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リスクを取らずに収益を43%上げた方法

価格改定がリス

価格改定がリスクだと思いませんか?改定せずに売り上げを伸ばす方法(5/16/2018 加筆編集)

 


■価格を変えずに売上を上げる

 

想像してください・・・

あなたは、
八百屋さんを経営しています。

ミカンを150円、
ミカンとリンゴのセットを300円
で販売しています。

さて、あなたなら、
どんな方法で
売上を上げますか?

例えば、
ミカンを100円に値下げして、
セットを350円に値上げして、
ミカンをたくさん買わせる。

あるいは、
ミカンを200円に値上げして、
セットを250円に値下げして、
セットをたくさん買わせる。

もしかしたら、
これらの方法でも
うまくいくかもしれません。

でも、
価格を変更するリスクをとらず、
売上を上げる方法があるんです。

それは、、、

リンゴを「300円」で販売すること”

です。

この条件でリンゴを300円で買う人なんて
いませんよね?

では、なぜリンゴを
「300円」で販売することが
売上アップにつながるのでしょうか?

実際に、こういう結果があります。

=================
ある雑誌の年間購読の案内を
用いた実験があります。

A、B2つのグループに、
雑誌「エコノミスト」の購読案内を
見てもらいました。

A グループは、
「ウェブ版」
「ウェブ版と印刷版」

Bグループは、
「ウェブ版」
「印刷版」
「ウェブ版+印刷版」

値段は、
ウェブ版:59ドル
印刷版:125ドル
ウェブ版+印刷版:125ドル
どちらも条件はほぼ同じ。

違うのは、Bグループに
「印刷版だけの購読」が
含まれているだけ。

なのに、
「印刷版」を選択した人は
1人もいませんでした。

その上、Bグループでは、
ウェブ版と印刷版のセット購読を選ぶ
人は62%多くなり、
収益も43%増えています。

でも、やったのは、
売れない「印刷版」を
「おとり」にしただけです。

では、なぜおとり商品は
うまくいったのでしょうか?

ある研究が
fMRIによるスキャンを用いて、
それを証明しています。

その実験は、
私たちが選択肢の中から
1つを選ぶとき、
脳内で何が起きているかを確かめました。

その結果、
魅力が同じ2つの選択肢から選ぶ場合、

選択の難しさが原因で、
人はイラ立ちを示すことが
確認されました。

そこに、
さほど魅力的でない選択肢が
もう一つ加わると、

選ぶ過程が、前よりもラクで
楽しくなることが証明されました。
お客さんは常に選択に迷っています。

必要な商品を手にいれるため、
お客さんはいずれの方向に
ひと押ししてくれる
何かを求めているのです。
=================

このように簡単なことなのに
知っているだけで、
得するアイデアがあります。

これは、
脳科学マーケティング100の心理技術」で紹介している
100の実践アイデアのうちの1つです。

残りの99のアイデアはこちら

 


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キレッキレの仕事をする方法


誰かが、あなたに同意していると
そこに学びはない。

だが、誰かがあなたに反対した時
相手の立場を注意深く観察し
耳を傾ければ、大きな学びの機会がある。
ロイス・クルーガー


■95%の企業が抱える壁

 

帝国データバンクの調査によれば、
95%の会社は年商5億円を 超えることができません。

なぜでしょうか?

答えは、ちょうど年商5~10億円あたりで、
会社の事業のステージが変わるからです。

ほとんどの社長は
そのステージの変化を知らず、
今までと同じようにがんばってしまいますが、

実は、社長ががんばるほど
会社は成長しなくなるのが
次のステージです。

この新刊CDブック
「年商10億円を目指す社長の教科書」
では、そこで、どのような変化があり、
どう対応すればいいのか?

社長がやるべき4つの仕事などを、
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ロイス・クルーガー

 

■日本人の労働生産性

 

ご存じのように、
私たち日本のビジネスマンは
よく働く国民と言われています。

日本人の労働時間の長さは世界一です。
しかし、生産性で言うとどうでしょうか?

実は、、、日本の生産性は、
OECD(経済協力開発機構)
加盟国34ヵ国中24位でしかありません。

実は日本人はめちゃくちゃ働く割には、
生産性は高くないのです。むしろ、低いのです。

なぜでしょうか?

