金なし、の状態からスタートするのにとても向いている。
(シードとは「種」のこと。事業の種を蒔いて、大事に少しずつ育てていくイメージだ。)

この後彼はこの最初の小さなリストを育て、
次の商品販売で60万円。その次80万円。
その次340万円。そして1060万円。と、
少しずつ成果を増やしていくことに成功している。

◇「リスト構築は、今は簡単になっている」

(by ジェフ・ウォーカー)

彼は最初、19人のリストからスタートしたが、
今はもっと簡単に、最初の小さなリストを作ることができると言っている。

その方法は、Facebookを使うことだ。
Facebookに役立つコンテンツを一定期間配信すれば、
すぐに少なくとも50~100の「リスト」を構築することができる。

ちなみに、「リスト」は何も「メルマガリスト」だけに限る必要はない。
Facebookの友達やフォロワーなど、あなたの配信するメッセージの「受け手」、
あなたから「コンタクトできる相手」はあなたのリストになる。

そして今、リストがないからといって焦る必要はないし、
誰かと比べてリストの数が少ないからと言って劣等感を持つ必要もない。

なぜか?以下がその理由だ、、、

理由1)マイクロリスト(ごくごく少数のリスト)から始めればいいから

リストは育てるものだ。リストとの関係性もそうだし、リストの数もそうだ。
リストが欲しい!と思った瞬間から何千何万のリストが手に入る、なんてことはありえない。

最初は数人、数十人、のリストからはじめればいい。例えば、、、

・これまで取引のあった顧客
・名刺交換した人
・友人知人

などだ。

逆に言えば、この身近な数人数十人に喜んでもらうメルマガを送ることができなければ、
それを「拡張」するのは危険だろう。

小さく始めて、少しずつ利益を稼ぐ。
そのお金をリスト獲得のために再投資して、徐々に大きくしていく。
そうすればいいのだ。というか、そうするしかない。

理由2)量より質だから

忘れちゃいけないのは、リストは人だということ。

そしてリストそのものに価値があるのではなく、リストとの「関係性」に価値があるということ。

インターネットを使って大量のリストと一度にコミュニケーションする、というのはとっても「効率的」だ。

でもその分、「効果」は対面でのコミュニケーションに比べて薄くなる。
リストを扱うときには、リストとの関係性が薄くならないよう、
「量」に走らないよう慎重になる必要がある。

薄いリストをいくら持っていても売上にはならないからだ。

理由3)短期間で「量」は一気に増やせるから

リストを構築するのもまた「スキル」だ。
シード・ローンチなどの方法をひととおり体験すれば、それはスキルになる。
リストを獲得して、リストとの関係性を深める。
というのを一度やってやり方が分かれば、2回目はもっと簡単になり、3回目はもっともっと簡単になる。

そうするとより高度なマーケティング戦術(広告やジョイントベンチャーなど)が使えるようになるので、
短期間でリストの数は一気に増える。
リストの数も、リストとの関係性も、リスト構築のスキルも、、、焦らず少しずつやっていけば、難しいことは何もない。

あなたにリストがない、というのは思い込みだ。

必ず「種」になりうる小さなリストはあるし、
またそこを中心に、リストとコミュニケーションするスキルや経験、
リストを増やすスキルや経験を少しずつ積み重ねていけばいいだけだ。

リストの成長と一緒に、売上やあなた自身も成長していけばいいだけだ。

難しい、と思った瞬間に、思考は止まる。
難しくはない。やるべきことを、やるだけだ。

■ザ・ローンチ

ちなみにこの話は、
実際に顧客のEメールリストを使って
個人で莫大な売り上げを上げる手法

「プロダクトローンチ」を生み出した
ジェフ・ウォーカー自身の話です。

実際ジェフはこのあと、
「プロダクトローンチ」を実践し、
1週間で10万6000ドルの収益をあげ
頭金をあっさりと用意してしまいました。

今回ご紹介する新刊本「ザ・ローンチ」は
その「プロダクトローンチ」について
ジェフ本人が書き下ろした、渾身の一冊です。

これからインターネットマーケティングに
取り組む方には間違いなく役立つ一冊ですので
この機会に是非、ご覧になってみてください。


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■著者紹介

ジェフ・ウォーカー
「史上最強の戦略 プロダクトローンチ・フォーミュラ」

屁理屈無し 社長のための時間の使い方

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あなたの時給がいくらか知っていますか?

