「ビジネス書」カテゴリーアーカイブ

夢~フィール・グッド・クエスチョン~

あなたが最も聞いてほしいことは何ですか?(2018年6月10日 再編集)

 

 


■あなたが本当にしたかったこと

 

「もし絶対に失敗しない保証があるなら、
仕事でやってみたいことは何ですか?」

もし、こう聞かれたらどう答えますか?

 

何をやっても絶対に失敗しないんだったら、
たった1度の人生で、
経営者としての人生で、

どんなことをやってみたいですか…?

 

イメージしてみてください…

ずっと叶えたいと思っていることは何だろう?

チャレンジしてみたいと思っていることは何だろう?

やり遂げたら、
自分の子供が自分を誇りに思ってくれるようなことは何だろう?

「お金のため」以外に働く理由は何だろう?

なんで、社長になったんだっけ?

夢はなんだっけ???

・・・

 

■初対面でも絆を作れる質問

 

さて、
少し考えて頂いたと思いますが、

この「答え」が何なのかは、
実は今日の本題とは関係ありません。

もちろん、じっくり考える価値のある、
とても素晴らしい「質問」ではあるのですが。

この「質問」。

初対面の人と絆を作るのにとても有効な質問なんです。

 

今回ご紹介する、
紹介の連鎖が永久に続く マル秘人脈活用術」によると、
これは「フィール・グッド・クエスチョン」と呼ばれる質問の一つ。

フィール・グッド=気分が良くなる

つまり、相手が答えるのが楽しくなるような質問を
なげかけることで、
相手との距離を短時間で詰めるというテクニックです。

FGQ質問テクニックともいいます。
前回のブログでも少し触れたところですね。

 

■名刺交換会がチャンス

 

交流会や懇親会では必ず名刺交換しますね。

ここで飲んでばかりいてはダメですよ(笑)

最高の人脈構築、事業拡大のチャンスが
横たわっているのですから!

少々のアルコールなどで
お互いの気持ちがほぐれたところで
フィールグッドな質問をするのがキモです。

 

そうすることによって、

********

人はみな、夢を持っている。
目の前の相手の夢は何だろうか?

この質問は、
相手に空想にふける機会を与える。

向こうはきっと、
訊いたあなたの心遣いに感謝するはずだ。

紹介の連鎖が永久に続く マル秘人脈活用術」 P.37

********

というわけですね。

 

さて冒頭に戻って。

 

あなたなら、

「もし絶対に失敗しない保証があるなら、
仕事でやってみたいことは何ですか?」

こう聞かれたらどう答えますか?

 

■フィールグッドクエスチョン(FGQ)

 

FGQを一つご紹介しましたが、

紹介の連鎖が永久に続く マル秘人脈活用術」には、
全部で10のフィール・グッド・クエスチョンが
紹介されています。



http://directlink.jp/tracking/af/1411540/uQExosuz/

ファーストコンタクトだったら、
この中の2個か3個の質問をするのが効果的です。

 

ここでFGQをいくつかご紹介しましょう。
すぐにでも役に立つ簡単な質問です。

(1)どうやって今の仕事に就いたのですか?

人は皆、自分が誰かの中で「今週の注目」に挙げられるのが好きなのです。

「何とか大学を出て、バブル崩壊で就職難、何とかバイトを探して・・・、それからあんなことやこんな事があって、やっと希望した職業に就けたんですよ。」

あなたは相手が語るに任せ、ただ真剣に耳を傾けていればいいのです。

(2)その仕事の一番のやりがいは何ですか?

この質問も、相手を気持ちよくさせ、口を滑らかにします。

(3)あなたやあなたの会社と、競合相手との一番の違いは何ですか?

これはもう気持ちよく好きなだけ自慢してもらうための質問です。そして相手のUSPをじっくり聞かせてもらうことができるのです。

USP(Unique Selling Proposition)日本では「独自の売り」あるいは「独自の売りの提案」として知られるマーケティング用語です。

(4)あなたのビジネスの分野で、仕事を始めようとしている友人がいるのですが、何かアドバイスを頂けますか?

相手の競合を増やす恐れがあるなんて思わないでください。
これは、言ってみれば「先輩お願いします」ということ。

誰でも先輩として有意義なアドバイスをしたがるもの。
口も滑らかになります。
この質問で先輩気分をたっぷり味あわせてあげられます。

そして前出の、

(5)もし絶対に失敗しない保証があるなら
仕事でやってみたいことは何ですか?