ある世界的に有名なコンサルタントで、
数々のトップ経営者を指導してきた
ロイス・クルーガーという人は、

日本人の生産性が低い理由は、
睡眠不足」にあると言います。

それは、人は長く働いた分、
睡眠時間を削ってやりくりしようとするからです。

抱える仕事をこなすには
たくさん働く必要がある…

だから、たくさん働くには
睡眠時間を削らなければならない…

と考えてしまうのですが
これは大きな間違いです。

寝不足の時は、
当然、頭がまわらないから
ダラダラ仕事をしてしまう。

モチベーションも低くなりがちなので、
アウトプットの質もイマイチです。

 

■社長はもっと寝ろ!

 

逆に、睡眠をしっかり取れた時は、
朝からやる気に満ち溢れ、
頭もキレキレで、仕事もどんどん進みます。

午前中に仕事の大半が片付くこともあります。

睡眠時間を減らせば、
生産性が下がることは
科学的にも証明されている事実です。

生産性を上げたければ、
仕事の質を上げたければ、
もっと成果を上げたければ、

睡眠時間を確保することが必須です。

特にあなたが経営者なら、
その重要性はより高くなります。

中小企業の成長は
結局のところ、社長の能力によって決まります。
(もちろん全てではないでしょうが、
大部分を担っているのは間違いありません)

だから、
あなたの仕事のパフォーマンスが
上がれば、上がるほど
会社の成長もそれに応じて伸びます。

パフォーマンスを高め続けるためのコツは、
調子の良い日をず〜と続けて保つことですよね?

調子の良い日をずっと続けるには
睡眠をとることは欠かせません。

 

■会社がすべきこと

 

ちなみに、、、
ロイス・クルーガーは、
会社が年商5億を越すために
すべきことを4つあげていて、

その内の1つが、
社長自身のパフォーマンスを上げること
だと言っています。

仕事で成果を出したければ、
まずは自分のパフォーマンスを上げることから。

パフォーマンスを上げるには
睡眠をしっかりとることからですね。

ちなみに、、、

社長自身のパフォーマンスを上げる他の方法や
年商5億を越すために社長がすべきことの残り3つは、、、
こちらのオーディオブックの中で明かされています


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【推薦ビジネス書籍】

セールスライターの僕がこう言うのも何ですが、
この本に載っていることを実行すれば、
集客のために、広告を書いたりする必要はなくなると思います。
人脈って大切って聞くけれど、それをどのように作っていくのか?それを本書では、具体的に解説しています。
しかも、驚くのは、その質の高い人脈作りを行うのに、「仕組み」があるということです。
よく、ビジネスでは「仕組みが大事」とは聞きますが、人脈を作るのにも「仕組み」が使えるんですね。しかも、コストをあまりかけずにです。

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セールスなどのテクニックについての本はたくさんあるけど、その前にこの本で自分に合ったスタイルを見つけるべきです。
それからテクニックを身につけて行けばいいのだと感じました。

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視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚の五感を刺激して売ると効果があると言われていますが、五感の中で、飲食店において最大の効果を発揮するのはどれでしょうか?
男性の80%、女性の90%がこの刺激をきっかけに鮮烈な記憶がよみがえる体験をしています。これを利用しない手はありません。


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お客を引き付けるコンテンツ作成法

今回は、
「赤いピルと青いピル」のお話から離れますが
新年に心機一転、情報発信を頑張る人に
アンカーメソッドをご紹介します。

■カギは質の高いコンテンツ

インターネット上にあふれる情報の中から、
あなたが欲しい見込み客を引き寄せ、

彼らのほうからあなたの商品やサービスを
買いたくなるようにするためには、

何が必要だと思いますか?

インターネット上で競合相手からではなく、
あなたの商品やサービスを選んでもらうために
もっとも重要なのは、、、

コンテンツです。
ウェブやブログで一番重要なのは、
成果を生む質の高いコンテンツを
届けるということです。

例えば、

地道にコンテンツを発信し、
他の大手サイトやソーシャルメディアをうまく利用して
ブログやサイトのコンテンツを宣伝し続ければ、

いずれは弾みがついて
努力が実を結ぶというわけです。

ですが、問題はどうすれば価値の高いコンテンツを
作成できるかということです。

そこで今回は、
成果を生む質の高いコンテンツを作成できる
一つの方法をお教えします。

それが、「アンカーメソッド
と呼ばれる方法です。

アンカーメソッドは、
情報があふれかえるウェブ上で
ひときわ光を放つ存在となって競争を勝ち抜き、
ブログやウェブページの読者を引きつけて
大成功をおさめるために欠かせない手段です。

ユーザーが求める情報や知識を持っていることを
証明するためのアンカーコンテンツを発信する方法です。

■アンカーコンテンツ

では、アンカーコンテンツとは
いったい何なのでしょう?