~働く時間を減らして、収入を上げる方法~

■一日125回も電話に・・・

 

プルルルル、、、

ガチャ

「はい、◯◯商事です。いつもお世話になっております。」

「社長ですね?少々お待ちください。」

「社長!◯◯会社の鈴木様からお電話です。」

これはどこのオフィスでも
よくある光景です。

この後殆どの社長は
すぐに電話の応対をするでしょう。

しかし、無意識にやっているこの行動。
実は大きな間違いなんです。

このブログでも何度かご紹介し、
「ミリオネア・メーカー」と呼ばれ、
数多くの社長や起業家を億万長者にしてきた
ダン・ケネディはこう言います。

屁理屈なし 社長のための時間の使い方 改訂版」P52
=============================

電話は最高の生産性を
上げるための第一の敵であり、

悪い習慣を断たないことには、
あなたの周りの人々は
敵と手を組むに違いない。

=============================

ある調査によると
一般的な社長は、3分50秒おきに
やっている仕事を中断させられています。

そしてこれは1日あたり
労働時間を8時間とすると
125回という計算です。

電話を済ませて
再び取りかかろうとしても
先ほどのようなやる気と
集中力がなかなか起きない、、、

これは電話によって集中力が0になり、
また同じように集中しようとするなら
余計な時間とエネルギーがかかるからです。

つまり、
どんな内容なのか?
何分間話すのか?

に関係なく、
あなたの収入・売上を
下げているということです。

ではどうすればよいでしょうか?

 

■「蹴ってくれ」といっているようなもの

 

続けてダン・ケネディはこう言います。

屁理屈なし 社長のための時間の使い方 改訂版
=============================

ではまず、ちょっとした哲学をお教えしよう。

自分がしたい場合を除いて、
あなたには電話に出なければならない、
あるいは電話をかけなければならない責任は、
法的にも道徳的にも全くない。

私は家ではいつも受話器を外してシャワーを浴び、
食事や昼寝をし、好きなテレビ番組を見て、
何というかまあ、その他のこともする。

この世の中に起きることで、
1時間、いや2時間の猶予もない、
許されないことなどない
ー本当に存在しないのだ。

あなたも仕事ではこうした姿勢でいくべきだ。

電話による妨害を
どの程度コントロールしなければならないかは
人により異なるが、

かかってくる電話を何から何まで
受けなければならない人などいないと思う。

そんなのは「蹴ってください」と書いた紙を
背中に貼りつけて歩き回るようなものだ。

電話が鳴るたびに出ているとしたら、
優先順位の不明な誰かや何かのために、

明らかに優先させなければならない仕事
やタスクを絶えず中断していることになる。

つまり、自分の1日を、
知らない人や物事にコントロールさせているのだ。

挙句に、1日の終わりには
いつもくたくたになるに違いない。

そのくせ、自分がしたいと思っていたことの大半には、
絶対にとりかかることができていないだろう。

=============================

もしあなたが8時間の労働時間中に
125回も邪魔されているなら、
(もっと多いかもしれませんが)

全ての邪魔の原因を排除したら、

あなたをいつもイライラさせられることが一切なくなり、
あなたのスケジュールを乱されることなくなるでしょう。

そして、毎日効率的に生産性の高い仕事に
取り組むことができるようになるでしょう。

つまり、今よりもあなたの
売上が上げるための時間が
何倍も増えるということです。

ちなみに「屁理屈なし 社長のための時間の使い方 改訂版」では
電話以外でもあなたを邪魔するものを
排除する方法を紹介しています。

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商品タイプ:本
販売価格:2,980円(税抜)
販売条件:90日間返金保証
送  料:無料

■著者紹介

ダン・S・ケネディ[Dan.S.Kennedy]