人は誰でも夢を持っています。
なかなか自ら人に披露する機会はありませんよね。
3つ目くらいの質問にして、その機会を作ってあげましょう。

・・・・・・・

先ほども言いましたが、
丁度いい質問の数は2~3個。

そして、何よりも大切なのは、
それが答えていて楽しい質問だということです。

このような質問が全部で10個、
そして必ず相手を落とせるキメの質問が1つあります。
その質問はキラークエスチョンともいわれます。

それは簡単な質問ですが、
きっとあなたしかしない質問です。
相手の脳裏に強くあなたが印象付けられます。

そしてあなたを大歓迎することになるはずです。

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あなたを知ってもらうことが、なぜ重要なのか?|書店にない米国最新ビジネス書日本語版

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■自らを語る~あなたを知ってもらうことが、なぜ重要なのか?

 

「コンテンツ・マーケティング64の法則 自らを語る」より抜粋

 

以下の3つの会社のプロフィール例(ホームページより)を見てほしい。

 

「<社名>は常に将来に目を向けたコンサルティングサービス会社で、次世代のビジネスのための最新経営理論に通じ、最先端のウェブテクノロジーとサービスを提供しています。当社は大企業向けに革新的な次世代のビジネスモデルと業績改善能力を構築し、優れたコンピテンシーを持つ新たな人材の登用を通じて差別化を図ります。」

 

「各種のデータソースと高度な分析アプローチを活用し、顧客のためにインパクトフルな結果を実現する当社の能力は実証済みです。」

 

「<社名>は<都市名>にある総合公認会計事務所で、適切で正確なプロのサービスの提供を目標に掲げています。当事務所は2002年に設立されました。<社名>は成長著しい事務所で、新規顧客の皆様にもご満足いただける専門知識を有します。」

 

なんだか、書き手が業界用語を使うことで報酬をもらっているように思えてこないだろうか?

 

これらのサンプルすべてに共通する問題は、特定の1社を表現するものというよりは、100社もの企業に当てはまりそうな表現を使っていることだ。

 

あなたの会社は他の企業とどう違うのだろう?

あなたのストーリーはどこが特別なのだろう?

 

あなたの会社について長々と説明してくれる必要はない

 

なぜあなたを知ることが私にとって重要なのかを教えてほしい”。

 

作家のニール・ゲイマンが2011年のポッドキャストでこう語っていた。

 

 「あなたにしか語れないストーリーを語ることから始めよう。 なぜなら、あなたより優れたライターは大勢いるし、 あなたより賢いライターも大勢いるからだ。 何をするにも、あなたよりそれを得意とする人たちが大勢いる。 それでも、あなたはひとりしかいない。」

 

 

■集客しようすると必ずぶち当たる壁

 

・ネットの訪問者をお客に変える方法が分からない。
・ブログやメルマガ、フェイスブックを始めたいが何を書けばいいか分からない。
・読者を惹きつけるコンテンツの作り方が分からない。

 

といった悩みがありますか?

 

ブログ、フェイスブック、メルマガ、Twitter
といったメディアを使って
集客しようすると必ずぶち当たる壁。。。

 

それが、、、

“面白いコンテンツが作れない”

ということです。

 

事実、ある米国の調査によると、
コンテンツ・マーケティングの課題の1番は
「夢中にさせるコンテンツを作れないこと」で、
全回答の41%を占めています。

 

いくら、YouTubeなどの新しいメディアを取り入れても、、、
いくら、多くのメディアを使っても、、、
いくら、1日に3回も5回も記事を更新しても、、、

結局のところ、面白いコンテンツが
作れなくては何の価値もありません。

 

■お客さんを集める記事とは

 

では・・・

お客さんを集める記事と
見向きもされない記事は何が違うのか?

 

お客さんをファンにする記事と
そうでない記事では何が違うのか?

 

売上に直結する記事と
いい話聞いたなで終わる記事では何が違うのか?

 

その答えは・・・

http://ow.ly/3zdeob

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続きを読む あなたを知ってもらうことが、なぜ重要なのか?|書店にない米国最新ビジネス書日本語版

お客の集まるオンライン・コンテンツの作り方|書店にない米国最新ビジネス書日本語版

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あなたの会社に信者(ファン)を量産する方法

 

■強みを見つけろ

「キラーコンテンツ」
という言葉を聞いたことがありますか?

辞書を引くと、
ある分野において、集客する力のある
魅力的な情報やソフトウエアなどのこと。
例えば、テレビ放送における、
スポーツの人気チームの試合放映など。

と書いてあります。

これをあなたのビジネスに置き換えると
このやり方ならうまくいく!
というノウハウ、コンテンツのことです。

あなたが企業経営者でも
あるいは個人事業主であっても、
ビジネス上このような感覚的なノウハウ
を持っているのではないでしょうか?

この「感覚的な」ノウハウを、
論理的に説明して、
いつでも何度でも再現できるように
体系化させていくことで、
独自の強みはより強固になります。

これが、あなた独自の強み「キラーコンテンツ」です。
これを生かさない手はありません。

 

■集客できていますか?