アンカーメソッドのカギである
アンカーコンテンツとは、

平均レベルを大きく超越した
ウェブコンテンツであるということです。

対象の視聴者から熱い支持と称賛を得る
コンテンツであり、

その形態はブログ記事、YouTube動画、
有料会員制サイト、
無料レポートなど何でもOKです。

マーケティングブログにとっての
アンカーコンテンツとは、

訪問者に大きな価値をもたらすという
たった1つの目標に向かって作成された、
深く掘り下げたブログ記事なのです。

マーケティング業界では、
無料の枠を超えたコンテンツ
とも言われています。

簡単に言えば、ライバルである他サイトなら
有料で提供するようなコンテンツを
無料で発信するということになります。

それがユーザーを引き寄せるのです。

アンカーコンテンツを作成・発信する際の目標は
いたってシンプルです。

アンカーコンテンツでユーザーに提供するのは
“とてつもない価値”です。

ただの価値ではありません。
とてつもない価値”です。

そして、アンカー記事はたいてい
通常の記事よりもずっと長くて、
次のような複数のメディアを
利用していることが多いのです。

・動画
・音声ファイル
・インタビュー・インフォグラフィック
…そう書くと、

“とてつもなくハードルの高いコンテンツ”
だと思われてしまいますね(笑)

■あなたにも作れるアンカーコンテンツ

あなたにも作れるアンカーコンテンツとは?

まず、次のようなところからスタートするのがいいでしょう。

アンカーコンテンツで一番大切なことは、
コンテンツの書き手が自身の個人的な経験を披露し、
多くの人に共通する問題への解決策を提供することです。

個人的な経験を披露することは、
新たなニッチ分野に参入して
マーケティングを始めたばかりの人でもできます。

ただし、「個人の経験にねざした解決策」と、
「経験から得た教訓」を提供することがカギです。

そうすれば、、、

あなたもユーザーをずっと引きつける
説得力のあるコンテンツを作成できます。

■信頼の構築

ここで紹介したアンカーコンテンツは、
インターネットで成功の土台になる
「信頼」を構築するために1つの手段にすぎません。

信頼さえ築ければ、売る必要はありません。

商品やサービスを勧めるだけで、
お金を稼ぐことができるようになります。

ネットで信頼を最も効果的に築き、
アクセスを呼び込み、
そのアクセスを売上に変えることができる
プロセスがというものがあります。

売り込まなくても見込み客を
集客できる方法を、
次回~新年になったら、
もう少しご紹介しようと思います。

 


【推薦ビジネス書籍】

この本はダイレクト出版の中でもロングセラーになっています。
広告やセールスレターを書くときに、すぐに使えるアイディアが満載の内容。本の中にも伝説的なセールスライターのテクニックが紹介されていたり、売る広告について心理的な研究や事例があったり。
広告やセールスレターを書くアイディアが欲しい時には、目を通したい一冊です


その即戦力で使える手段の中で、
私が感動して即実行したことがあります。
それが、このアイディア。
相手が答えていて、楽しい質問をする

jinmyaku-katsuyou01

ビックリするほどよく売れる 超・ぶっとび広告集|書店では手に入らないビジネス書


~旅先からでも広告は打てる~

 

buttobi04「あなたの誕生日をお祝いできなかったことは本当にショックです」というメッセージを添えて、誕生日「後」の誕生日キャンペーンをオファーしたのです(笑)。こんなハガキが届いたら、あなたはどう感じるでしょうか?あなたのお客さんはどう感じると思いますか?

 

■凄い本をご紹介します。

 

装丁が安っぽい?とは思いましたが、
そのキャッチに惹かれて購入しました。

その結果は・・・衝撃的でした。。。

この本をはじめて読んだ時、
私はそう感じたんです。

この本には、
本当に試したい面白い広告事例
山のように載っているんです!

buttobi-book

広告を作るときは、
初めから広告代理店に任せてはいけない。

とはよく言われることですが、
ではいったいどうしたらいいのか?