戦略アドバイザー、マーケティング・コンサルタント、ビジネスコーチであり、6種のビジネス・ニュースレター編集も手がける。年間100万人以上の経営者、スモール・ビジネスオーナー、開業医、セールスのプロを指導し、成功に導く。彼らを数百万ドル規模の収益をあげるプロに育て上げた数々の実績を誇る、まさに億万長者メーカーである。 アメリカでもっとも報酬の高いダイレクト・レスポンスのコピーライターとして有名であり、その依頼料は数十万ドルから100万ドルプラス印税という巨額である。 依頼人の85%がリピーターまたは長期契約クライアント。ダン自身が億万長者であり、多岐にわたるビジネス経営を手がけ、年収は数百万ドルにのぼる。
プロの講演家としても長年活躍して人気を博し、数々の有名起業家やCEOらとともに各種イベントに登場。これまで、不動産王ドナルド・トランプ、実業家イヴァンカ・トランプ、1-800-Flowers創業者ジム・マッキャン、 コメディアンのジョアン・リバース、プロボクサーのジョージ・フォアマン、ロックバンドKISSのボーカル、ジーン・シモンズなどと共演経験を持つ。

より多くの顧客を引き付け、確保する戦略|フリーエージェント起業術

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ネットワーキング戦略(1)

 

■ネットワーキングとは

ここでいうネットワーキングとは、
人と人が出会い、思いを共有してつながることです。

経営者、営業職の方はもちろん、
人とつながりたいネットワーカーの方の基本戦略です。

■日常的にある機会

ネットワークの機会と思わず見過ごしてしまいがちですが
毎日の生活の中に数多くあるのが、

・スーパーマーケットでの気取らないおしゃべり
・ママ友とのティー・タイム
・愛犬の散歩中に近所の人と交わす会話

等々……

あなたは日常のこのような場面において、
人と人との間にどれだけ強い信頼を確立できているでしょうか?

相手の生活により多くの価値を与えれば与えるほど、
あなたはその人から大きな信頼を得ることができます。

ちょっと考えてみてください。

最近誰かとのつながりを深める機会を逃したことはありませんか?

もしかしたら、大きな機会を逸しているのかもしれません。

■ネットワーキングイベントでのタブー

ネットワークを広げるための正式な会合もたくさんあります。

・異業種交流会
・経営者交流会
・営業関係者交流会
・セミナー
・その後の懇親会

等々……

このような会合でのタブーは何でしょうか?

・自分をカッコよく見せようとしないこと
自分の成功の自慢話などは相手を興ざめさせるだけです。

・「お仕事は何ですか」と最初に聞かないこと
会話の中で自然に情報を得てください。

・両手に物を持たないこと
名刺を素早く交換したり、握手をしたり、メモを取ったり
右手は常に空けておくことが大切です。

・不平を言わないこと
参加しているイベント、ネットワーキングについてはもちろん、
何事にも不平を言わないことが大切です。
不満のサイクルは容易に伝達します。
そんな中で共感を深めるネットワーキングはできません。

不満を言うことで座が和むようなイベントもあるかと思います。
そんな時は話題を変えましょう。

「ローストビーフは召し上がりましたか?」
「錦織、決勝どうなったでしょうね?」

まずビジネスから離れた共通の話題を作って共感を得ることです。

「急いては事を仕損じる」ですよ。

・場を楽しむ
あなたが緊張していると相手にもそれが伝染します。
まず、あなたがリラックスしてください。

さて、次は『ネットワーキングイベントですべきこと』

についてですがこれは次稿に。

■フリーエージェント起業術

個人起業家として、活動している人、
これから活動しようとしている人が読むべき本をご紹介します

いくら、知識やスキルが優れていても
お客さんがいなければ、
お金を支払う人もいないので
収入は増えるどころが無一文になります。

逆に、もし予約の絶えない状況を
作り出すことができれば・・・

そんな状況を創りだすための122のステップはこちら。

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BookYourselfSolid2

 

■著者紹介

michael_port
マイケル・ポート
マーケティングおよび営業をテーマに世界中の企業や業界団体に向けて講演を行い、最高の評価を受けているほか、小規模ビジネスを成功に導くため、示唆に富んだ協調的な、成果を重視したメンタリング・プログラムを提供している。
本書をはじめ、「Beyond Booked Solid」「The Contrarian Effect」「The Think Big Manifesto」といったベストセラーを持つ作家であり、「ボストン・グローブ」紙で「並はずれて正直な作家」、「ウォール・ストリート・ジャーナ ル」紙からは「マーケティングの教祖」と称される。