もし、あなたが

・インターネットからの集客が伸び悩んでいる。
・ブログやメルマガを始めたいが何を書けばいいか分からない。
・最近、顧客に飽きられてきているのを感じる。
・ネットの訪問者をお客に変える方法が分からない。

といったことに悩んだことがありますか?
実のところ、ひと昔前は
インターネットで商品を売るのは
比較的簡単なことでした。

ホームページに商品を並べておけば
お客さんが自分から買いに来てくれて
放っておいても注文が入っていたのです。

ところが、今はもうそんな時代ではありません。
インターネットが儲かると知ったライバルが
次々に参入し、競争は激化の一途を辿っています。

広告費はどんどん高騰しているのに
売上がなかなか上がらないという苦しい状況に
多くの運営者は頭を悩ませています。

 

■儲かっている会社は何が違う?

しかし、そんな状況の中でも
儲かっている会社は儲かっているのです。

では、インターネットで儲かる会社と
そうでない会社の違いは何なのでしょうか?

それは「キラーコンテンツ」です。
コンテンツというのは顧客にとって
価値のある情報のことです。

例えば腰痛に悩んでいる人にとって
腰痛改善の情報というのは価値があるので
コンテンツとなるわけです。

そして、そのコンテンツの内容が
優れていればいるほど、
顧客はコンテンツ提供者を信頼して
この会社に仕事をお願いしたい
思うようになります。

今のインターネットの世界で
顧客が売り手を選ぶ決め手となるのは
コンテンツ次第であると言っても
過言ではないのです。

 

■ネット時代のキラーコンテンツ

「キラーコンテンツ」というのは
コンテンツの内容が優れていることはもちろん、
その内容が人から人へクチコミで
広がるような特別なコンテンツです。

キラーコンテンツはまさに
無料でお客さんをどんどんと呼び込んで
来てくれる魔法の集客装置と言えるでしょう。

では、一体どうすればそういった
コンテンツを作ることができるのでしょうか?

 

その方法はこちら
これは素敵な本ですよ(^^)

http://directlink.jp/tracking/af/1411540/po6jHAGN/

onlinecontents

■著者紹介

アン・ハンドリーアン・ハンドリー
「マーケティングプロフス」(MarketingProfs)のCCO(最高コンテンツ責任者)。
マーケティングプロフスは、マーケティングに関するあらゆる問題の信頼できる情報源として、すぐに行動に移せるノウハウを提供している。サイトの購読者数 は44万2000人。ハンドリーは、優れたコンテンツ製作についてのソートリーダーとして、オンラインビジネス、マーケティング、時には人生についてのブ ログを執筆している。
annhandley.com でさらに詳しい情報が得られる。

 

 

C・C・チャップマン

C・C・チャップマン
メディア・クリエイター、起業家、基調講演者、オンライン・マーケティング・コンサルタント。
父親による父親のための情報サイト「デジタルタッズ」(DigitalDads.com)の創設者で、動画サイト「パッションヒットTV」(PassionHit.tv)のホスト役も務める。
cc-chapman.com でさらに詳しい情報が得られる。

 

 

社員を動かす社長のカリスマ仕事術|書店にない米国最新ビジネス書日本語版

【マイケル・マスターソンシリーズ③】

karisuma

■あなたが経営者なら・・・

”50%~60%の従業員はベストの仕事をしていない”ということを知っていしますか?
・”75%の人はやろうと思えば仕事の効率を飛躍的に高められると思っている”ことを知っていますか?
・”10人に6人は以前ほど熱心に働いていない”という事実をあなたは知っていますか?
”2人に1人は解雇されない程度に力を抜いて仕事をしている”ということを知っていますか?

これは世界的に有名な調査機関(ギャラップ社/パブリック・アジェンダ・フォーラム社)調査

 

■行い自体に価値がある

Appleの故スティーブ・ジョブズと
偉大な宗教指導者イエス・キリストやガンジーに
共通点があるとしたら何でしょうか?

それは、「行い自体に価値がある
と思わせることに
長けているということです。

宗教の信者達は、指導者に強制されたから
毎日お祈りをしたり礼拝をしたり、
募金活動や不服従運動をしたわけではありません。

「これが自分の生きる道だ」
「自分は人として正しい選択、行動をしている」
そう思って誰もが自発的に動いていたはずです。

生前ジョブズは、マイクロソフトを批判して、
「私たちはそんな顧客のためにならない商品はつくらない」
と公言していました。

そしてその思いに共感し、
ビジョンについていく人間たちが
Appleで働いていたからこそ、

ipodが生まれ、
iphoneが生まれ、
世の中に革命的なイノベーションを起こしたのです。

 