成功した広告を集めた一冊の本があったら!
とは前職時代によく頭をよぎったことです。

それを実現したのがこの本。

日本の広告事例ではありませんが、
日本で大きな効果を挙げている広告の手法は
ほとんど欧米、特にアメリカで実績をあげた
ものなのです。

特に通販の手法などは、そっくりそのまま
アメリカ産と言ってもいいでしょう。

現在私は、広告業界で仕事をしていますが
この本はまさに優等回答のアンチョコ集といえます。

 

■自分がピンとくる広告を

 

広告業界にいる私が、

広告を作るときは
初めから広告代理店に任せてはいけない。

というのも変ですが、
それは前職の時代、
自分で事業経営をしていたときの経験からです。

最初のアイディアは、まず自社で考える!
これはとても大切なことなのです。

自社外の人間に
それも毎日広告作成ルーチンに携わるプロに
任せてしまう前に、

「自分ならどんな広告にしたいか?」
を考えるべきです。

自社、自社製品に対する思い入れについては
あなたにかなう人はいるはずがないのですから。

この本は、そんなあなたの
大きな指針になってくれるでしょう。

 

■釈然としない気分ですが・・・

 

私が使っているこの本は、
たくさんのページが赤線と付箋だらけ、
紹介したいアイデアでいっぱいです。

わずか2980円なので、
持っていて絶対に損はしない本です。

ちなみに、ダン・ケネディは
この本を「10万あるいは20万で売るべきだ」
と言っています。

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buttobi02

実は、私のアンチョコをご紹介するような
ちょっと釈然としない気分です(苦笑)。

buttobi03

実際にコンサル側の私はもとより
たくさんの人がすでに成果を出しています。

 

■その人たちの声を一部紹介します、、、

 

========================
<実践者の声1>
私はこの本をまだ読んでいる途中です。
私は自分のビジネスに役立つだろうと感じ、
著者の提案のすべてのノートに書いています。

この常識外の方法を1つ試したところ、
約80万円の純利益を得ることに成功しました。
========================

========================
<実践者の声2>

私はこの本からアイデアを借りました。
エジプトのピラミッドの前で
妻と私の写真をクリップし、手紙を作成。

手紙には、ピラミッド内の隠された秘密を
語ったというメッセージを入れて、
自分のビジネスと関連づけました。

どうなったか?

233通送って、
3人の新しいクライアント獲得できました。

そして、そのクライアントから
約174万円の売上を得ることに成功したのです。
========================

PS
他にもたくさんの方から
この本の感想を寄せれています。

======================
個人商店が顧客を集める具体的な方法が満載。
特にお勧めは実際にパクれる事例というか
スワイプファイルが数多く載っていること。

ダイレクト出版の集客方法は
この本から多数パクっていることがわかる。
ネタバレしそうな本をよく出版したなと思う。

- 鈴木さん
======================

======================
明日からでも、いや、、今からでも使える!
広告に対して苦手意識ガチガチで
庭造り職人の僕が
この本に出会ってから、
広告に対しての意識が変わりました。
必読です!

- 雜部鉱平さん
======================

======================
コンサルタントをしています。

飲食店の新規開業のサポートを
丁度していたのですが、
非常に助かっています。

実店舗向けの内容で、
ユーモアを駆使した表現の中にも
広告の本質的なツボをついた事例が
非常に参考になりました。

クライアントにそのまま
「読んでください。この通りです。」
と手渡しても
十分に内容を伝えることが
できるほど充実しています。

何か、宣伝を打ちたい、
集客にインパクトを持たせたい、
と思っておられる方はに是非お勧めです。

要所、要所で顔を出す
ダンケネディのコメントにも注目ですね!

一度、パクってテストしてみるのも
面白いですね!!

三浦安正さん
==================
たくさんの方がコレほど絶賛する広告事例集はこちら

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■関連記事

➡ どっち?繁盛するセール
➡  今夜は華金デート

 


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屁理屈無し 社長のための時間の使い方

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あなたの時給がいくらか知っていますか?