■カリスマ的リーダーシップ

「行い自体に価値がある」
と思わせることはリーダーシップの一つです。
ほとんどの従業員はリーダーシップを求めています。

もしあなたがそんな、
社員が勝手にバリバリ働いてくれるような
カリスマ的なリーダーシップを手に入れたいのでしたら、

今回ご紹介する本
社員を動かす社長のカリスマ仕事術』は
必ず役に立つでしょう。

http://ow.ly/3zg6NN

karisuma

マイケル・マスターソンシリーズ① 大富豪の起業術|書店では手に入らない日本語版
マイケル・マスターソンシリーズ② 大富豪の仕事術|書店では手に入らない日本語版

■著者紹介

michael_mastersonマイケル・マスターソン
年商100億円以上の会社を2社、50億円以上の会社が2社、10億円以上の会社を10社以上保有、
ダイレクト・レスポンス・マーケティングの世界で屈指の実積を誇るスーパー起業家。

その事業構築手腕は多くの起業家、マーケッターから高く評価され、推薦文等を書くことがないジェイ・エイブラハムが本書に序文を寄稿するほど。

コンサルタントとしての経験も豊富で、情報出版、投資アドバイス、健康・栄養、バー、レストラン、店舗用家具、美術品販売、塗装、大工、プール建設、広 報、キャリア開発、 宝飾品、香水・化粧品、装身具、ベビー用品、カセットテープ講座、雑誌、ニュースレター、本、不動産開発、賃貸不動産管理、スポーツ・フィットネスなど 数々のプロジェクトを 成功に導いている。45万人の会員を誇るメールマガジン「Early to Rise」の発行人でもある。

 

 

 

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【マイケル・マスターソンシリーズ②】

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■成功している人の時間術

ドナルド・トランプの1日を調べてみました。
1日24時間の配分にしてみるとこのようになります。

・6.5時間の睡眠(5:30起床)
・5.5時間の計画、準備、読書
・9.5時間の行動
・2.5時間の休養とレクリエーション
さて、ベンジャミン・フランクリンはどうでしょうか?
フランクリンの自伝には、彼の1日の予定が書かれています。
一日24時間の配分で見てみると、、、

・7時間の睡眠(4:00起床)
・3.5時間の計画、準備、読書
・9時間の行動
・3.5時間の休養とレクリエーション
さらにもう一人、ある成功しているスーパー起業家の1日の24時間配分を見てみましょう。

・7時間の睡眠(6:30起床)
・4時間の計画、準備、読書
・8時間の行動
・5時間の交際、休養、レクリエーション
驚いたことに、ほとんどベンジャミン・フランクリンと同じです。

この人物こそ、この本の著者マイケル・マスターソンです。
マイケル・マスターソンは 年 商100億円以上の会社を2社、
50億円以上の会社が2社、10億円以上の会社を10社以上を
ゼロから育てたスーパー起業家です。

 

■成功している人の読書術

成功している人たちは、
読書ひとつとっても
普通の人とは違う読み方をしています。

例えば、
ある大富豪の読書の仕方を見てみると、、、

ステップ1)
すべてを読むのではなく
「使えるビッグアイデア(UBI)」を探す。

ステップ2)
UBIを見つけたら、
それを理解するのに役立つ箇所を選んで読む。

ステップ3)
読み終わってから72時間以内に、
見つけたUBIを3回実際に使ってみる。

これが結果を出す人の読書術です。

 

■成功している人の8つの行動

しかし、この本で公開されているのは
読書術だけではありません。

この他にも、成功する人たちがやっている
健康、お金、知恵、幸福を
手に入れるための
具体的で現実的な「8つの行動」を
この本では公開しています。

http://ow.ly/3zg60T

fugo-2

マイケル・マスターソンシリーズ① 大富豪の起業術|書店では手に入らない日本語版

■著者紹介

michael_mastersonマイケル・マスターソン
年商100億円以上の会社を2社、50億円以上の会社が2社、10億円以上の会社を10社以上保有、
ダイレクト・レスポンス・マーケティングの世界で屈指の実積を誇るスーパー起業家。

その事業構築手腕は多くの起業家、マーケッターから高く評価され、推薦文等を書くことがないジェイ・エイブラハムが本書に序文を寄稿するほど。

コンサルタントとしての経験も豊富で、情報出版、投資アドバイス、健康・栄養、バー、レストラン、店舗用家具、美術品販売、塗装、大工、プール建設、広 報、キャリア開発、 宝飾品、香水・化粧品、装身具、ベビー用品、カセットテープ講座、雑誌、ニュースレター、本、不動産開発、賃貸不動産管理、スポーツ・フィットネスなど 数々のプロジェクトを 成功に導いている。45万人の会員を誇るメールマガジン「Early to Rise」の発行人でもある。