~働く時間を減らして、収入を上げる方法~

■一日125回も電話に・・・

 

プルルルル、、、

ガチャ

「はい、◯◯商事です。いつもお世話になっております。」

「社長ですね?少々お待ちください。」

「社長!◯◯会社の鈴木様からお電話です。」

これはどこのオフィスでも
よくある光景です。

この後殆どの社長は
すぐに電話の応対をするでしょう。

しかし、無意識にやっているこの行動。
実は大きな間違いなんです。

このブログでも何度かご紹介し、
「ミリオネア・メーカー」と呼ばれ、
数多くの社長や起業家を億万長者にしてきた
ダン・ケネディはこう言います。

屁理屈なし 社長のための時間の使い方 改訂版」P52
=============================

電話は最高の生産性を
上げるための第一の敵であり、

悪い習慣を断たないことには、
あなたの周りの人々は
敵と手を組むに違いない。

=============================

ある調査によると
一般的な社長は、3分50秒おきに
やっている仕事を中断させられています。

そしてこれは1日あたり
労働時間を8時間とすると
125回という計算です。

電話を済ませて
再び取りかかろうとしても
先ほどのようなやる気と
集中力がなかなか起きない、、、

これは電話によって集中力が0になり、
また同じように集中しようとするなら
余計な時間とエネルギーがかかるからです。

つまり、
どんな内容なのか?
何分間話すのか?

に関係なく、
あなたの収入・売上を
下げているということです。

ではどうすればよいでしょうか?

 

■「蹴ってくれ」といっているようなもの

 

続けてダン・ケネディはこう言います。

屁理屈なし 社長のための時間の使い方 改訂版
=============================

ではまず、ちょっとした哲学をお教えしよう。

自分がしたい場合を除いて、
あなたには電話に出なければならない、
あるいは電話をかけなければならない責任は、
法的にも道徳的にも全くない。

私は家ではいつも受話器を外してシャワーを浴び、
食事や昼寝をし、好きなテレビ番組を見て、
何というかまあ、その他のこともする。

この世の中に起きることで、
1時間、いや2時間の猶予もない、
許されないことなどない
ー本当に存在しないのだ。

あなたも仕事ではこうした姿勢でいくべきだ。

電話による妨害を
どの程度コントロールしなければならないかは
人により異なるが、

かかってくる電話を何から何まで
受けなければならない人などいないと思う。

そんなのは「蹴ってください」と書いた紙を
背中に貼りつけて歩き回るようなものだ。

電話が鳴るたびに出ているとしたら、
優先順位の不明な誰かや何かのために、

明らかに優先させなければならない仕事
やタスクを絶えず中断していることになる。

つまり、自分の1日を、
知らない人や物事にコントロールさせているのだ。

挙句に、1日の終わりには
いつもくたくたになるに違いない。

そのくせ、自分がしたいと思っていたことの大半には、
絶対にとりかかることができていないだろう。

=============================

もしあなたが8時間の労働時間中に
125回も邪魔されているなら、
(もっと多いかもしれませんが)

全ての邪魔の原因を排除したら、

あなたをいつもイライラさせられることが一切なくなり、
あなたのスケジュールを乱されることなくなるでしょう。

そして、毎日効率的に生産性の高い仕事に
取り組むことができるようになるでしょう。

つまり、今よりもあなたの
売上が上げるための時間が
何倍も増えるということです。

ちなみに「屁理屈なし 社長のための時間の使い方 改訂版」では
電話以外でもあなたを邪魔するものを
排除する方法を紹介しています。

http://directlink.jp/tracking/af/1411540/9YoATOCW-22l1JG0B/

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商品タイプ:本
販売価格:2,980円(税抜)
販売条件:90日間返金保証
送  料:無料

■著者紹介

ダン・S・ケネディ[Dan.S.Kennedy]

戦略アドバイザー、マーケティング・コンサルタント、ビジネスコーチであり、6種のビジネス・ニュースレター編集も手がける。年間100万人以上の経営者、スモール・ビジネスオーナー、開業医、セールスのプロを指導し、成功に導く。彼らを数百万ドル規模の収益をあげるプロに育て上げた数々の実績を誇る、まさに億万長者メーカーである。 アメリカでもっとも報酬の高いダイレクト・レスポンスのコピーライターとして有名であり、その依頼料は数十万ドルから100万ドルプラス印税という巨額である。 依頼人の85%がリピーターまたは長期契約クライアント。ダン自身が億万長者であり、多岐にわたるビジネス経営を手がけ、年収は数百万ドルにのぼる。
プロの講演家としても長年活躍して人気を博し、数々の有名起業家やCEOらとともに各種イベントに登場。これまで、不動産王ドナルド・トランプ、実業家イヴァンカ・トランプ、1-800-Flowers創業者ジム・マッキャン、 コメディアンのジョアン・リバース、プロボクサーのジョージ・フォアマン、ロックバンドKISSのボーカル、ジーン・シモンズなどと共演経験を持つ。